Twitterで、不定期でやっていた病んでいる人のフォロー

そんな中関わりの中で
「足が折れたかも!?病院行った方がいいですか?」
と連絡が・・・

(折れてる可能性があるなら、行ったほうが良い)と思いながら返信

自分「痛みが強くて、腫れたりしてるなら、病院で見てもらったほうが良いよ」

相手「腫れてるのかな?わかんないけど痛い」

自分「文字でだけじゃ、わからん
  親に見てもらって、病院検討したら?」

相手「えー!冷たい、見てよ、足」と画像がくる
  足の小指のアップ・・

自分「・・・画像見たけど、小指ドアップじゃ、さっぱりわからん」

とか、やり取りの末

本気で左右差を見て、結果を伝え、様子観察となる

翌日から、徐々に腫れはひき、治った・・

なんで、プライベートで骨折かどうか画像診断してんだべwww
 とりあえず、お役に立てたようで良かったけど、
小指だけ、どーーん!って、画像見た時は
「これじゃわからんよー」って笑った
 懐かしい話です

精神科で保護室を担当している時
リスカをし、保護された高校生の女の子が入院した
 うちらが、1番怖い事

   それは冤罪やクレーム

「触られた」「話しかけられて迷惑」とか、正直担当するの嫌だった

血圧測るのも迅速に、業務的な会話のみで退室

人がいる時は「冤罪」対策で2名で処置

男先輩方も、極力無駄話はせず

そして、退院の日

自分「今日ご家族が来るのは◯時になります、退院処方は、退院の際にお渡しします」
と敬語を通す
高校生「はい・・」(なんともいえん表情)

家族が迎えにきて、挨拶をする

その時女子高生が
「看護さんたち、全然来てくれなった」
「話しかけてもくれないし・・」

「えーー!ウザイじゃなくて、つまらなかったのー
こちらは、気を使ったつもりだったんだよ
 ごめんねー!」って、心の中で思った

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