転載元:メモ・独り言のblog
『転載スタート』
India State of 241 MILLION People Declared COVID-Free After Government Promotes Ivermectin (infowars.com)

2億4,100万人の人口を抱えるインドで、政府がイベルメクチンを推進した結果、COVIDが発生しないことが判明
2021年09月19日

・米国の2/3の人口で、ワクチン接種率が5.8%と低いにもかかわらず、COVIDが完全に排除されている。

・アメリカのワクチン接種率は54%だが、依然として感染者が増加しており、制限がかかっている。


米国の人口の3分の2に相当するインドのウッタル・プラデーシュ州が、COVIDフリーを宣言したと、先週、州政府が発表しました。

人口2億4100万人のウッタル・プラデーシュ州の33地区では、コロナウイルスの有効な感染者がいなくなりました。

「州全体では、アクティブなケースは199件で、陽性率は0.01%以下にまで下がった。一方、回復率は98.7%に向上している」と
ヒンドゥスタン・タイムズ紙は報じている

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米国では54%の人がワクチンを接種しているのに対し、ウッタル・プラデーシュ州ではわずか5.8%の人しかワクチンを接種していないにもかかわらず、COVIDから完全に回復したのはなぜなのでしょうか?

その答えは、政府が早くからイベルメクチンを使用し、国民に配布していたからだと思われます。


※日本もカクテル療法で金儲けをやるよりも国民にイベルメクチンを配ったら?
しかし、日本は陰謀団のお仲間の国ですから更に酷いことをやり始めるでしょうな...

インドエクスプレスより:

ウッタル・プラデーシュ州は、イベルメクチンの大規模な予防的・治療的使用を導入した国内初の州であった。2020年5月から6月にかけて、アンシュル・パリーク博士が率いるアグラのチームは、実験的に同地区のRRTチームメンバー全員にイベルメクチンを投与しました。「ウッタルプラデシュ州の監視官であるヴィクセンドゥ・アグラワル氏は、「ウイルス検査で陽性となった患者と日常的に接触していたにもかかわらず、彼らの誰もCovid-19を発症しなかったことが観察された」と述べています。

また、アグラでの調査結果に基づき、州政府はCOVID患者のすべての接触者に予防薬としてイベルメクチンを使用することを許可し、その後、そのような患者の治療のために治療薬を投与することを許可したと述べました。

第1波以降、イベルメクチンをタイムリーに導入したことで、同州は人口密度が高いにもかかわらず、比較的低い陽性率を維持していると主張し、「最大の人口基盤を持ち、人口密度が高い州であるにもかかわらず、陽性率と人口100万人当たりの症例数が比較的低く維持されている」と述べました。

同氏によると、積極的な接触者追跡調査や監視に加えて、陽性率や致死率が低いのは、州内でイベルメクチンが大規模に使用されていることに起因している可能性があるとのことで、さらに、イベルメクチンは最近、Covidの治療と管理のためのナショナル・プロトコルに導入されたそうです。「
ヴィカゼンドゥ氏はインディアンエクスプレスに対し、「第2波が収まったら、独自の調査を行う予定です。なぜなら、第1波の時からイベルメクチンをタイムリーに使用していたことを立証する証拠が出てきているからです」と語りました。
『転載終了』

転載元:
メモ・独り言のblog

北海道の海の幸を使った1day レッスン。
秋鮭のムニエルきのこチーズソース添え、ホタテサラダ、昆布ダシのボロネーゼ、etc



ダシをとった昆布はそのまま千切りにして、ボロネーゼに混ぜました。あっさりした和風味です。昆布がふんだんに入っているので、髪の毛や美容にも良さそう! 

お土産に昆布をいただいたので、しばらく昆布にハマってみます。今回はマスカラもいただきました。色は黒。マスカラは色々なカラーを使い分けて楽しんでいます。多いのはダークブラウンダークブルー。ときどきグリーンも。



昨日の都内スタジオは、20歳前半の男性が数名受講していました。
一生懸命、アジをさばいていました、アジのフライのクラスだったようです。

今どきの20代前半の男性陣は、お料理も趣味のひとつのようです。

家事は女性がおこなうものではなく、兼業がふつうなんだとか。(女性も仕事してるからね)
男性にこういう発想を持っていただけると女性はすごく助かります。

若い世代の人たちは、きっと柔軟な発想を持っている人も多いのでしょうね。


9月5日(日)は母の81歳の誕生日。軽めに集まりました。
写真撮影は毎回、義理の妹・古賀彰子さんが担当してくれています。












最後の写真は前回の写真。母の退院祝いのとき。
後、何回こうして皆で集まれるのかな...

後になって、「やっぱりあれをやっていれば良かった」と後悔をしないように。
これからも日々を大切にしていこうと思います。

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