月別アーカイブ / 2019年05月


昨日、お仕事の帰りに道端で雀の雛を拾いました。
なるべく巣へ返してあげたいので巣を探し...雛の親は上から子を見てチュンチュン鳴いているし...
まぁそんなにこんな小さな雛が遠くまで来る訳もないよね...と思いながら歩いていたら
雛の声が聞こえてきて、手の雛も反応しているし、間違いないなぁと思ったのだけど...

その巣が大きな桜の木の手の届かない、しかも登れもしない場所にあって...雀の親に挨拶して仕方なくお家へ連れて帰ろうとした矢先

今度はミドリガメの赤ちゃんが道路にいて...汗
後ろから車が来ているのを見たので急いでハザードをつけて亀の前に止まり...保護しました。(ミドリガメは見つけたら池に逃がしたいと何故だか思うので)

だけど、ふと、長男が亀をかいたいって言っていたのを思い出し、とりあえずお家へ連れて帰ってみることに。

(野鳥は飼ってはいけないので、一時保護のためのお電話しなくちゃ)

で、連れて帰ったら子供達は喜んでいたのだけど...

今日、この事をふと仕事中に思い出して...

頭の中でふわふわモヤモヤと桜を未来、雀を人類と例え、亀を地と例え、私の気持ちを天と例えていたら
今度は何故か石亀の瞳を思い出し...

そしたらいきなりヒュィーーーンっと石亀の瞳の中に入り込むような空想の現象が起きて
その中にから、ニョキっと私が顔を出した場所が

伊勢と出雲のを結ぶ▽地点の下の世界

そしたら、空想の中の私に、誰かが話しかけてきて

「鶴も亀もいずれ▽の下の起点部分に収縮していく」と伝えられ

そしたら今度は豊臣秀吉を思い出して
「結界の配置が▽となる」
と伝えられ

そしたら、頭の中で走馬灯のように未来の遺伝子配分が流れて言ったのだけど...

どうやら、その遺伝子で締めくくるという
時代が来るのかもと思いながら仕事をしていたのだけど


もうひとつ
気づいたことがあって

量子学なんだけど

古い磁気線ではそれに対応する量子学

新しい磁気線を組んだら
それに応じた量子学が対応するみたいで

結局、配線を持つ
繋がりが出来るからこそ
量子学を存分に使いこなせるという事なんだと気がついて

あぁ、努力ってこういうことなんだなぁと思って

ちゃんとした磁気線を繋いで、みんなにそこを歩いてもらからこそ
大きな力が働いてくる

これから日本はどうなっていくんだろう

昨日の単なる保護
ただごとだとは思えず

先日ヒバ山に行ったら時には
雀の子をはねてしまったし...

伝えて来ていることを無駄にしてはいけないから

私も一生懸命伝えるのだけど

伝え方が下手くそ?



...




出てきた!

出てきたよ、繋がった!

この前の仮眠の時に伝えられた

奥やしき!

頂点が起点だ!

あそこ、ピラミッド型になる力がある場所なんだわ

地球の下と上の力のバランスが取れる唯一の場所

だから今日ピュイーーーンって行った時、尖った上に立ってたのか!

わかったぁーー!!



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