月別アーカイブ / 2019年04月

白い恋人缶を写真に撮って📸
リアルファブリックで生地を注文して作りました。
ノリ友さんから頂いた缶バッジ🎁ノリ君が若い‼️
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初日の大阪に参加してから1ヶ月空いていたから
コンサートが待ち遠しかったなぁ。
大阪ブリーゼは前から5列目だったけど端の方
昨日の名古屋は前から7列目だったけど、真ん中!
6列目からは段が高くなっていたので、よく見えたよ👌
ファンクラブ先行で取ったけど上手く考えてるねって
機械による完全なランダムだから運次第だね。


大阪でGETした限定キーホルダーセット✨
今回はカードのコタちゃんが欲しくて名古屋でも
3時間並んで買ったよ。お疲れさま〜自分で自分を褒めてあげたい(笑)
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千秋楽の東京公演が終わるまではネタバレだから
セットリストとか書けないけど大阪と名古屋では微妙に内容も違った所があって何ヶ所もコンサートに
行っているオーディエンスの事を考えてくれてるんだね〜ありがとう😊
サプライズのお願いをしていたら、ちゃんとしてくれた
ノリ君〜嬉しかった😀
アンコールで歌詞を間違えそうになったノリ君も
見れた😆

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フェルメールの作品のうち現存するものは、わずか
35点のみ(☍д⁰) たったこれだけしか残ってないなんて
「謎多き画家」と称される理由のひとつに、作品の少なさが挙げられます。
35点の中から6点のみ大阪に展示されると知って
行って来ました大阪市立美術館に。
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フェルメールと言えば「真珠の耳飾りの少女」
私は35点の中でこれが1番印象に残り、レプリカでは無く本物を見たいと、ずっと思っていました🖼
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フェルメール・ブルーと呼ばれる頭に巻いている
ターバンの青が素敵です。
残念ながら、この作品は日本には来ずオランダの
デン・ハーグの「マウリッツハイス美術館」に所蔵されています。

絵画を見る前に音声ガイドを600円で購入してヘッドホンを耳に付けながら回りました。
音声ガイドのナビゲーターは石原さとみさんで
鑑賞ポイントや、ちょっとしたエピソードを言ってくれるのでダブルに楽しめました👏
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左は大阪展でしか展示されない「恋文」
右上は日本初公開となる「取り待ち女」
右下は「マルタとマリアの家のキリスト」

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左上は「手紙を書く婦人と召使い」
右上は「リュートを調弦する女」
下は「手紙を書く女」

フェルメール作品によく登場する「黄色の上着」
は青と共に色鮮やかです。

美術館の中はフェルメール作品6展に加え
フェルメールと同時期にオランダで活躍した画家たちの絵画39展も展示されていて、見応えたっぷりでした。
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美術館の中は人も多くて時間かかったけど
本物の絵画から伝わって来る迫力が半端なくて
見に行ってホント良かったです。

帰りには天王寺公園の桜が満開で🌸
花見をして来ました🌸
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