月別アーカイブ / 2017年07月

と、思う訳で。
なんでかって言うと、昨日の日曜に朝からATCに行って、その後昼からニフレルに行くと言う
なんともリア充なイベントがあったからである

ATCもエキスポやニフレルも家族連れがものすごく多くて
家族サービスをしているお父様お母様!
本当にご苦労様でございました!

って気持ちになりましたとさ
スゲェよねー
スゲェエネルギーが要るよね
頭が下がります

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はてさて。
この日は久し振りにソニーのミラーレス、α5000を片手にリハビリを兼ねて色々撮って来た

まずはかねふくのめんたいパーク
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ブレブレw
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紅鮭と明太子のおにぎりはめっちゃ美味かった!

そしてニフレル
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久し振りに万博公園なんか行ったw
めっちゃ綺麗になってた
ニフレルは被写体の宝庫でカメラの練習には困らなかったな

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ワニとかば見たときはめっちゃテンション上がったw
カピバラは思ってたよりデカくてびっくり
コツメカワウソ超可愛い!
その他にもめちゃめちゃ動物盛り沢山やった!
癒されたね〜^ ^

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そのあとはこっちもビビるほど可愛いブルドッグとフレンチブルドッグ
ずーっと見てたw

たまには動物に癒されるのも良いよね!

ジャンプ的な発想で言えば、努力は絶対に裏切らない!
っていう、アツい展開になるんやけどw
果たしてそうなんやろか?

一生懸命努力して、勉強して、練習して、復習したのに結果に結びつかない

どっちかって言うと、そっちの方が多いんちゃうか
頑張りが報われるヤツなんてホンマの一握り
って事は努力しても意味ないんやな〜

みたいな

せやから
「努力するの格好悪いわ〜w」
「一生懸命w引くわ〜w」

みたいな

でも

俺は、ずーっと努力は裏切らんと思ってる
問題は、何を裏切らへんかって事

努力が裏切らへんのは「結果」であって「自分」じゃないんよな

今までもずっとそうやねんけど
自分が頑張ったと思ったのに結果がそれに伴ってないと感じた時
いつも振り返って見ると

「もっとやれたんちゃうか?」

って思う時の方が多かった。

逆にちゃんとした結果が返って来た時は、胸を張って

「努力した結果がこれや!」

って思う事が出来た。

努力が裏切らないのは自分じゃなくて、結果
結果が思うように出ないなら、悪いのは努力じゃなくて自分
単純に努力の量が足りないのか
努力のベクトルが間違えてるんか
このどっちかなんやと思う

なので

努力は自分を裏切らない
ってのは

正しいベクトルで正しい量積み重ねられた
「努力」
「自分」
の求める結果
「を裏切らない」

っていう解釈
その解釈が正しいかどうかは読んでくれてる人に任せるとして
こっちの方がポジティブよな

少なくとも
「努力」
しなかった
「結果」
ってのは、逆の意味で絶対に
「裏切らない」
はずやからなw

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これねー…。
愛の話って言うと照れ臭いなw

アニソンって、他の音楽と明確な違いがあって

「作品があって、アニソンがある」

んよな。
せやから、タイアップがなければいくら声優さんが歌ってようが、アニソン歌手が歌ってようが、アニソンデータベースさん的に言うと

「一般曲」

ってくくりになるわけ
ノンタイアップ、つまりノンタイ

作品があって、オープニング主題歌とエンディング主題歌があって、感動的な場面とかでその曲が流れたりする

それを知ってるから普通のJ-popや歌謡曲を聞くよりも何倍も感動したり、熱いものがこみ上げて来たりする

それを「高まる」と表現するわけでw
他ジャンルのクラブイベントと一線を画す
…なんというか、キモさw
溢れ出る想いを表現する方法が見当たらんとあんな感じになる訳で

まぁでも、そのおかげであのアツさのようなものが出来上がるんやと思う

なので、作品を見てるか知ってる、もしくは好きという想いがプレイにニュアンスとして反映される場合が往々にしてある

あの人のプレイには「説得力」がある、とか
あの人、マジ「分かり手」とか

そこら辺がアニソンDJの味と言うか妙と言うか
面白さやんな

でも、それはスパイスの一種であってそれが全てではないと思ってる
あった方が良い、あるに越したことはないがないとダメって事はないよなって

昔から「愛の有無」については散々議論され尽くされて来たけど、やっぱり一番大事な事は

「お客さんが楽しんでくれてるかどうか」

やと思うからさ。

技術もそう
繋ぎもそう
曲順もそう
作品への愛もそう

全部あった方が良いけどそれが全てじゃないよな、って思う

ないとダメより、あった方が良い
もちろん、それはお客さんに誇示するもんじゃないし、他のDJと比べるもんでもない

ってお話
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