月別アーカイブ / 2015年04月

うす!

木曜日担当のゆうきです!

ADAM atとタロウ君と行く広島、九州ツアーも無事に終わり今鹿児島のホテルのロビーにいます!

毎日飲んだくれてて打ち上げの最後の集合写真は毎回記憶に無く、肝臓がぶっ壊れるかと思ったけどあっという間の一週間でした!



玉田アット


ひろしアット


エマアット


ラッキーアット
注)有希アットは深夜で顔がパンパンのため自主規制

そしてタロウ君はまさかの写真撮り忘れた!笑

ステキな写真を沢山撮ってくれたコバちゃんもありがとう!


打ち上げ終わってホテル帰ったんどけどラーメン食べたいって2人で屋台に食べに行った時のやつ!

注)有希は深夜で顔がパンパンのため自主規制

コバちゃんは光を捕まえるのがうまいカメラマンだと俺は思う!

みんな年齢も近い事もあって男だらけで

一週間ワチャワチャしてました笑


ほんとにほんとにさみしいけど、きっとすぐ会えるはず。
ADAM at 玉田さんとはいつか"あそこ"のステージで2マンをやろうと約束もした。
それを実現するにはもっとがんばらにゃいかんなと焼酎を飲んだ。


最高の仲間達と今度は東京でやりたいな!


そしてBRADIO号は東京に向けて爆走中!

また来週!




サカイでございまーす!


鹿児島からブログをお届けしたいとおもいます☆

今回はADAM atのツアーで広島から参加させてもらってるんですが、まぁ呑みますね。
血液がいも焼酎になってるんじゃないかと思うくらいゆっくり流れてる気がしますw

ライブが本当に最高なんすよね。


昨日はラッキーアット、ヒロシアット、カメラマンの木場ちゃん、そういちと呑んでました〜。

そこで発覚したんですけど、なんとラッキーアットは同じ専門学校の後輩でした!
今更感ww

2つ違うから入れ違いだったんだけど、共通点が見つかり昔話に花が咲きました。

普段はまるで内容のない話題で盛り上がるんだけど、音楽の話を初めてADAM atとしたなぁ〜w

ほかのミュージシャンがどんな考えを持ってるかとか、何を考えて演奏してるのかとか、すごく興味があります。

どうしようもなくアホな人達だけど、素敵なADAM atとツアーできてよかったなぁ。
普通に寂しいですw

まだ終わってないけどね!!


最後に熊本で感動した景色を。


写真だと伝わりずらいけど、移動中、大分から鹿児島に向かう時に阿蘇山にて。

鹿児島移動の車中より。

ADAM atと行く、広島、九州ツアーも後半戦


BRADIO+ADAM at+カメラマンのこばちゃん
計男9人での大移動は、なんか部活っぽくて楽しい。


大自然の中で




飯食って



眠って 




けんかして




仲直りして







心も身体もHAPPYだぜ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \



(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!



快晴の九州からお届け!燃え盛る情熱の日!

    
火曜日担当のGt.聡一です!! 



一昨日、昨日と福岡ライブ、キャンペーン!


最高の盛り上がりをありがとう! 





タワーレコード福岡パルコ店でのインストアイベントでは、
建物施設上、皆で大きい声出すのが難しいなか、
店舗スタッフさんの粋な計らいでOKいただいた
サイレントコール&レスポンスが俺的に相当ツボだったw

そしてそれに瞬時についてきてくれる福岡FPPの皆のスキルに脱帽でした(。・ω・)ノ゙

あれは毎回恒例にしよう♪





さて、フルアルバム発売も徐々に近づいてきた!


せっかくなので、今回アルバムに収録した曲を
毎週1曲ずつギタリスト視点で個人的に紹介していこうと思います★
タイトルや歌詞に込められた想いは貴秋先生が
どこかで語ってくれると思うので、あくまでギタリスト視点でいきますよ!




今週は「FUNKASISTA」




今回のアルバムオープニング曲。


フルアルバムをリリースするうえで、
どうしてもオープニング曲はファンキーで踊れる楽曲にしたくて、
BRADIOの十八番ともいえるアプローチだからこそ、
逆にどんな曲にするか悩みに悩んだ。



FUNAKSISTAは割と最後の方にできた曲だったけど、
あがった時は「あぁぁようやく出会えた」感が凄くて
「これでフルアルバム出せるぞ」と背中を押してもらえた曲になった。



ギターのテーマは「抑圧と開放」



俺の大好きなカッティングギターは、
(チャカチャカする感じのやつね)
ちょっとした音の長さの違いで全然印象が変わるのね。



リズムギターと言われる事が多いのは、
まさにその通りで、ドラムやベースと同じように
心地よく踊れるサウンドを出すのは本当に奥が深いし、
プレイヤーによって色んなキャラクターがある。
(私もまだまだ修行の身( ̄∠  ̄ )ノ!)




FUNKASISTAについては、FPPの皆へ心の躍動を伝えたくて、
歯切れの良いリズムギターからのサビに向かった
サウンド一挙開放のイメージでアレンジしました。


サビのギターワークも開放感を出すための
細かいこだわりを入れているから、
まずは純粋に曲を楽しんでもらって、
歌えるくらい聴き込んだら、そんな部分にも着耳して
聴いてもらえたらより楽しめるかもね♪




来週は「Flyers」ギター解説をお届けします。



お楽しみに〜
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \



 

↑このページのトップへ