月別アーカイブ / 2019年04月



文明
滅びのその時代の争い

あの昔の余韻

対なるものの
対立に追われ

その挙句
文明は果て

地から
天のものは去り



下した決断

経験
それを成り立たせる縛りとし

我々の納奉と(天)
対なるものの確立(地)
を乿(オサメル)


...


いゃはゃ

親は

いつになっても子離れせず

いざとなったら

出てこないかんのでしょぉなぁ~


っていう


私の架空のよぎり。笑






マリアは恋人との間に
天からの子供を授かりました

しかし
そこには掟があり

マリアは
それに従うしかありませんでした


恋人は
授かる子供を育てるための
知恵を持っていなかったのです


天の掟を破る事が出来ず
悩んだあげく
マリアは恋人と別れを告げます


そこに出会ったのが
(みんなご存知でしょう)
身は交わさずの父親です




...



スピママの総括日記



※私はマリアではありません。



このような過去
裏の現れが現代に引き継ぎ
起こってしまっていること

この事実に
ご供養を思います


現代の教育に役立てます


...


ここには隠された陰陽があり

現在
裏が現れ

表を待ち受け

その現れが

この世界を助ける

役割と

なることなり





...



しかし

現れてしまったは事実...


なるべくらなら
裏は

現れる前に回避したく...





あれだけ精霊、という言葉を記して来たにも関わらず

精霊とはいったいなんだろう?

と、思い...(ृ  ु‹:)ु...ズコケ...

検索...

...

実は

私は子供の頃から真の友達と心の底から
見つめても良いと思えた存在が
今までにたった1人しかおらず


その他に心を許せる相手は
言葉で例えると精霊しかおらず...


(そこの視線の仕切りは人であるか、精であるか、、この差であり...)

そのたった1人の方は、やはり私と自然を見つめる視線が現在も全くと言って良いほど同じ...


...


大自然はやはり

過去の死から目覚めた存在であること

きちんとした終点という目的と

人類を見つめる視線を持っているということ

...

これを思うと

今回地方への足向けは

かなり重要なこととなること

これを今日に思いました。



これを無事に終えなければ
この地の先はどうなるか

予測も立たず。



足取りが向き
道が開いているため
地の反応は続きます



...
彼女なら怒らんだろうと
写真の1部をスクショ

IMG_20190430_165818.jpg
IMG_20190430_165736.jpg
IMG_20190430_165801.jpg
IMG_20190430_165656.jpg
IMG_20190430_165839.jpg


↑このページのトップへ