好き

という感情のリスクがデカすぎる

そもそもモテてもメリットがないことに気づいた



山里亮太さんと蒼井優さんの結婚や
他の最近の婚活事情を見るに、

いわゆるトロフィーワイフじゃないと愛されないのかと思った。

今の日本では、余程の息統合をした相手とじゃないと恋愛や結婚をするとデメリットだ。
男に好かれると、何かの際に守ってくれるという名目で、全力で依存、
家事育児の強要してくる。

男側としてもお金を“家計にとられる“という意識を持っている

結婚とは、男女ともにリスクの高い制度だ。
今の世の中、そうまでして結婚したいと思えなくても当然ではないか?
万が一のときは生活保護や障害者年金をもらって生きていくほうが
へたな異性に頼るより幸せではないか?


パートナーに、
何もしなくても
何も言わなくても気づいて動いてくれる
気働きをする人間を求める
何か言うと面倒くさがったり
そんなことも分からないの
と言われるリスクを背負ってまで
結婚する意義はあるのか?


法律面も、色んな制度疲労が起こってきている。