💓  å½¼ 女 に 捧 ぐ  💓

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夕暮れの浜は凄く寂しい
独り歩くぼくの足跡が見えます
けど  彼女の足跡だけが見えない

慣れない湘南の潮風に触れながら
彼女を思い愛しさを紡ぐ程に
悪戯な風が容赦なくぼくに襲いかかる

一筋の涙が零れ落ち
二筋の涙は止めどなく
軈てぼくの目に幾筋もの涙に滴り
心が啼いている

美桜に見られたら  笑われちゃうね
パパはこんなに愛しいよ
彼女がこんなにも愛しいよ
あの日…
美桜が天国に行ってしまい
独りボッチになった日のように
ぼくは寂しいよ

あの日も
ぼくの目は涙で溢れていたね
心も毎日淋しく泣いていたけど
美桜は小さな赤ん坊のまま
天国に行ったね


懐かしい  あの日以来だよ
彼女を思う毎日は幸せなんだ
でも  寂しさに負けてしまいそう
こんなにも哀しいよって
彼女が愛しくて心が毎日泣くんだ
するとね
ぼくは耳を澄ましてみるんだ
優しい波の音が ** こんにちは
そう聴こえるんだ
何処からともなく  彼女の声が …

ぼくは  少し笑顔になれそう
そんな気になり  何度も耳を澄ましてみる
それだけで  幸せなぼくが其処にいるよ

彼女が大好き
彼女が死ぬほど好き
でも  …

もっと もっと好きになりたい
世界にたった一人しか居ない彼女
凄く大切な彼女だから
この世で彼女しか愛さない  ❤️

美桜 …  見守ってね
天国から 彼女を守ってね

パパの大切な彼女だから
パパにとって とても大切な彼女なんだ
美桜  …  応援してね
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届いてください  
今日も1日頑張ったね
お帰り  **
****  そして  お疲れさま  ☘️