はじめまして。
西野さんのブログを見てラブレターを届けたく思いました。ドキドキしてます。

はじめに、私はプペル展in長崎でフラれた者です。
13時過ぎに伺ったものの昼休憩ということで、車線越しの挨拶と通りすぎる姿を目と胸に焼き付けました。

ファンファーレ下さい。

そんなんじゃ譲れませんか。そうですか。

では最初に、私がこの上なく面倒くさい女だということを承知ください。
19歳で出産し、現在3歳児のママです。
10代で出産した経験、育児をするなかで

子供をみていると希望で満ち溢れていて
こどもがうじゃうじゃ居てもいいんじゃないか

と思ったんですね。

そこで、今後何が少子化に繋がるのか?と問いてみました。

公的支援をより充実させないと無理だよ、という考えも分かるんですが

当時未婚の10代、フリーター(多分)で出産に踏み切った私からすると出産から育児にまつわる支援はかなり心強いものでした。

そして西野さんが掲げる信用の具現化。

未婚時代は老若男女、たくさんの友人が協力してくれて、おかげで生活には困りませんでした。結婚した今でも多くと大事に繋がっていますし、娘にたくさんの愛情を注いでくれています。
公的支援がなければ、身近な支援を与えあえばいいんです。

キャリア形成は?というと
それも信用の元に夫をはじめ多くの方が協力してくださり、育児しながら来年、大学受験を受ける機会を与えてくれました。

なので解決できない部分は別にあるんじゃないのかと。


子供に関わる機会がないから


この一点で悪循環が巡るんじゃなかろうか。

この打開策が分かりません。

でも、きっと西野さんなら分かってるはず。
なので、

ファンファーレ、下さい。

娘は絵本を徐々に好きになり、現在毎日8~10冊読み聞かせをせがまれます。
プペルはまだ難しいようだけど、もう少ししたら自ら持ってきてくれそうです。

西野さん、応援しています。
大好きです。