今あなたは
自分の強みや経験を人に話す場面があったとしたら
しっかりと自分の良さ、強みを人に伝えることができますか?


私の場合は、かなり意外だったのですが、ダメでした。


経験で出来ることはわかっていても、強みとなると言葉が詰まってしまいました。




要因として、

→強みを強みだという認識があまり無い

→強みだと言い切れない自信のなさがある

→経験は話せるが、良さについては人からどう思われるか気にしてしまうため言えない

など

当たり前にやっていることが強みであることが、
人に言われるまで気づかなかったり。



「夜の時代の価値観✴︎」の認識が強いと、
失敗するのはダメなこと、のように悲観しやすい人も結構多くて、なかなか自分のこと褒めてあげれないパターンが多いのかもしれません。

✴︎「夜の時代」については



せっかくの良さに蓋をしてしまったら勿体ないですよね。

強みを口にすると、
そんな立派なことじゃ無い、できていないし
反対側から否定する自分がやってきて葛藤が始まる…


私の本質※にある、
『刺客』のキーワード、いつも葛藤する癖が出てきてしまうようです。

※NE運命解析学®︎でいう本質とは、
ライトコンパスの円の真ん中に書かれているキャスト(人生というシナリオの上でどんなキャストの特徴を持って生まれてきたのか…)




これらは
仲間に自分の強みを発掘してもらうという
『宝探し』の機会をいただいて気づいたことでした。



NE運命解析学®︎で
自分を深掘り、学びを深めて行くと必ず当たる壁、
それが
「罪状」(人生の課題、前世からの課題)
と言われるものになるのですが、


ダメな部分、いつもの悪いパターンに向き合っているうちに

「強み」や「伸ばしどころ」には

目が行かなくなってしまうことがあります。



今回のお宝発掘体験、
(皆で良さを引き出す)


課題は自覚し乗り越えながらも、


「もっと自分を信じていい。」

「経験は宝である。」



究極的にはですね、

「愛に気づけ!」

というメッセージをいただいたのでした。


背中を押され、
思わず涙( ;∀;)



日々の業務をこなすことに必死すぎて、心がガチガチになっていなかったか?


忙しいからと言って眉間にしわ寄せて、怖い顔したり言動で、周囲に威圧感与えていなかったか?





NE運命解析学®︎は、
「この時代に生まれた魂の目的を知り、運命さえもレベルアップする学問」
です。

「本当の自分へのパスポート」
を読み深め、生活に落とし込んでいく作業は、

魂の目的の中の
「罪状(課題)」が沢山あったとしたら、
時に焦る気持ちも出てきます。




でもそれは、
がむしゃらになりすぎる、
ってことではないんですね。


無理をしてガチガチに固めてしまっては、
せっかくの良さを潰してしまうから。


忙しい中だからこそ、「ゆとり」をもつこと


まわりを観察する余裕はあった??



まずは
過去の自分責めはやめて、

おごらず、たゆまず
歩み続けて…



私の名前には『裕』がつくのですが、
裕には、
余裕、富裕、寛容

という意味があるようで、

もっと本当は
心の中に『余裕』を作れたらいいな、と(^^)


「本当の自分へのパスポート」をお取りになりたい方はこちらから。
↓  ↓  ↓



ここからは
ブログを読んでくださっている皆さんへメッセージ

↓  ↓  ↓
自分の名前は、意味を持っている。

付けてもらったことを思い出す。

途中つらい事があったとしても、


↓  ↓  ↓
もともとは皆
愛から生まれてきている、
愛されていた事をちゃんと思い出す。

そのことを今日からやっていこう!





いつもありがとうございます☆

Yumiko

「ヨガとセルフケア×NE運命解析学」
ホームページ少しず修正加えながら作ってます。

良かったらちらっと覗きに来て下さい(^^)→  motherleaf-yumiko.com
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