未観劇の方は前投稿のあらすじからご覧下さい

今回の舞台ね、今まで色んなもの観てきたけど、ゆいち関係なく戦争物やドロドロの愛憎劇も観てきたけど、1番観ていてしんどかった。
関係者の方を不快にさせるの覚悟で書くと、観てほしくないし世にだしてはいけないとすら思った。
個人的なトラウマもあって舞台を楽しむというよりは舞台と、過去の自分と戦うという感じだった。
ぶっちゃけた話、先にチケット全公演抑えたから観ないわけにはいかないと思ったのが大きいのだけど、だからこそ元とってやると毎公演何かしらを発見して多くを吸収できたので、良くも悪くも自分の血肉に大きく影響した舞台だと言えます。
ただね、これは真面目な話R15指定くらいはすべきだったと思うよ。子役が2人出てるからその関わりでお子さんが多く観られていたけど、これは子供に悪影響だよ。いや意味がわかるとは思わんけどさ、単純に暴力シーンや絶叫シーンが多いし、怖いよ。トラウマになるよ。

まぁ全体に関する私見はこれくらいにして細かいところを語っていくかね。今回パンフレットが手元にないから全部自分の記憶からほじくり出さなきゃいけなくて話があっちいったりこっちいったりすると思うのでそこはご了承くださいm(_ _)m

自分はデスノートの世界にいたらキラ信者になっている自信がある、犯罪は罰せられなければならない、犯罪者を社会に残してはいけないという考えの持ち主で、もし自分がキラだったら瀧田、今日子は確実に殺す、伸は迷うレベルで、それでも塀の中にいてほしい。
まず瀧田、こいつは明日香をレイプしたというだけで極刑に値する。現実の司法ではどうなのだろう?被害者が別件で亡くなった場合、遡っての罪は断罪できるのだろうか?
ネットで軽く調べただけでは明確な答えは出なかったが、以前は強姦は被害者が告訴しないと罪に問えなかったが、被害者の告訴するかしないか考える精神的負担を減らす意図で、第三者判断で起訴できるようになり、また過去に告訴されなかった性犯罪にも適用できるようになったようだ。これは朗報である。この過去の罪の訴求に関しては刑法の根本である法の不遡及の概念に違反するのではないかという議論があるが、今回は話が逸れるので割愛しておこう。
しかし明日香のように既に被害者が死亡して、損害賠償請求する身内もいない場合、瀧田は何のお咎めもなくのうのうと生きていくわけだ。何とも納得しがたい。

明日香はどうすれば死なずに、幸せになることができたのだろう?
最後のチャンスとすれば、それは美羽や昇生だったのだろう。明日香の人生で少しでも明るい時期があるとすればそれは生まれてからの3,4年とカフェでバイトしていた数年ないし数ヶ月だろう。
ここからは自分の想像が多く交じる。
瀧田との子を流産した明日香は恐らく今日子から捨てられ、いや自ら逃げ出し今日子も追いかけることすらしなかったのだろう。高校にも行かず1人で年齢やらを偽って部屋を借りて暮らし、少ないバイト代でどうにかやりくりしていた。
しかしそれでも家族に怯えることなく、満足とはいかなくとも食事をとって静かに眠ることができる生活は明日香にとっては幸せだったに違いない。
美羽という友人ができて、その明るさに感化されて徐々に年頃の女の子として普通の感情を取り戻しつつあった。昇生に抱いていた気持ちは本人は気づいていなくても恋心だったろう。愛理にいびられながらも、そんなことは元の生活と比べれば何でもない、美羽や昇生との時間は明日香にとってようやく掴んだ真に心安らぐかけがえのないものだったはずだ。

でもそんなことは当の美羽や昇生は知る由もない。
美羽にとっての明日香は数いる友達のうちの1人に過ぎず、親友というレベルではなかった。昇生にとっても単なる顔見知りの店員さんという程度で、かわいい女子高生だからワンチャン仲良くなれれば程度のものだろう。
脱線するが、現実の静岡大学にもこの手のチャラ男は恒常的にいて心底嫌悪していたのよね。取材が行き届いているのか単なる偶然か…。

現に明日香の生い立ちを知った後は理由はどうあれ離れている。
そりゃ現実にここまで重苦しい過去を抱えた人が身内にいたら距離を置きたくなるのは分かる。
現実ってそんなもんだ。触らぬ神に祟りなし。悲しいね。

そして真に助けになるはずだった遥希は急ぎすぎた(伸を連れてきた)ためにそんな明日香の幸せな時間をぶち壊してしまう。
遥希は必死に明日香を探すが、知識も金もない。ポスティングをしながら地道に探すという手しか考えられなかった。そして3年という時間を費やした。
伸は何をやっていたのか?伸なら明日香の捜索願いくらい出せただろう?また反抗期の娘がほっつき歩いているくらいに思っていたのだろうか?あまりに無責任だ。
そうこの男、無責任無収入無甲斐性なのになぜモテるのか?実家が金持ちっぽいのは伺えるがそれだけだ。早い話がこの男がモテさえしなければこれらの悲劇は全て起こらなかったわけだ。
モテる男はその責任を負わなければならないんだよ。スパイダーマンの名台詞「大いなる力には大いなる責任を伴う」
昇生も気をつけろよ。美羽を第2の千穂にしたら許さんからな。
といってもラストで昇生は奥仲麻琴さん演じる刑事の保科と付き合っていることが判明したのだった。しかも「刑事やってる女は無理」と別れるつもりらしい。美羽とはあの一瞬だけだったと願いたいが、万が一しばらく続いていて、美羽と保科の両方を傷つけたとしたらプラチナム奴隷が全精力を挙げて粛清してやる!

とまぁ、これくらいにしとこうかな。
ちょっと体調を崩してて書くのしんどいし、観劇から時間が経ちすぎるのもなんだしな。
ゆいちにもちゃんと返信するのが別にあるし。
そんじゃ次いつになるか分かりませんが、覚え書き感想考察ブログでした(・ω・)ノシ

所以〜ill luck syndrome〜粗くないあらすじ

現在
留置所で取り調べを受ける遥希「俺が明日香を殺してやりました」

平成9年
糸井伸の浮気相手、南今日子が妊娠する。伸は今日子があくまで遊びであると堕ろすことを求めるが、今日子は自殺を仄めかして強引に産むことに同意させる。
伸の本命である木崎千穂は一方的に伸から別れを告げられるがそのお腹には今日子と同様に新たな命が芽生えていた。
千穂に想いを寄せる真島朋之は泣き崩れる彼女を抱きとめ、千穂とお腹の中の子供と生きていくことを決断する。

平成10〜20年
最初は幸せな家族生活を送っていた両家。しかし伸は度々仕事と偽って千穂に会いに行き、消費者金融や不動産に手を出して借金まみれに。今日子は生まれてきた娘(明日香)に伸が早く帰ってくるよう催促させ、父親である伸が帰ってこない日はご飯も与えない。
朋之は千穂とその子である遥希のために懸命に働き、血が繋がらない遥希の面倒もよく見る良い父を演じていたが、千穂の浪費癖と伸に会いに行っているのではという確信に近い疑惑、徐々に恋敵に似ていく遥希への苛立ちから暴力を振るうようになる。

伸に投資を促し、借金の現況となっていた瀧田陽介、瀧田は担保にした糸井家の査定に訪れた際に今日子に一目惚れする。
伸はとうとう首が回らなくなり瀧田の勧めで自己破産をして今日子と離婚する。が実はこれは瀧田の策略であった。傷心の今日子は瀧田と再婚する。
一方千穂は朋之の暴力に耐えられなくなり遥希を置いて逃げ出し、時を同じくして離婚した伸と再婚する。1人残った遥希への暴力はますます加速し、遥希は左耳が聞こえなくなる。

平成23,4年
中学生になった明日香と遥希
明日香は母今日子と新しく父となった瀧田から無視され続け食事もろくに与えられない日々を過ごす。今日子との間に実の子を設けたい瀧田は執拗に今日子に迫るが相手にされない。そしてついに業を煮やした今日子から悪魔の提案が
「そんなに欲しいんなら明日香に産んでもらいな」
明日香は瀧田の娘を妊娠、自ら腹を割いて流産した。
「生まれてくる苦しみを…奪ってあげる」
瀧田はショックのあまり2人の元から去った。
その頃遥希は大きくなって力をつけ、朋之に逆襲する。自力で逃げ出し、母千穂と本当の父伸と共に生活する。しかし自分を捨てた2人を酷く恨み荒れた生活を送る。ただの反抗期だと楽観する伸と毎日涙にくれる千穂。
本当の父に助けを求め糸井家を尋ねる明日香、しかし拒絶する千穂
「あなたさえ生まれなければみんな幸せだったのに!」
ごめんなさいごめんなさいと逃げ帰る明日香の後ろ姿を見送る遥希。

平成27年
カフェChatte Noireでバイトする高校生の年代になった明日香と友人の美羽(act by藤本結衣)。明日香の手首には包帯が巻いてある。明日香に尋ねる美羽「それリスカ?かまってちゃんみたいだからちゃんと隠した方がいいよ〜」先輩店員の愛理がお客と話している。その客は三上昇生、彼は愛理の大学の後輩で、爽やかな好青年、公務員試験に向けて勉強中、愛理も美羽も恐らく明日香も彼のことが気になっている。愛理は昇生に対しては朗らかだが明日香と美羽には当たりが強い。そこへ偶然客として来店した遥希、明日香を見て何かを思い出したのか何も注文せずに店を出る。明日香のオーダーが遅かったから帰ったのだと怒る愛理「この役立たず!」過去のトラウマから崩れ落ちる明日香、戸惑う愛理、慰める昇生、面白くない愛理。
明日香は愛理が昇生のことを好きなのではないかと美羽に尋ねる。話の成り行きで美羽は「明日香が愛理にとって邪魔になっているかもしれないじゃん」と言ってしまう。再びトラウマに襲われる明日香。
そんな時に遥希2度目の来店、美羽が接客するが、遥希は明日香を希望する。釈然としない美羽「明日香あんたもしかして案外モテるタイプ?」明日香の顔をマジマジと見る遥希。「知り合い?」と聞く美羽、明日香は心当たりがないがないものの誰かに似ている気がすると答える。
店が暇だからどちらか先に帰るよう促す愛理、明日香は生活がかかっているので残りたいが、美羽が欲しい服があるからと一足先に残る宣言をして明日香は外に出る。ちょうど雨が降ってきて昇生も帰路へ、フードを被って走る明日香を傘に入れて2人で帰る。
遥希にコーヒーを持ってくる美羽に「さっきの人は?」「あぁ明日香?」「明日香…」
お代を置いて外に駆け出す遥希、しかし明日香は既にいない。
次の日、伸を連れて店に来た遥希「あんた今ここに誰がいると思う?」伸を見て固まる明日香、明日香と再会して駆け寄る伸、拒絶する明日香、遥希は察して明日香から伸を引き離そうとする。しかし引き下がらない伸。頭を抱えて叫び出す明日香「違う、私は幸せな人生を…お父さん、違う…私はあの人の子供を…」徐々に正気を保てなくなり、これまでのことを語ってどうして助けてくれなかったのかと激昂する。
想像を絶する過去を知った昇生は「可愛そうだけどそういう生い立ちの人は苦手、会いたくない」と語る。美羽は「美羽は?美羽にも会いたくない?」とすがる。「美羽ちゃんはいいよ」と美羽の手をとる昇生。嬉しそうな美羽。
気がおかしくなったまま戻らない明日香。

現在
取り調べ室、「私が明日香を殺しました」と語る伸、同じく自分が殺したと言う遥希、そんな中検案書が届き、明日香が自殺だと判明する。
警察の調べで遥希が3年間ポスティングのバイトをしながら明日香を探していて、ようやく見つけた頃には明日香は抗うつ剤が切れるとパニックになるような鬱状態になっていたことが分かる。
遥希はずっと明日香に寄り添ったが、明日香が元に戻ることはなかった。
自殺する直前に遥希に電話をかける明日香「私には幸せが分からない」
「俺たちは同じだったのに明日香を救えなかった」「なぜあの時に見つけてしまったのか、せっかく生きようとしていたのに、俺が明日香を不幸の連鎖に引き戻してしまった」と嘆く遥希。
遥希が釈放されたと聞いて安堵する伸。「どうしてこんなことになったんだ?」と言う伸に対して「あなたが何も知ろうとしなかったから、全部委ねていたからこうなった」と激昂する刑事。
「そうか…俺が明日香を殺したのか」
「気づくのが遅せぇよ」と呟く先輩刑事。
検案書に伸と明日香の親子鑑定の結果が出ていると伸に見せようとするが先輩刑事に止められる。
「お前は自分の娘を死に追いやった負い目を感じてこれから生きていくんだ」と釈放する。

平成9年
ベッドの上の朋之と今日子「このままじゃ伸と千穂が結婚しちゃう!どうしよう?」「伸の子供を妊娠したら?」「そんなに都合よく出来るわけない…」「お前が伸とくっつけば千穂は俺の魅力に気づくはずなんだけど…」「私たち間違ってないよね?」服を脱ぐ2人。

現在
留置所の外、伸「遥希、明日香!もう1度俺の子供になってくれないか?」と涙を流して手を差し出す。戸惑う遥希、そこに子供の頃の遥希の幻影が現れ、ニッコリ笑って2人の手を結ぶ。
遠くからそれを見守る明日香(の幻影)微かに微笑んで終劇。

ここに行きつくのはごくごく身内だけだろうから何もかんもぶっちゃけて話しますね 
何かあったらご指摘くださいm(__)m PALET の解散発表を聞いた時、ゆいちと最後の個別握手をした時1 番自分を攻め立てた感情は悔しさでした 
もっと現場に行かなかったことが悔しい、もっと推しの話を聞いてやれなかったことが悔しい、力になれなかったことが悔しい、他のグループが大きな会場でやることが悔しい 
今でもこの気持ちは持ち続けています 終わり良ければ全て良しという言葉がありますが、俺はそうは思いません 
多分この悔しさは生涯俺を苦しめるでしょう
PALET の解散は仕事ができなかった運営、その運営に動かせなかったメンバー、そして新規を獲得したり現場を盛り上げたりすることができなかった俺たちペインターそれぞれに責任があると思っています 
こんなことばっか言ってるからかずに「ボンビさんはメンバーの前を突っ走ってる」と言われるんだろうな… 
ヲタクはあくまで趣味、だけど俺にはこれが全てでした 
詳しく書くと本当に暗い話になってしまうからここには書かないけど、ってか書きたくないのだけど、俺は19 歳まで本当に辛い人生を送ってきて、分かりやすく誰も信じないこの世には絶望しかないと思っていました( 今でも若干厨二病ですが) 
そんな俺を救ってくれたのが大堀恵さんであり、そしてその意思を継いだ?藤本結衣であり、palet,PALET でした 
それまで1 度もなかった信頼できる人、幸せになって良いんだと思える時間、ほぼほぼPALET からもらいました 
俺はこの世で最もPALET によって人生を変えられた人間だと自負しています 
これは誇張でも冗談でもなく本気でそう思っています 
それほどPALET は自分の中で大きな存在でした 
この夏のツアーはセトリを毎回変えたりしてより良くなったものだとパッと見は思えましたが、自分の中で何か違和感というか満足しないものがあって、ラブファンファーレや私という色の花の歌詞に感動して泣きはしましたが、それ以外での感動は過去のツアー最低でした 
だからこのままではいけないと思ってツアー遠征後間を置かずにあったTAKE OFF7 の対バンの特典会で珍しくみゆきさんの所に行き「俺はPALET に命かけるから、本気だから」と言ったものでした

 ご存知の方もいるとは思いますが、俺は今定職に就いていません 
今年4 月に上京してから入る予定だった会社がとんでもなく環境の悪いところだったので研修の段階で辞めました 
本来なら就職活動をしてまっとうな生活をしなければいけなくて、事実夏まではそうしていました 
でも内定をもらったいくつかの会社も話を進めていくとそれぞれ納得いかない点があって全部辞退して、自分が何をしたいのかどういう人間なのかをじっくり真剣に考えようと思い直して、そうこうしている内のツアーでの「命を懸ける」宣言 
そこからは本当に命を懸けました イベントのない日は土日祝日関係なく働いて、対バンもワンマンも全部通いました さっき数えたら今年は現場参加率が9 割を超えていて笑いましたw 
ぶっちゃけTwitter に漏らすよりもひどく体調を崩したこともありました 金銭面では(少しだけ) 家賃滞納したりガス止められたり、月末は1 円単位で生活費をやりくりしてギリ何回特典会に行けるとかって計算したものです 
まぁその当時から完全にダメ人間、社会人失格と思っていましたよ 
このままでは本当に大変なことになるから来年からどうしようと不安を覚えながら、それでもやめられなくて現場に通い続けました 
だから経済的, 社会的には解散があって助かったというのも本音です、あんまそう考えたくはありませんが… 
まぁとにかく良くも悪くも人生を捻じ曲げるくらいのパワーがPALET にはあったということですよ 
ちょっと思い出話をしますかね( ちょっとで済まないと思いますが) 

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 俺がpalet を知ったのは2013 年7 月30 日深夜のことで、当時推していた( 既に結婚されて活動半休止状態でしたが) 大堀恵さんがレギュラー出演していたゴチャまぜにゆいち、みっきー、りおながゲスト出演したからでした 
大堀現場にいた時に「昔めちゃくちゃかわいいファンの女の子がいて今アイドルやってる」という話は聞いていたのですが、フーン程度にしか思っていなくて( だって大堀ガチ恋でTV 出演したくらいですもん、その1 ヶ月後に結婚されましたけど) そのラジオを聞いた時まで忘れていました 
大堀さんが「そーだよね?」ゆいちが「そうです!」と涙の再会シーンになったので「あ!例のあの子だ」と思い出して、その回が本当に感動回になったのでその場ですぐに「藤本結衣」を検索してブログに行きつき、8 月7 日に赤坂サカスで無銭ライブがあることを知りました 
当時は静岡に住んでいたので、その場で高速バスの予約をしてバイトもサークルも全部断って7 日当日に東京に向かいました 
今考えても、というかこの話をする度に何度も何であの時そんな行動力を発揮したのか不思議でならないですが、それこそ何かに突き動かされるように動いていました 
現場に行くまでの1 週間取り憑かれたようにゆいちのブログを漁っていたのは覚えています、そこでレスとかサイリウムとかいう用語を何となくの解釈で覚えたような

palet 夏サカスライブ、SDN48 のライブに2 回行っただけで、人生初の地下現場でほぼ覚えたてのMIX を打って…
でも初ライブの印象はこんなもんかでした 
まぁ初めての地下だし、当時のpalet はまだ1 年ちょっとでひーぽんが抜けて6 人になったばかりなので無理もない話なのですがね 
とりあえず挨拶だけはしておこうと接触に行って全握と個握の区別もついていなかったからメンバーの名前把握してない状態で誤って全握に行き、たじたじになりました(^_^;) 
木元から何かぶわー言われたな、全然覚えてないけど次来るときは名前ちゃんと憶えておきますみたいなこと言って思いがけず次の約束をしてしまったのが今思うと大正解だったのかなw 
ってかあの時は全員年下なのにタメ口で話してきて失礼な奴らだという印象だった( アイドルはほぼ当たり前なのにね) 
そんな中で次にゆいちの個握に行ってみたら丁寧に敬語で話してくれて、当時から察する能力が高かったんだな 
大堀さんの話をして大満足でした まぁもう1 回くらい行ってみるかと思うには充分釣られましたw 余談ですが今でも現場に通っているペインターはこの時ほぼみんないたようで、当時の話をするといたの!?となったのが後々楽しかったですw 
しかもこのライブを境にたろうさんは桃ぺになったので、僕ら同期ですねw なんて今でも時々話します 
あとこの時は後にBelieve in Yourself! となるメジャーデビュー曲のお披露目日の発表もあってペインターは沸いていたのですが、俺には何のことやら感動がサッパリ分かりませんでした( もったいない) 

次のライブは8/24 の初台DOORS 、人生初のライブハウスでした みゆきさん不在で録音した天の声と紙人形みたいなので補完してて( 何のこっちゃ) 
ゆいちのバンジージャンプが決まったなぁ 
肝心のライブ内容はというと…
二度と行くものかと思いました 当時を知っている人は分かると思うのですが、あの頃はかなり現場が荒れていて、それでもピークは過ぎていたというから驚きなのですが、とにかく怖いという印象しかなくてステージを見るより自分の身を守るので精一杯でした
 特典会をさっさと終わらせて逃げるようにその場を後にしたなぁ 
まぁ今なら耐えられるけどそんな今でも苦手なタイプのライブだった 

そこからしばらく休んで、9/29 の名古屋のラジオ収録ライブ、後に知ったけどこれがpalet 単独の初遠征でした 
たまたま浜松の方に大学の用事で行ったのでついでに遠くから見ようと行ったのでした 
事前特典会だったので久しぶりに顔を見せに行って初めてちゃんとメンバーに名前を言ったんだっけ?
とりあえずその後にさきもとりおなとゆいちからフォローされました さきもからはすぐ外されて、ゆいちからも諸々の事情で計3 回リムられてるけどりおなからは当時からずっとだなぁ…
何気に最古参のフォロワーさんだ 
そうそうこの当時初めてちゃんとTwitter を始めて、用語が全然分からないからゆいちが威嚇ふぁぼについて書いてて「どうしたの?いじめられてるの?」みたいなリプ送ったなぁアホみたいw 
野外ライブで優先エリアの外から見てれば安全で、初めての対バン形式で他のアイドルとの比較もできて、まだまだこれからだけど頑張ってるなってのが見えたからまた次も行ってみようと そしてBelieve in Yourself! リリイベ最終日、コロムビアでのラジオ体操、東武百貨店屋上、ソフマップ、ここで初めてヲタクの友達ができました! 
実は最初の友達は今は閃光で厄介しているもっくんw 彼から列の並び方やらお金のk という数え方とかもっと気楽にヲタクしないとと心構えとか色々教えてもらったなぁ 
そして彼から白ぺとしてふくまるさんとつばさを紹介してもらったのだった 今や3 人とも見なくなったけどたま~に見かけると元気そうで嬉しくなるな 
俺はヲタクとしてこんなに大きくなりましたw 
その節はありがとうございますm(__)m 
そしてこの日初めてCD の複数買いということをしました 
自分はヲタクじゃないと思っていたのでこれをすることには嫌悪感すら抱いていたのですが、この3 人に( 面白がって) 説得されて結局買いました 
あとソフマップではのじゃさんとさくさくとも出会いましたね 
リリイベ最終日だけあってメンバーみんなエモくなってて、ほとんど関係ないのに自分も感動しちゃって、このままペインターになってみようと思えた瞬間でした
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あとはあれよあれよと沼に沈んでいきましたよ 
ゆいち生誕祭で女装してメンバーにヤバい奴が来たと思われて、You are MyMiracle 初披露のWEST の全曲ライブで木元の高尾山登ろう( テッペン獲ろうの意) にさらに応援する気をかきたてられて… 
そしてJOL 原宿の帰りに初めてAtsushi さんと話しました( ような気がします) 
なぜか名前をなかなか覚えられなくてたけしとかけんしと間違えて呼んだような(^_^;) 
そこから最後までずっと一緒にいました1 番お世話になって1 番感謝していて1 番超えたいと思った人です 
彼についてはまじ後日書きましょうかね 

この時代といえば日テレのPON 祭りでのたろうさんが忘れられないw 
一般のお客さんや韓流の女性客が300 人近くいる野外ライブだったのですが、palet が始まって遅れてたろうさんがやってきて、みんな「たろうさんのお通りだ~!」とモーセの十戒のごとく人波が空いて前方に頭ペコペコしながら入ってきて、俺と一般客とMC の芸人さんはポカーンとしちゃって… 
彼はいったい何者なんだとMC さんが「部長さん部長さん!あんたいったい何もんなの?」といじられていたのが懐かしいwww 
その後Atsushi さんに紹介してもらってたろうさんとの交流もそこから始まったのでした 
そして彼の他界芸はそこから2016 年まで続くのでした… 

a2c さん, つーさん, かんばるさん,iRiver さん, ひとみん, しおんさん, こっぺさん( 神奈川), わたるんさん, みっつさん, ありちゃん, シャウタさん出会ってくれてありがとう! 

初期の一般人からペインターになる過程はこんな感じで、メンバーとペインターと交流を深めて、2 周年,VICTORY リリイベ, ツアー, 始球式, そして9/13 の万博公園のゴチャまぜイベント 
その次の日から台湾への留学が決まっていて、そこから1 年間みんなとは会わない予定でした 
そんな中の万博公園ではビックリすることに当時番組レギュラーだった次長課長さんにペインター代表として前に出されて吉木りささんの悪ノリでKeep on Lovin’ You の振付けを何百人の一般客の前でやらされることになり、舞台袖からメンバーが口を手で押さえてそれぞれ爆笑したり心配したり感心した表情で見ていて…
自分では必死になっていたのでよく覚えてはいないのですが、これがけっこう成功だったようで、当時現場にいた人からはあれは良かったよ、あれでボンビさんを知りましたという声を多く聞いたので、自慢の1 つになっています 
そういう奇跡の後に日本で最後のゆいちとの個別握手、ありがとう大好きだよと伝えてエモくなっていたのだけど、ぶっちゃけその時のゆいちは体調を崩していて早く特典会を終わらせたいというのが見え透いてて、なのに何度もループするからだんだん表情に出てきていたな(^_^;) 
分かってんだかんなそういうの! 
とまぁ順当にとはいかなかったけど、そこで東京のみんなとはお別れして、ツアーで仲良くなった大阪のペインターと晩御飯を食べて明朝、関西国際空港から台湾に飛び立ちました 

飛行機に乗る直前に涙がポロポロ止まらなくなって、それはやはりpalet のことを考えていたからで、自分でも知らぬ間にpalet が大きな存在になっていたことに気付いてさらに泣きました 
幼い頃に怪我して泣いて以来初めて、感情で泣いたのは初めての経験でした 昔の自分では絶対に考えられない、自分に心があることを初めて実感した瞬間でした 
まぁその後台湾に行ってみたら学期の間や連休にちょこちょこ日本に帰れることが分かり割とイベント行ったんだけどね(^_^;) 
ちゃんと勉強はしていましたよ! 

ゆいちとラジオで一緒にレギュラーをやって( ドM神www)Shake My Soul を作ってくださった流田project さんのライブになぜか台湾で行ったなw 
その勢いで2014 年末ライブに流田さんがゲストで出ると知ってから1 人で400 枚仮面を作って日本で配ったな あれは結局ゴミの問題とか流田さんがあまり白以外のペインターに受け入れられていなかったのがあって大失敗に終わって涙した。それを失敗と認めながらも反省点を挙げて励ましてくれる周りのペインターにどれだけ救われたことか… 
初めてゆいちの生誕委員もやりましたね、台湾にいたのでほとんど口を出すだけでしたが… 
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 ジョニさん,KURO さん, つき,ひかりん, ナガタンさん, いのさん, ひっとんさん, ムウさん, かにゃぁ,YANYA さん, なっちゃん, みやびちゃん, 野中さん, しださん, こころさん, スージンさん, カリスマさん, はせどんさん出会ってくれてありがとう! 

LOVE’n ROLL!! の春ツアー、無理して大阪名古屋だけ行ったのだけど、まさかファイナル東京でみっきーの卒業発表があるとは… 
そんなこととはつゆ知らず、台湾でのんきに当時始めた「palet 歴史」を作っててゆいちのブログが連続1000 回突破や!と気付いてライブをやってる時間に本人にリプしたのだけど、みっきー卒業を知ってどんだけ空気の読めないことをしたんだと… 
TL で事情を知って自分にとっては初めてのメンバー卒業だったので頭回らなくてとにかく情報が欲しくてずっとTwitter に貼り付いてた 

そんな中届いた1 件のLINE 「みっきー卒業企画をする、頼む助けてくれ」さくさくからだった 
白ぺの俺が動揺している時に赤のさくさくがこんなにしっかりしていることに感動と同時に自分の小ささを知って二つ返事で了承しました 
そこからは台湾で最後の学期の試験やらを頑張りながらみっきー卒業企画のお手伝い 
さくさくを始め、アピさん,veri さん, まさとなさん, いのさん…あともっぴー 大変でしたけど楽しかったですね!
最後の2 日間徹夜で作業したことは多分一生忘れません! 
そして3 周年みっきー木元卒業ライブ、本当に最初から最後まで泣きっぱなしで前日に初対面だったのに隣でずっとうるさくてすいません、veri さん…
あの時のことを言われると多分これも一生頭が上がりません…orz 

そして少ししてから日本に正式に帰国、ゆいちの朗読会に行って、まゆち兼任のプラチナムソニック 
正直当時は兼任というのが中途半端で嫌だったし、メンバーとして応援はするけど認知とかはいいやって思ってた 
というかこの時はキャプテン交替とラジオでの一悶着でゆいちに対する同情って言うと語弊があるけど仲間意識というか味方でいたいって気持ちが強くて他の人に対して牙を剥いていたからそれどころじゃなかったな 
でもまゆちは加入直後のアイドルお宝くじの万歩計対決でpalet にCM 出演権をもたらしてくれたし、良くも悪くも素直で子供っぽいところがあって嫌いじゃなかった 
単純に会うタイミングが悪かったのだと思う、ごめんねまゆち今は大好きだよ 

とにかくAll for One のリリイベは苦しかった分思い入れが強い1 年間
完全ではないものの現場を離れていたから、中には急に出てきて調子乗ってる奴がいると思った人もいたかもしれないし、現にネット上で誹謗中傷はあったらしい
俺は結局今まで直接は見ていないが… 
現場の空気が読み切れず、味方であるはずの白ぺにはラジオの件でイラついているのもあったし、名前を書くのは避けるが初めて友達と喧嘩した 
ゆいちのパレカフェで最長の40 分話を聞いたな( 当時カードを使えたから沼だった) 
迷走期というかこの時期のことは言葉で表すのが難しい 
できれば当時を知る人に俺がどう見えていたのか教えてほしい、聞くの相当怖いけど(^_^;)

All for One はツアーもありましたね、これも全通しました 横浜, 福岡, 広島 , 大阪, 名古屋, 仙台 , 西川口, 東京この中で広島だけは対バンで、じつはは~ちゃんもその場にいたというのだけど全然覚えていない(^_^;) 
それは置いといて対バンなのにこのライブは自分の中でTOP5 に入る楽しさだった 
身内ノリと言われたらそれまでなのだが、来たメンツがそれは限られてくるので気心知れた人たちと思いっきり沸けたし、広島の方々は温かくてどんどんどんどんそのノリが周りに伝播していってその波のようなうねりがとても心地よかった 
横浜は前年に叶えられなかったゆゆの生誕祭、福岡は人が少なすぎて床を隠すようにペインターで踊ったタップダンス( それを見てメンバーは泣いてた) 
大阪, 名古屋のペインターとの再会, 仙台でAtsushi さんと成功した恋するウィンクのダンス、西川口の風俗MC 事件、そして東京のまゆち生誕

All for One は苦しかったと書きましたが、このツアーを通して再びみんなと団結して雨降って地固まるというか、このツアーで得たものは多かったな 
アンコーラーを本格的に始めたのもこのツアーでした 
まゆち生誕では心からまゆちが入ってくれて良かったと思えた、ありがとうまゆち! 

おさみんさん, なかうさん, こーきさん出会ってくれてありがとう!
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 さきもとゆゆの卒業これは辛かったですけど薄々気づいていました、何でかって言われたら説明できますがここでの明言は避けます
2人に関しては卒業後に会ってみてそれぞれ元気にやっているのが分かるのでそれで良かったんだと思っています 

ただね、一ノ瀬小磯の加入これは正直嫌だった 
分かっちゃいた残った4 人ではパワーが足りないことに、でもせっかくみんなで築き上げてきたこのグループがまた1 からやり直さなくてはならないと思うのは苦痛だった 
あとこれは超個人的で批判覚悟で書くのだけど、何で2人とも1月生まれなん? 
生誕委員やっててゆいち生誕をバーンとド派手にやろうと思っていたのに加入と生誕でごちゃごちゃになるやんって何でなん?ってどこにも吐き出しようのない憤りを抱えていた 
そんな状態だったから生誕準備中はそれが態度に出ていたかもしれない、あまり当時のことは思い出したくない、もちろん今は一ノ瀬小磯を認めているからそれが最大の理由なのだけど、まぁとにかく…ね、ここらで終わらせます
あ、メセカアルバム作成はめっちゃ楽しかったです!
ムゥさんが偶然作った遺影は今思い出しても笑いますwww 

2016年,Over the Rainbow のこの年はメンバーとというよりゆいちの個人活動に対しての白ぺの繋がりの方が色濃く記憶にあります 
真田, みちこ,DVD, オムニボット, デスフォレスト5 …どれも楽しかったなぁ 

ここら辺になってくると俺は周りから単なる遠征学生ヲタとは見られなくなってきたようで、年上の人からであっても現場のことで相談をされたり、新規の人にうやうやしく挨拶されたりと正直気持ち悪いと思うことが増えてきた 
俺は末端で自由に楽しめれば良いと思っていたけど、ある人からは生誕委員をやったりアンコーラーをやったりして目立っていたらそれは避けられない、それを背負っていくか他界するかの二択だと言われて一時ヲタクを避けた時期がある

今でもそうなのだけど、俺はヲタクの強い弱いとかどうでも良いと思うのね 
ヲタクみな平等、1つだけあるとすれば現場にいる長さで変わる思い出の量だけ、それで話題が噛み合わなくて結果的に古参で集まってしまうことはある 
でもそれを除けば本当に年齢も性別も関係なく平等だと思っているから変に気を遣わず、むしろどんどんいじってほしいなって 
まぁその願いが通じたのか2017年はいじられ通しの毎日だったのだけどw 

話がずれたが、2016年はイベント数が前年より100 近く減って物足りなさを感じたし、なみおさんの舞台やアイカレ現場に行ったり、ヌカフェで新しく推しを見つけようとしたり、客観的に見てかなりモチベが下がっていたな 
あ、ってか就活と卒論してたんだ!そりゃヲタ活よりそっちが優先になるわすっかり忘れてた(^_^;) 

あえて思い出を書くなら風男塾と一緒だった春のひな遊び、ぽんくまさんと初めてちゃんと話したオクトーバーフェスト、初めてゆいちのいないpalet を見たクアトロの対バン、生うどんとのミートミート、砂埃まみれの関ヶ原、KC さんと会ったPASSPO の24 時間TV ゲスト、雨の中の野音、たろうさんの秋刀魚他界事件、綱引きで負けて本気で落ち込んだ妄想大運動会、そして里桜菜卒業の新宿BLAZE 

あれ?結構あるやんw 
ふろすとさん, こーへーさん, きむさん, あーらい, しょーだい, あーちゃん, ぱんちゃん, パイナポーさん, ととろさん,KC さん, かいじさん,かず, まりぼうさん, まっきーさん, りゅうたさん, ほのちさん, ちゃんくろさん, まつじゅんさん出会ってくれてありがとう! 
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そして今年2017年 
またも新メンバー加入、それもシルエットを見る限り3人も!
いい加減にしてくれ! 率直にそう思ったし、これは何人かの友達には当時すでに漏らしていたかな?
5人で良いやん、何でわざわざ過去最大人数に増やして1からやり直させようとすんの? 
一ノ瀬はようやく笑顔が板について周りを見られるようになって、小磯のMC もゴチャまぜで鍛えられてぶりっ子もやめて良い感じにグループがまとまってきたのに… 
そんな気持ちの中のゆいち生誕祭、来年こそはと思っていました
だからゆいちと約束したんです、来年の生誕祭はもっと大きいところで盛大にやろうねって
結局叶うことはなかったけど
約束という名の気持ちの押し付けをするくらいやっぱり嫌でした

去年に引き続きメンバー個人の仕事が増え、それは喜ばしいことなんだけど、反面グループとしての結束はなかなか見いだせず、ずっとヤキモキしていました
でも心の中でまゆちの時も一ノ瀬小磯の時もリリイベとツアーがあれば自然と仲良くなれたから大丈夫と思っていました

だけどリリイベが行われることはありませんでした
ツアーを回っても何となくいま一つな気がしていました
周りには明るく振る舞っていてもどうしても嫌な想像をしてしまいました

このままではまずい、どうにかしなければ! 
そして冒頭の(もうどんだけ前だよ) 命かける宣言に繋がりました。 

彼女たちは本当に高いポテンシャルを秘めているんです 
容姿のレベルの高さはアイドル界では有名で 
ゆいちはトーク力と頭の回転 
みゆきさんは唯一無二の声とほんわか空気 
みっきーはストイックさとそれで培った演技力 
さきもの愛嬌, 顔ランは国宝級と言われていました 
木元の何が起こるか分からないビックリ箱のような性格は芸人さんも絶賛していたし 
里桜菜のスタイルの良さと色気はもっと評価されるべき 
中野さんは15 歳で入ってあの過酷スケジュールに耐えられるだけのタフネスさ歌声は言わずもがなあと胸() 
まゆちも実は努力家で精神的成長具合はグループ1 だったんじゃないかな?ダンスだけでなくゴチャでトークの才能まで見せ始めた 
一ノ瀬は実は1 番の釣り師最終的にみんなを虜にしてしまった、骨折してなお踊る精神力も身に付けた 
小磯は大学とアクロバテッィクとラジオとアイドルと舞台と実は最も多方面を同時にこなしていたひたむきな子 
ゆりなはもっと魅せられた話してみると楽しいという声はよく聞くのにそれが出し切れなかった潜在能力の塊 
羽原は真面目で多分生まれつき周りがよく見える人で人格的には歴代最もしっかりしている 
は~ちゃんはもう存在自体がかわいい 
(ひーぽんは存じ上げないので提言を避けます)

みんなの活躍を期待してならないし、よっぽど売り方が下手くそでなければもっともっと上にいけるはず 
解散は残念でならない 
年が明けてもしばらく引きずるだろうし、他のアイドルを見てPALET だったらこうしただろうな、メンバーの〇〇ならどうしただろう?と考えたりすると思います 

ブログを書いている内に気持ちも落ち着くと思ったんだけどなぁ 
まだ無理みたいです、すみません こんな長々と書いたのに結論らしい結論にたどり着かせることができませんでした 
PALET は解散してしまいましたが、前述のとおりメンバーみんなのことは応援します とりあえずゆいち, みゆっちょ, みっきーの舞台には行きます 
みっきーのは早めに買わないとまずそうだなぁ… 
ゆいちの分は例によって既に手配済みですw 

まゆちと小磯はまだどんな道を行くのか分からないけど応援する手段があるのであれば必ずするし、一般に戻るのであれば幸せを願わずにはいられない 

ゆりな, 羽原, は~ちゃんは他でアイドルしたりすんのかな?
もしそうなら羽原推しで復活ワンチャンありえるでw 

一ノ瀬はほんま幸せになれよ!
みんなの幸せを心から願っています ☺️
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ゆいちについてはあえてここでは深く触れなったけど、ここに書いた以上に思い出を書けるだろうし、実際に書いてみようかな?
今年はもう勘弁(^_^;) 

そうそう、俺は確かにゆいちガチ恋だけど( もう否定するのも馬鹿らしい) 
何人か特に若い人に勘違いしている人が多いのだけど、繋がりたいとか付き合いたいとかそういうのは今は一切ないからな!
これは強がりでもなくて本気で 
今はお互いに大切な時期、本気で好きだからこそ邪魔はしたくない 
だから変に茶化したりとかはやめてほしいな 
冗談かもしれないけど真剣に考えていることはそんなネタにしてほしくない 
ちょっと思うところあったのであえてこういう目に触れる所に書きました 
ゆいち、もし読んでたらごめんな 

えぇっと…いよいよ本格的に着地点が分からなくなってきた(^_^;) 
あ、そうそう今年新しく会った友達 

なつきさん, かつし, はるっち, しぃ, はっせさん, ぱさん,CHISA さん, さおちょんさん, ブゥさん, 直樹さん, 一樹さん, はづきさん, おーやさん, シゲゾウさん, ゆっきー, コジングさん, しょこばぁさん, 裕二, ねこぼしさん, もんちゃん出会ってくれてありがとう! 

あといつ知り合ったか分からない 
ながちょさん, おがさん, 三世さん, なべさん, そーまさん, ひっとんさん出会ってくれてありがとうございます! 

メンバーもペインターも永久に不滅です! 
良いこと言った! 
ほんじゃまた来年お会いしましょう
良いお年を(・ω・)ノシ

2017年12月31日
白ペインター
ボンビ

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