6thシーズンの途中から怪我のため満足なパフォーマンスができずにいて。それでも、そのときの自分にできる精一杯のことを一生懸命やる姿が印象的だったな。
特に、マウントレーニア会話力の縄跳び。「おいおい。運営、何やらしてんだよ。」正直そう思ったけど、特典会のときに聞いたら「自分から飛ぶってお願いした」って言っていて。
踊りが激しい曲のときは座って歌っていたけど、「総力」のとき、我慢出来なかったのか立って歌ってるときもあって。

本当にとき宣が大好きで、その活動ひとつひとつを大切に、納得のいくまで向き合っていて、責任感も強い。みんながそうなんだろうけど、とき宣のグループとしての活動を誰よりも考えてるなって思ってる(贔屓目あると思う)。
いつもの彼女は温厚でのんびりな感じだけど、内に秘めてる思いは誰よりも熱いんじゃないかなって思ってる。

最近は歌のコンプレックスも気にならないくらい、思い切り気持ちよく歌っていて。
ブログも疲れていても毎日更新(1回更新できなかったときあったときも自分を戒めるコメントしてたり)して、とても意志が強い。頑固なのかもしれないけど。
かなみんの発する言葉、すごく安心するし信じることが出来る。

かなみんを部長に選んだ組長の目はやっぱりさすがなんだなあと思います。

自分はかなみん推しだけど、底辺の僕なんかより彼女に対して熱い気持ちを持ってる宣伝部員さんが多くて、そういった方たちの気持ちを全部を受け止め吸収して力に変えてるように思えて。
あと前にやってたブログのコメント返しもひとつひとつ本当に丁寧に返していたのが印象的だった。
真面目な努力家。心配になることもあるけど、それが彼女の最大の武器だし、魅力のひとつ。

まだ、たくさんありすぎるけど、まとまらないのでこのへんで。
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ときめき宣伝部 in ららぽーと豊洲

まこちゃん最後のライブ。やはり涙を我慢することはできなかった。

接触のときの思い出といえば、「ありがとー!」しか思い出せないけど、そこも彼女のいいところ(推しじゃなかったから、そのくらいの距離感が逆に心地良かったところもある)。

去り際も、涙はあったけど、彼女らしくサッパリしていたように感じた。

メンバーの中では抜群に歌もダンスも一番上手だった彼女。

残った4人は彼女が抜けた穴を埋める(考えなのかどうかわからないけど)ため、今まで以上に必死にレッスンをするんだと思う。

頑張ってほしいし、上を目指してほしい。

でも、頑張りすぎて潰れてしまわないかという心配が一番にあるのが正直な話で。

特にリーダー(部長)のかなみん。いつも一生懸命で、真面目で頑張り屋の努力家。でも他のメンバーからいつも一歩後ろに下がって見守っている印象の彼女。

本当はあまり強くない子なのだろうなと思ってるだけに。

でも応援することしかオタクにはできないから応援させていただければという気持ち。

行く末はわからないけど、とき宣、特にかなみんからもらったかけがえのない時間。いつまでもずっと続いてほしい。そう思う1日だった。

アレルギー。言葉だけでも嫌ですね。
僕は世の中に蔓延るアレルギーの中でも、最も畜生なのは食物アレルギーだと思います。
みんなが美味しそうに食べていても自分は食べることができない、食べてる人から「美味しいのに勿体ないね」などと言った人に悪気はなくとも言われる、入ってることを記載されてなくて誤って食べて気分が悪くなり最悪死に至る、こんな絶対悪はないですね。

以前、甲殻類アレルギーの方とラーメンを食べに行ったとき、ダシにエビなどを使ってないかなど、凄く気にされていたのを思い出しました。
僕が食べれてこの人が食べられない、それを共有してあげることができない、本人は食べ物ひとつでこんなに気遣いしなければならないのかと思ったら、とても絶許になりました。と言っても僕にはどうすることもできませんが。

この世から食物アレルギーがなくなれば、その人たちは、もっと食生活が楽しくなるのに。そう思い続けて2年。僕はピンチケアレルギーです。

許すまじ、アレルギー。

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