みなさんこんばんは!
あいきゃんのキャンペーンで開設してからもう一
年が経つということでなんか書こうと思って開き
ました!(とはいえ全く更新せず閑古鳥が鳴いていたのだが)

このブログ1発目の記事は「小林愛香」さん
についてだったので、そのアンサー記事の感じ
で書きたいなと思います。

小林愛香と津島善子は、夢を目指す喜びを。不器用な優しさを。

これは、先日発売された「VOICE BRODY 
Vol.2」での一文。
これを初めて見た時息を飲みました。
2行で2人のことをいとも簡単に表せてしまうライ
ターには敬意を表さざるを得ません。
と同時に、たった2行で納得できてしまうのはこの
濃い1年間で2人の喜びと優しさをずっとずっと
見続けてきたからに違いないと感じました。

現に、メンバー(キャラも)の誰かが誕生日を迎え
るやいなや「おめでとう」を届ける。
みんな見えないところで
お祝いはしているだろうけれども、こう我々にも
見えるところでお祝いしているのを見るといいな
ぁと凄く思います。

『慈愛』
今の愛香さんを表すならこの言葉がぴったりな
のかなと思います。彼女は本当に周りを見て
て、とても世話焼きで、変化にすぐ気付くことがで
きる。

1年間を振り返るにあたって1stライブを見返して
たのですが、やっぱり2日目のMCが好きですね。
彼女、いつもトップバッターで半端ないプレッシ
ャーの中喋ってるんですよね…
ましてや1stライブ、数えるほどしかみんなの前で
喋ったことがない中で、涙ながらに語ったあの言
葉たち。
言葉が胸の中に飛び込んでくるってああいう感
覚を言うんだなと思いました。

今となっては数々のイベントを重ね、少しずつ
MCにも慣れてきてあの初々しさのあるMCが過
去のものになりましたが、私は頭の中が真っ白に
なりながら語る「台本通りではない」MCにエモさ
を感じます。
それがあったのが恐らく2ndtour神戸2日目のMC
でした。
感動しちゃって言葉までは覚えてないですが、そ
んな記憶があります。

あれこれ書いて凄くまとまりの悪い記事になって
しまいましたが、これからも小林愛香さんのこと
をもっともっと見て、みんなで彼女に素敵な景色
を見せてあげたいなという気持ちを書いて
締めたいと思います!
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皆さんこんばんは!
だいぶお久しぶりなブログになってしまいましたが…
はい!本日4/5Aqours3rdシングル「HAPPY PARTY TRAIN」が発売されました!
おめでとうございます!
(厳密には昨日手に入れてはいたんですが)
そのことについて軽く触れることにしますかね!
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待望の果南ちゃんがセンターなわけですが、
MV、凄かったですね…
秋→冬→春。3つの季節を巡るMVってなかなかないなと思うし、だからこそ今の「春」に聴きたい曲です。
歌詞が完全に4月のそれですもんねw
ロリAqoursが出てきたのも嬉しかった!
曜ちゃんが手の前に両手持ってくる通称「黒澤ポーズ」をやってたの微笑ましかったですね!
これからもっと聴き込んでいきます!
すわわのソロも楽しみですし、彼女たちがどんなパフォーマンスを魅せてくれるのか楽しみ!

では今日はこの辺で!
読んでいただきありがとうございました!



みなさんこんにちわかいー!
気分を変えてフォントを変えてみました。
昨日更新してないので今します!(毎日更新チャレンジも終わりを遂げているので気楽にいきます)

この間「待ってて愛のうた」の記事のような違うようななんとも微妙なものを生んでしまったのでここで書き直したいと思います!

では本題いきますか!
タイトルの通りラブソングなんですが、ポジティブな方のラブソングですね!しっとり曲なのでより振り付けや表情にも集中して聴ける曲です。
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待っててくれるかい?
もっと素敵になりたいよ
恋はまだまだ
謎に満ちた遠くのパッション

サビですがこのフレーズが好きです。
前向きな恋は素敵!
そして歌詞に「心」「聴いて」「胸」など直接的な表現があるおかげで振り付けがすごく刺さる曲になっているって思います。

あとこの曲はフォーメーションがまた良いんですよね!特に2番のGuilty Kissが歌ってAZALEAが前にせり出してくるところとか、地味ですがお気に入りです。

そして一番の見せ場はやはり最後のソロパートですよ。
フォーメーションも縦一列から横一列になるところがベタですが好きです。

愛のうたの響きは
優しく悲しいんだね
なぜかは知らずに
ねえ胸が痛いよ
愛のうたの香りは
潮風より青くて
もっと確かめたい香りさ

ここで凄いなと思ったのはやはり作詞の畑さんでしょうか。愛のうたに「香り」、そして「潮風より青くて」。これを歌詞に組み込んでくる芸術センスには度々驚かされますね…

この曲はクリスマスミニライブと1stライブ2日目と計3回披露しているので、それぞれの進化を感じることができたのですが、1番大きかったものは朱夏さんのソロの歌い方ですね。

これは前の記事でも書いたんですが、クリスマスミニライブの時の朱夏さんの歌い方がちょっとミュージカルぽかったので少し浮いていたと思うんです。歌唱力高い2人に挟まれてるのもありますが…(少し厳しい目線で申し訳ないです)

それぐらい難しいパートだったということなのですが、1stでの朱夏さんを見たら見違えるほど上手くなっていてこの2ヶ月もない間にすごく練習したんだなと思うと胸が熱くなりましたね…他の方々も大幅に声量アップしていたのでここのソロパートは本当にエモかったです。朱夏さんは自分のパート歌い終わったあと、とても良い笑顔するんですよ…それがまた…
個人的にはやっぱりあいきゃんのパートが忘れられないです。
低いロングトーンが上手すぎます。

ソロパートがあるからこそ分かる成長をより感じられる曲なので節目にはセトリに組んでほしい曲ですね!
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以上!待ってて愛のうたについてでした!
お読みいただきありがとうございました!



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