最近ゆきがまめきちの3歳のアルバム、こうめの1歳のアルバムを作るべく

何万枚もある写真を厳選し、アルバムに使いたい写真数千枚を編集してる。

昨日ふとゆきから、
「アルバムに使いたい写真何枚あったでしょう〜?!」

って言われて、
「3000枚」って大げさに言ったら

「うん!それくらい♬」って平然と言って笑った。笑

さらに、
「全部アルバムに入れたいけど、入りきらん〜」って嘆いるの見て可愛かった。

なので
「ページ数増やしたら?」って言ったら

「そっか!!」ってすごい当たり前なことに納得してたゆき。
可愛いね〜。
 
3000枚の編集がんばれ〜〜〜♬


#実際数えたら12000枚編集してたみたい
#その中でアルバムに入れたい写真の数が3000枚って
#どんなけ〜〜〜〜♬
#ゆき編集ありがとう


7年前の今日、滋賀にある彦根ビューホテルの村上さんから、


「いつものように型にはまることなくマサキさんゆきちゃんの好きなようにやってください」


 
と言ってもらって、人生初めてウェディングモデルなるものをさせてもらった。


ホンマに好き勝手撮りまくって楽しませて頂いた写真たち。笑

もはやウェディングフォトちゃうやん!・・・


そもそも俺らには、前撮りの概念とか何もなかったから、海に飛び込むし、絵の具まみれなるし、変なポーズするなんて当たり前。


表現するなら、ドレスを着たコスプレカップルの遊び。笑でも、それが当時は型破り?!やったのか、すんごいたくさんの人達に見てもらって、 「決まりきったポーズの前撮りだったらしたくないけど、こんな前撮りなら撮ってみたい!」を世界に発信することができたんかな〜っ。


自分の生き方の中に、『社会や人の常識じゃなくて自分の常識で生きる』という哲学がある。

BackpackWeddingは、その哲学がめっちゃわかりやすく届けられた作品のような気がする。でも、ホンマ思うねん。

常識って十人十色。合わせたかったら人の常識に合わせたらいいし、なんかしっくりけ〜へんかったら自分がワクワクする方選んだらええやん!って。人生にはこ〜せんとアカン、あ〜せんとアカンなんてホンマは無いんやろうな〜って思うから。



ドレス着て海入ったらまずいでしょ?!
さすがに絵の具はアカンでしょ!?
てかプロポーズもしてないのにウェディングフォト撮ったらいけないでしょ!?

なんて概念がもしも俺の中にあったら、BackpackWeddingは無かったやろうな〜。ありがとう!俺の変態脳ミソくん!

何よりその変態人間に笑ってついてきてくれたゆき、ありがとう!!!
そしてこれからもよろしくです^^笑



ということで、長々文章書きましたが、僕は変態で、そんな変態についてきてくれるゆきはど変態というお話しでしたとさ。


名カメラマンまめきち🤩

こーゆー家族写真も良いよね。

今度は、俺らを撮るまめきちカメラマンを撮るこうめカメラマンを撮りたいなぁ〜☺️🤩

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