ナマステ。週末の台風は大丈夫でしたでしょうか。兄の二子玉のSpa店舗はお陰様で浸水の被害はありませんでした。

さて様々なことが起こる昨今なので、以前にも増してバシャール 
the PLANET from NEBULAさんと 黄金の金玉を知らないか?さんの情報を確認しております。

前にもお伝えしたバシャールさん情報、改めて抜粋・転載させていただきます。

2018年5月18 長野地震5強とバシャール 日本には近い将来分岐が訪れる

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〈抜粋・転載スタート〉

インタビュア: 
日本で色々な事が起こっているのは、知っていると思いますが、以前のバシャールイベントで、日本で発表されている、実際の放射線値は、3分の1に抑えられていると、話していましたが、最後に、日本の皆様に何かコメントはありますか?

バシャールの回答:
Message coming through that we are allowing to deliver.

Those that move in a Japanese area, those that move in more natural ways, for a variety of endeavors, health, power generation, spiritual connections, those that move in those directions more strongly and also physically move into the areas in Japan that more representative of those frequencies of nature, and naturally express things done more in harmony will be fine. Those that do not will not.

There is a division, there is a bifurcation coming into the Japanese area in the near future as you call it. Where the old systems that are all have been pursued that do not work will collapse. And power structure will no longer be centered where it was. But will shift eventually to those who are now willing to move into more natural directions and areas and procedure those endeavors in more naturally harmonious ways.
You have at the most10 years.

Observing your Japanese area in this time….
it is somewhat connecting to what you mentioned before, as the Dogu. And that is all we allowed to say. It could happen within 5 years but 10 at the outside, so… make changes that you need to make…or be left it and drifted to sea.

以下、日本語訳

日本に住む人達で、健康、発電、精神的繋がり等に関して、自然界と調和した方法を追求して突き進む人達、又は、貴方の波動が、最もシンクロする、自然界と繋がりの強い地域に移り住む人達で、”素の自分”を、調和の取れた方法で表現出来る人達は、無事である。

それ以外の人達は、そうでは無い。
近い将来、日本国に、”分岐”が訪れる。今まで貴方達が追求してきた、古いシステムは崩壊し、今まで中心であった権力構成は、もはや機能しなくなるであろう。そして、自然界と調和した方法を追求する人達や、自然と調和した地域に移り住む人達による、調和された生活へと、移行するであろう。貴方達には、最高で10年の猶予がある。

ただ今、日本国を調べています….
このメッセージの主は、先ほど貴方の質問の中にあった、”土偶”との関係が見られます。私達(バシャール)が言えるのは、ここまでです。

日本でこれから起きるであろう、という”事柄”は、今から5年以内に起こる可能性がありますが、10年以内には、起こるでしょう。…..ですから、自分を変える必要のある所を、変えていって下さい….でなければ、海に流されてしまうでしょう。
(抜粋・転載終了)
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全文は下記よりお願いいたします。May God be with you. 
2018年5月18 長野地震5強とバシャール 日本には近い将来分岐が訪れる

中国IT業界の急激な変革で消えるエンジニアの悲痛な叫び
10/4(金) 7:00配信     NET Japan

〈転載スタート〉
中国のミニブログ「微博(Weibo)」で、36歳になるデータベース管理者が投稿した悲痛な書き込みが、多くのITエンジニアの間で共感された。今回の記事は、変化の激しい中国ITに携わって直面した問題をつづったこの文章を紹介したい。


上海でデータベース管理者(DBA)をやっている。妻と娘がいる。36歳になるまで仕事は順調だったと思っている。働いている企業は小さく、人間関係もうまくいっている。中国の中でもプログラマーの所得が高いことは知られているが、DBAはその上流工程なので所得もいい。“BAT”こと百度(Baidu)、阿里巴巴(Alibaba)、騰訊(Tencent)ほどはすごくはないが十分だ。不動産の価格が毎年高くなる上海で、早めに家を買えて家族がいることは幸運だった。

だが、この2年間で状況は変わった。技術の発展が急激になったことは、大きなストレスになっている。さらにこの半年はひどくなっている。

半年前、騰訊の「Tencent Cloud」の営業が会社にやってきて、クラウド化のソリューションを提示してきた。実際、そのデータベースのスペックについては私たちを満足させるものだった。コストは阿里巴巴の「Alibaba Cloud」の同ソリューションよりもかなり安価を提示してきている。無料で使えるツールも、私たちの会社が自前で作ったものよりよほどいい。それでも私はDBAのトップとして強く反対した。

その時に討論したのは、データセキュリティの点や、新たにデータベースを設計するリスクなどだ。学校を卒業して1年半の若い社員からは、「Tencent Cloudを活用するということは、騰訊派の企業になれるということですよ」などと言われた。実際、うちの会社みたいな中型企業が騰訊に属することができるなら嬉しいことだが、私は苦笑した。

この苦笑を見て、みんな真意が分かったんだ。私の仕事がなくなるから反対するのだと。

正直妥協はできない。36歳で2人の子どもを養わなくてはならない。3つのDBAグループの長を勤めている。つまり彼らの食い扶持も確保しなければならない。

Oracleのデータベースに10年以上携わってきたが、DBAの仕事がなくなるなどという脅威は、これまで基本的になかった。しかし、騰訊が来てから半年間でものすごくストレスがたまった。ときに私自身の精神が崩壊したような感覚になった。よくいうのが、子どもが出来てから男性は成熟するというが、2人の子どもがいて、大きなプレッシャーを受けるようになった。その理由は、子どもというよりもむしろこの数年で中国企業のクラウド化の発展がとても進んでいることで、自分の仕事がなくなってしまうという感覚を受けるようになったからだ。

仕事は新技術によって替えられるとはよく言うことだけれど、プログラマーに至るとは思いもよらなかった。Amazon Web Services(AWS)でも、Alibaba Cloudでも、Tencent Cloudでも、導入することによってデータベースの管理ツールやメンテナンスが基本不要になってしまった。技術力を要したDBAの本来の作業がなくなり、ひいてはスタッフが不要になってしまう。クラウド化を実現すれば、DBAは大幅にカットして2人いれば十分なのが現実だ。

これまでDBAのスペシャリストとして、家族に割ける時間も十分でないまま、これまで仕事にまい進してきたのは何だったのか。クラウドが私たちの仕事をなくしにきている。ならば今年、私はBATに再就職できるというのか。1995年生まれの若い人たちと一緒に競争して、まだ私が勝てる見込みはあるというのか。

ときどきAWSやAlibaba CloudやTencent Cloudを恨む。後10年は食い扶持に困らなかったのに、中年の危機に早くも直面している。私は新しい技術が好きで追求してきたのに、新技術と対立している自分がいる。家に帰っては酒を飲んで家族が見てないところで泣くこともある。もう以前の栄光はなく、家族も養えない。 
〈転載終了〉
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既存のIT関連業界は今後どのようになっていくのでしょうか? 知人のドイツ SAP幹部も仕事のボリュームが減っている印象を受けます。大きな転換期を迎えているのでしょうか。

今日の夜、以前だったら西北に沈む月が「真西」に沈むのを確認しました。月の色はオレンジ色・サイズも大きいですね。地球の「ポールシフト」が起きたのだと。10月を過ぎてからの30度を超える暑さ。温暖化&ポールシフトの影響も考えられます。今後はエネルギー関連の流通回路に注視を。無電中化も早くに。

特にフリーランサーの人たちへ。下記を抜粋・転載させていただきます。
「フリーランスの労働組合」結成の動き続々――待遇改善の切り札になるか
10/2(水) 8:03 配信(文:藤田和恵氏/Yahoo!ニュース 特集編集部)

<転載スタート>
フリーランスの間で、労働組合やユニオンをつくる動きが目立ってきた。個人のライフスタイルに合わせた新しい働き方とされる一方、ときに「仕事中にけがをしても補償が不十分」「時給換算で最低賃金以下」といった条件を強いられる人たちもいるからだ。欧米などでは、フリーランスたちがユニオンを結成、労災制度や団結権などを得た例もあるという。

フリーランス急増 1087万人時代に
クラウドソーシング大手・ランサーズの「フリーランス実態調査2019年度版」によると、2019年度のフリーランス人口(推計)は、兼業と副業を含め約1087万人に上る。日本の労働力人口の2割近い。ここ数年は横ばいだが、この5年間でみると19%増えた。雇用された労働者が労働基準法や労働契約法で守られるのに対し、フリーランスにはこうした法律は適用されないこともある。「自由な働き方」とされる一方で、立場が弱いことから自らに不利な契約を結ばざるを得ず、結果的に長時間労働や突然の報酬カットなどを余儀なくされることもある。このため、最近はフリーランスや個人事業主たちが労働組合をつくり、会社側と団体交渉を試みるケースも相次いでいる。(中略)


フリーランスの労組結成「可能です」
そもそも、雇用契約を結んでいないフリーランスが労働組合をつくることは、可能なのか。労働問題について詳しい川上資人(よしひと)弁護士(東京弁護士会)は「可能です」と即答する。ウーバーイーツユニオン設立準備会の開催を呼び掛けた一人でもある。フリーランスは、労働基準法、労働契約法の両法上における「労働者」としての実態がない場合、これらの法律の保護を受けられない。ただし、事業組織への組み入れや、契約内容の一方的な決定、労務の対価として報酬を受け取っているといった実態があれば、労働組合法上の「労働者」とみなされる。その場合は、フリーランスでも労働組合をつくることができるし、会社は団体交渉に応じなければならないという。(中略)

ヨガのインストラクターも
首都圏を中心にヨガ教室を展開する会社のインストラクターたちも今年4月、ユニオンをつくった。組合員は約20人を数える。きっかけは、昨年秋のある出来事だった。会社側はヨガインストラクターの認定制度を一方的に導入。さらに、会社主催の有料研修を受け、認定更新料を支払わなければ、今後は契約をしないという趣旨の通知を送ってきたのだという。40代の折笠かおりさん(仮名)は、指導者として15年近いキャリアを持つ。「私たちは以前より、それぞれのキャリアに合わせた研修を自費で受けています。会社主催の研修費用は更新料を合わせると1万円ほどになりますが、新たに学ぶ内容などは特にないんです。インストラクターは200人以上いますので、会社は広く、薄く、お金を取りたいだけではないでしょうか」(中略)

川上弁護士によると、フランスでは法改正が行われ、ウーバーなどのプラットフォーム企業に対し、働き手を保護する保険料の負担が義務付けられた。また、米カリフォルニア州では、プラットフォームワーカーも原則、賃金規制などを定めた労働法上の「労働者」とみなす法律を策定中。欧米各国では、ライドシェア運転手によるストライキが行われ、食品デリバリーサービス配達員のユニオンによる国際会議も開かれている。そうした動きに比べると、日本は法整備も、ユニオン結成など働き手側の動きも遅れているという。

ウーバー・テクノロジーズによる傷害補償制度について、川上弁護士は「一部の配達員たちによるユニオン設立の動きを無視できなくなったのでしょう」としたうえで、こう語った。「フリーランスとして働く人たちの中には、『そういう契約なので』と言い、自らを納得させている人もいます。でも、労災保険制度の趣旨は、『企業が働き手の労働力で利益を得ているならば、働き手が被る危険についても応分の負担をしましょう』というもの。これまで、ウーバーイーツ配達員に傷害補償制度がなかったことが、そもそもおかしいんです。自分や仲間のために諦めずに声を上げれば、条件や環境を変えることはできます」

藤田 和恵(ふじた・かずえ)
北海道新聞社会部記者などを経て、フリーランス。Frontline Press所属。
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<転載終了>

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「フリーランスの労働組合」結成の動き続々――待遇改善の切り札になるか

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