りあです。
ぬおおおおおとおおおおおおおおおおおおおおおおおおおと!!!!!!!!!

やばいよやばいよ!!!!
ほんとすごいよ!!!!!
今日観ていたのは『海月姫』です!
2014年の映画なのでかなり遅め😜
でも観てよかったああああ!!!!
観ないで死ぬかと思ったらほんと震える!!笑

というのも、まあきっかけとしては菅田将暉さんが出てるから観た、なんですけど、
箱を開けてあらびっくり!!!!!!
SEKAI NO OWARI
の曲が挿入歌に2曲!!!
『スターライトパレード』
『花鳥風月』
エンディングにはマーメイドラプソディーがきてるじゃないかあああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!
あのクラゲの世界にぴったりフィットしてて、監督さんに拍手を送りたいと思います。
みなさまご起立下さい。
『海月姫』監督、川村泰祐さんと音楽担当の前山田健一さんに大きな拍手をお願いいたします!!
👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻
…誰が選ぶんですか?こういうの笑
まあとにかくとても素晴らしい選曲だと思います!!!!
『マーメイドラプソディー』
何を隠そう、りあはせかおわの大ファンです。
『ふたご』はまだゲットしてないけど絶対読みます。

とにかくとにかく!!!!
りあは今、大変興奮しております!!!!!


映画の話をします。
配役としては、
能年玲奈さん(現・のんさん)、
長谷川博己さん、
池脇千鶴さん、
太田莉菜さん、
馬場園梓さん、
篠原ともえさん、
片瀬那奈さん、
速水もこみちさん
などが出演なさっています。
映像の中での「尼〜ず」と、女優としてのみなさんが違いすぎてびっくりしました!!!!😂😂😂😂😂👏🏻
みなさんの名演技振りがむしろこわい…😨😨😨
ばんばさん(池脇千鶴さん)の口元が可愛いな〜〜😍と思いながら観ていました笑

ネタバレしない程度に簡単に説明すると、「尼〜ず」達が住むアパート、「天水館」を守ろう!!
というストーリーです。
そのために、今まで自分の趣味にばかり突っ走っていた4人+蔵之介(菅田将暉さん)うわあああああああああああああああああ!!!


そうです忘れちゃならんです!!!





さんが出演してます!!!!!
(配役並べた時に、菅田将暉さんは焦らして後にしようと思ってて忘れてたんだけど、修正しないであえてここに突っ込むスタイルでいくよっ😉🌟)

しかも9割
女装姿で!!!
😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍
まじで乙女・りあちゃんの心どーーしてくれんですかって話ですよええ。
ぶち抜かれました。

美脚っ!
美人っ!
かわいいっ!
イケメンっ!

って4テンポ揃っちゃってどーーすんですかっっ!!!!




…そのために、今まで自分の趣味にばかり突っ走っていた4人+蔵之介(菅田将暉さん)で力を合わせます!
何で天水館を守るかは、ぜひ観た時のお楽しみにして下さい😘❤️
女子心くすぐられまくりですよ😘😘❤️


能年玲奈さんの、ふとした時に出てくる
キラキラキラキラ〜〜っっ✨
ぱあああ〜〜っっ🌸🌼🌺✨
っていう咲顔にえ笑

ごめんなさい何度もぶっ込んで。

今"えがお"って打ったら
"咲顔"ってでできて感動してます。
すごっっっ!!!😳😳😳👏🏻👏🏻👏🏻


…っていう笑顔に惹かれました。
純粋に、あ、すごいかわいい。
って思った!!!!!
そんな顔で笑えたらいいなあ…🤤❤️
という、憧れの、憧憬の感情…

ストーリーも本当に面白かったし、尼〜ずたちの演技も「おおお〜〜😲」ってなったし、配役素晴らしいと思うし、一度観る価値ありですっ!!


りあです。
前から何度か挑戦していた小説!!!笑笑笑😝😝😝😝😝
お話を2つ、「小説家になろう」というサイトにアップしました。

かなーーーり前から登録はしてたし、リアルの友達もそこで小説書いてるし、ちょこちょこ出没してたんだけど…やっぱり投稿するのはこわくって😩
でもでも!そうですね、小説はいろんな人に読んでもらわなければうまくなれません。
まあ正直、小説っていうほど長くないし、中身も空っぽ…
でもいいの!!自己満なのっっ!!!
りあちゃん、頑張ります!!!!

ていうわけで、ここにそのうちの1つの一部を載せたいです載せます😊
コメント、頂けたらすごく嬉しいなあ…😊😊😊
あとあと、「小説家になろう」で
ぼくらのふたりごと
って検索してくれたらもっと嬉しいなあ…😊😊😊😊😊

よろしくお願いします!!😘❤️


『ぼくらのふたりごと』
第1話「小説家になるあの子」


「あの子はさあ、将来小説家になると思うんだ。」

彼女が言い出した。
秋の夕暮れ、高台の公園、カラスと子供達の声。
いつものベンチ。

「…?」

「だからあ、あの子はね、将来文字を書いて食べて行くと思うんだよ。」

「…どうしたの、突然。」

「ずっと前から思ってたけど、いま、やっぱりそうなる気がした。」

ずりずり、とベンチに沈み込む彼女。

「そしてね、いつかは、あの人とかあの文豪とかみたいに誰もが知ってる名前になって、わたしたちから遠くなってしまう気がするんだよね。」

顔を覗き込むと、
彼女の表情はなにも語らない。

「あの子の文才はわたしが見つけたのよ。絶対にそうなの。あの子、自分で自分の才能に気づけないんだから…今だって、ね?
絶対に、わたしが、あの子を見つけたのよ。」

いくらか不満そうな声。
ぼくは返す言葉がみつからない。
でも多分、彼女は返事を必要としていない。

「…それでもさ、わたしはきっと応援するんだよ。いくら遠くても、絶対に届かなくても、追い続けちゃうんだよ。だってね、あの子の文が、大好きなの。本当は独り占めしたいくらいに好きなの。本当はその才能をわたしだけのものにしたいの。」

「…。」

「…。」

あかとおれんじときいろが
ぼくらを照らす。
カラスと子供が
ぼくらの空白を埋める。


「君は…さ。きっとあの子の本を全て初版で持つんだろうね。」

「うん。」

「そして、ぼろぼろになるまで、何回も何回も読み直すんだろうね。」

「うん。」

「…君が、いつまでもあの子の1番のファンなんだろうね。」

「うん。」

「…。」

「…。」


僕らの言葉は、静かに、夕闇へ紛れ込む。


「…かえろっか。」
「うん、かえろ。」

冬が近い。
ぼくらは冷たい手を握って公園を後にする。


りあです。
こんばんはあ〜〜〜〜!!
もう続けるなんてぇのは
諦めましたよ、ええ😊
暇つぶしにね、ちょちょっと。書くことにいたしますわよ、ええ😊😊
ちなみにセンターまで残りは115日になりましたわ、ええ😊😊😊


あいもかわらず割と多忙な日々を送っています。皆さまはいかがお過ごし?
わたくし先日体育の授業中に肩が外れましたの。そりゃもう痛かったわぁ。
でもね、ぜんぜんたいしたことないのよそれが👋🏻😇😇😇
今日も元気にりあ節全開ですわあ〜〜〜〜🤙🏻🤙🏻🤙🏻😆💕

さあ、あと少し小テストの勉強してさっさと寝るわよっっっ!!!!
(キャラ崩壊してるのは無視の方向で)

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