私は2つのアイデンティティがありまして。


臨床心理士…カウンセラー
という立場と


ヨガインストラクター…
とくにキッズヨガ
という立場




世の中、ビックリするほど
ヨガの先生がいます


結構短期間で安く
資格取れるからなんでしょうけど…



なんだこれ?
みたいな方も実際います


インスタや駅のポスター見て



このアーサナ(ポーズ)は
なんなんだ…
できてなさすぎる…



というのもたくさんあります


私の師匠は
そういうことに対して



【ただ真摯に正しいことをする】
そういう大切さを教えてくれました



また、
ヨガの先生がなぜかわからないけど
コーチングしていたり
ビジネスを教えていたり
アンガーマネジメント をしていたり…



ぶっちゃけ、なぜ??
と思ってます


ヨガの先生なら
ヨガ教えたらいいじゃないかと。


もちろんブログとか
サイトとか
SNSはやった方が
今の時代いいのですから
知識はあった方が
良いでしょうけど



それとその人個人の悩みを
ヨガの先生が聴くって。。。



でも、私のヨガの師匠から
聞くところによると


本当にカウンセリングが必要では?
みたいな人もいるというか、



相談もされるようでして…




話を聴くプロ、
臨床心理士への敷居の高さ


ありますよねー




あまり発信しないからね、
臨床心理士はね、
自分の性格的なことも
発信しないからね、




だから
分かりにくいんですけどね




私もSNSの都合上、
カウンセリングにおいての
都合上、


心理の話は
避けていますし、


カウンセラーとしての
ことは最小限




それは意図があってこそ。



そして、カウンセリングが
ホンモノでなければ




ヨガの質も
ホンモノにならないだろうと


日々努力です








ホンモノの集まり…


難しい内容でしたが


皆様理解したかな?





〈気づくこと〉の
大切さ、
伝わったかなぁー



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