シンプルな里芋の煮っころがしですが、これだけはどこで作っても褒められます(´..・ω・..`)
地味だからこそうまくできると料理上手に思われるのでおすすめです♥


ポイントは味を先に絡めること。
時間が経つと灰色になりがちな里芋ですが、この作り方だと色落ちしにくいです。


綺麗な茶色で、
照りがあって、
ホクホク柔らかい里芋の煮っころがしです。
良かったらお試しください☆


地味だけど絶対美味しくできる
《里芋の煮っころがし》
_var_mobile_Media_DCIM_161APPLE_IMG_1069.JPG【材料】4人分
·里芋・・・600g(皮をむいた状態で)
●砂糖・・・大4
●しょうゆ・・・大3
●ほんだし・・・小1
·みりん・・・大2(仕上げ用)


①深めのフライパンまたは鍋に里芋と●の調味料を入れて点火。強火で調味料を絡めます。
_var_mobile_Media_DCIM_161APPLE_IMG_1073.JPGちょっと焦げでも大丈夫。
しっかりしっかり絡めます。
_var_mobile_Media_DCIM_161APPLE_IMG_1072.JPG②里芋が隠れるくらいひたひたに水を入れ、落し蓋をして中火〜強火で煮ます。
_var_mobile_Media_DCIM_161APPLE_IMG_1071.JPG③串がスっと通るくらいになったら、みりんを回しかけサッと混ぜたら出来上がり♩
_var_mobile_Media_DCIM_161APPLE_IMG_1070.JPG
一晩寝かせると味が染みてより美味しいです*ˊᵕˋ*


娘の嫁入り前には、絶対覚えさせたい。
姑ウケは絶対( •ω•。)و good!

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ayu