アズヴォイスまであと4日。


にゃんにゃんにゃんの日。


みなさまいかがお過ごしでしょうか?


ほんの数日前、


小さな部屋で歌う機会がありました。


その時にね。な~んか。


誰かのために歌うって素敵なことだなって。


わかってはいても、忘れたり、鈍ったり、


実はそんなかっこいいこと言ってて、


分かってなかったり、自分にそう言い聞かせたり。


でも、そんなこたぁほっておいて、


歌ってなんだかええな~、歌ってきてなんだかんだよかったな~て、


心がきゅ~となる時間が数秒あったんです。


2月26日のワンマンはたった数秒しか訪れなかったあの感覚を


何回も何回も感じられるようなライブにしたいな。


とにもかくにもあと4日。


素敵な仲間に囲まれ、素敵なお客さんに囲まれて、幸せっす。


アズヴォイス楽しみましょね。




気づけばもうそんなに迫ってるなんて。

皆さまご機嫌うるわしゅう。

どんな土曜日をお過ごしですか?

私は昨日元住吉POWERS2の大神田智彦プレゼンツのライブで歌っておりました。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0907.JPG


いや〜昨日のライブは熱かったし暑かった。

メンバーが素晴らしすぎるし、

演奏しびれるし、

それ一番近くで聴けちゃうし、

歌ってて最高に気持ちよいし。

本当に楽しくて幸せな時間でした。

毎回大神田さんに誘っていただたいて感謝しかありません。

今度はインDAハウスという名義のライブになるという噂。

今後も見逃せないライブです。

写真にはなぜかさかいゆうくん写ってますが、彼は遊びにきていただけです。笑

さて、話はもとに戻りますが、


の日が着々と近づいてきております。

皆さまご予約はお済みでしょうか?

今回もマウントレーニアホールということで

私にとっては大きな挑戦をしております。

今回席もS席、A席、 一般席に分かれていて、
 
S席とA席にはそれぞれ特典がついてきます。

S席は、 私の楽曲の中からまだ世に出てないアコースティックバージョンの音源を5曲プレゼント!
&前席の指定!

A席は&3曲プレゼント!&優先入場あり。

という特典が付いております!!

実はまだ録ってないんだけど、もうすぐRECなのでほやほやな状態でお届けできるってことです。

ふふーい。

そして「今だけ」発売記念グッズも一つ作りました!!

こちらはもう少したってからお知らせしますね。

みんなに使ってもらえたら嬉しいです。

つい数日前にコーラスのJUDYと稲泉りん(lyn)と3人でコーラスリハをしたんだけど、

女子ならではのハモリが超素敵。

だとうつつを抜かしてしまったが、 まじでハモるの楽しかったです。

それではステキな動画をどうぞ。


はい。

ほぼ女子会の飲み会みたいなノリになってますが、本番はしっかりやります。

そんな3人娘のコーラスにも注目してライブ楽しんでもらえたらとおもいます!

アズヴォイスまであと9日。

みんなと一緒にこの時間、少し嫌なことや悩み事を忘れて楽しめたらよいな。

待ってます!!














韓国旅行記2日目の夜の話。

2泊3日ということで2日目にしてラストナイト。

スパを後にした私たちは友達のウトゥクの(前回の日記に出てるトルコ人で韓国住まいの友達)
バーへいくことに。

着いて早々、またもや「もう閉めるから〜」

え。

えーー。

結局よくしてくれた友達に1ウォンも落とすことなくバーを後にしたこと後悔。

みんなで別のバーで飲もうとなり、

店をしめて歩いてすぐのバーへ。

入ると、それはそれはもうインターナショナルバー。

もはやここが韓国なのかも定かでない気持ちになってしまうくらい色々な方であふれていた。

ウトゥクが私たちをバーのスタッフや飲み友達的な人に紹介してくれた。

お酒も嗜む程度にひたすらチキンウィングスとポテトに珍友と二人ででくらいついてた。

いい気分くらいのお酒とみんなでワイワイしてる時間が本当に楽しかった。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0450.JPG

特におもしろい出来事はなかったけれども、動画で楽しさが伝われば幸い。

飲んだ後はみんなでウトゥクのおうちでのんびり。

一人が寝落ちし、もう一人が寝落ち。

みんなで眠りにつく。

予定が、 1人ものっそいいびきをかく人がいて、わたしは一睡もすることなく朝を迎えた。

私はリビングで床暖とストーブで暖まりながら

朝日をみようと思いついた。

外は相変わらずマイナス20度。

屋上にいける階段があって、そこでしばらくソウルの景色を眺めた。

まだたくさんの人が眠ってる時間、雪のない世界で、マイナスの温度を感じて、普段見れない街並みをながめて、朝日を待ってる瞬間はとても贅沢だった。

朝日は絶妙な位置にあがったから出た瞬間は見れなかったけど、きれいだった。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0739.JPG

そんなこんなで帰る日が来た。

夜の出発なので、まだまだ時間はある。

次で韓国旅行記は終わりかな。

みんな読んでくれてありがとう。

チョンマルマシッソヨ!


↑このページのトップへ