キッズヨガの仲間と話していると


「療育」としての役割を
求められていることに
気づき、
少なからず驚きました


私が好きな
「療育」は
手のひら全部使って
絵の具で絵を描くこと


手のひらの感覚を刺激したり
色彩の勉強にもなったり
お友達と自分の場所を守る練習になったり


何度か繰り返すことで
成長が見てとれます

キッズヨガを選択する
保護者の方々には

・落ち着かないから
・運動が好きそうだか、ちょっと不器用
・ダンスより集中力がつきそう

そんなことで通うそう

もちろん
障害のあるなしで
キッズヨガの内容が
大きく変わることはないのかなと
思いますが


絵や音楽を使うなど
方法は大人のクラスよりも
さらに
多様化します

療育とは
大きく分けて
・個別療育
・集団療育
があります

集団といっても
6〜8名は大所帯です


親子で通うクラスもあります


もう、ホント
失礼なくらいザックリ言うと


療育とは
楽しく丁寧に遊び
言葉やソーシャルスキルを
学ぶこと!


ごく稀ですが、
療育に参加することもあります

基本的には
療育内容を考える方です

これが楽しくって
ニコニコ子どもがしていたり
やりたくなくて
癇癪起こしたりする感じが
分かって


ついニヤニヤして
先生たち(保育士さんが多い)
と相談します
子どもたちの特性に合わせて
考える遊び

最高に楽しい!!



腕を噛まれたり
髪の毛抜かれたり
時折しますから
髪型と洋服には
気を使う
療育

お声かけてもらっているので
ヨガクラスも
させていただく日も
遠くないかもしれないです


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