今週もいろいろと人の生かされてファンピーだったなぁ、


今週一週間のドンゲバビーを一挙公開!!

レッツドンゲバビー!!!( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

新宿タワレコインストア


レコーディング


下北沢LIVEHOLIC
Photo by チームBRADIO ちゃんこば@69Gps


TSUTAYA限定レンタル開始


バズリズム de ドンゲバビー


横浜タワレコインストア
Photo by チームBRADIO ちゃんこば@69Gps
川崎タワレコインストア
Photo by チームBRADIO ちゃんこば@69Gps


Hello!!Funky Party People!!

ヽ(・ε・)人(・ε・)ノ  

最近ドンゲバビーが欲しくなってきた、武井さんに聞いてみよう(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

 週の始めはアフロニア帝国の日!

月曜日担当のvo.貴秋です! 

写真をみてて思うのは、

昔に比べてメンバーだけの写真が減ったなぁと。

色んな人達が写っていてくれる。

素敵じゃないですか!



そして今回はもう一枚、

俺の命とも言える世界で一番クールなヘアースタイル。


そう、

アフロ!!通称:ボンバヘ


そのアフロのメンテナンスをしてくれているアフロメイクアーティスト、
ヘアメイクアーティスト、そして中学からの友人!


KENTA氏!

もうかれこれ髪の毛は彼にお任せである。

そう、俺のアフロは彼の「作品」でもあるのだ。


そんなアフロという「作品」ができるまでの一大スペクタクル超大作ドキュメンt orz _| ̄|○
いわゆる一部始終をお見せしよう!!



まずは約ワンクール駆け抜けたボサボサのビフォー 。

アフロをかけられる喜びで目が充血し鼻血まで彼そうとう興奮してますね。


ぐりぐりにしてはピンで止める根気のいる作業でここがかなり時間がかかるためヒゲが生えてきました。
「にく」漢字だ!_| ̄|○

アフロ専用の液をかけて、おいて、かけて、おいてを繰り返しピンを外すとご覧の通り。
ここに凝固剤でも流し込もうもんならドレッドの完成。

おぼっちゃまくんがサングラスをかけたらこんなかんじですね。
いろいろと突っ込みたいこともあるとは思いますが、我慢する勇気というのも時には大切ですね。

これを根気よくほどいて、


...なんやーのかんやで...





↓↓出来上がりがこちら↓↓ 






「みんなぁ、あでゅ〜☆」








M-8.シークレットコード
最近FPPがこの曲の本質に気付きはじめてきた。最初は「どれぐらいの人が歌詞カードを見てくれているのか?」という何気ない思いから歌詞に仕掛けをつくろうと考えました。そう、その名の通り歌詞の中に簡単なシークレットコード、謎解きが隠された曲です。まず、曲中の最初の歌のブロック、そこだけ他とは独立したメロディですが、そこにシークレットコードを導き出す「問い」と「ヒント」を、その後続く本編の歌詞中にシークレットコードを忍ばせました。よーく見ると本編だけ歌詞の字詰めが...
愛とは人それぞれの価値観でいろいろなカタチがあると思いますが、「愛とは?」の問いに自分が思う「愛」の答えというものを一つだしてシークレットコードにして曲をかきました。愛とはつまりシークレットコード、順番に答えを繋いでも駄目、謎解きは常にひねくれてないと美しいうちにはわかるまい。天秤座のように微妙なバランスで愛は与えたり削ってしまったり。テーマは散らかるので男+女=愛のシンプルな題材にしましたが、友人や家族、動植物や趣味に向ける愛だったりとそれは溢れています。答えは基本教えてはいません。(聞かれたらこっそり教えるかもw)だって愛はそれぞれが主役のフリースタイルだから。
名探偵の皆様、愛しあってるかい?


【this week's music】

MR.C / Norman Connors
1981年の作品。学生時代音楽にハマりにハマりすぎてバイト代は全てCDにつぎ込んでは聴き漁ってそれこそジャケ買いなんかもしていた頃、このままではまずいぞとレンタルに切り替えて、「そうだっ!レンタルなら一枚あたり安いし...」と棚の端から端までを何ヶ月もかけて全部借りるという大冒険中に見つけた一枚。どこぞの誰だかわからんCDを聴いた瞬間からフィットした感のあの感覚はジャケ買いの醍醐味だし音楽の出会いって最高だってしみじみしちゃうもうたまらないものがある。どちらかというとソウルやフュージョン系のドラマーでプロデューサーと認識してますが元はれっきとしたジャズ畑のドラマー。今作はArista最後の作品でアーティストというよりかは総合プロデューサーといった感じ、アルバムとしては名プロデューサー系アーバンメロウでソウルな内容で何周でも聴けちゃう。セールス的には不発に終わったらしいですが僕にとっては「無人島に持っていきたいアルバム」の一枚です。Temptationsにも誘われたことのある実力派シンガーBeau Williamsがメインで特にハイのかすれた感じがたまらなくかっこいい。コーラスでは女性がいたりと楽曲それぞれのモチーフはついつい歌いたくなってしまう。特に
Arista時代 にだした4枚はアーバンメロウでおすすめ。