神様って言うのは意地悪だな
誠意持ち腐らずに愛情を持ち過ごしても
良いところは全部、持って行ってしまう
今話題の宗教みたいだな
神様が敵なんか、今に始まった事じゃない、生まれた時からだ、幼き頃はやけになったが損しか無いことを肌身で感じ
沢山の誠意や愛情を持ち生きてきたが
神様も世の中も軽薄なもので
僕の誠意や愛情を楽しんでは
僕の手には鬱しか残らなかった、
この理不尽も巴投げしたって 
結局、真の味方は居ないし
逃げ回って、何もしない人が運がいい
鬱病と関わっても得はない、
でも俺は腐らないよ、
知らないおじいちゃんが、暑い中動けないでいる、通行人は誰も声を掛けない!
クソ世の中に腹が立つ
「おじいちゃん大丈夫ですか?」と
声を掛けた、「大丈夫だよ、声を掛けてくれてありがとうね」って気難しそうなおじいちゃんだったけど、世の中も神様も
弱いものと貧乏人には冷たい!
それでも最後は神頼み
賽銭の額まで決まってようだ
神様は紙がお好きだそうだ