こんにちわ♩
今日はお弁当に入れると華やかなお花カニカマの作り方を紹介します。
_var_mobile_Media_DCIM_167APPLE_IMG_7473.JPG「うまくできない!」という声を沢山いただくので、なるべく詳細に画像つきでコツをお伝えしますね。


まずはカニカマ選び!
※実はこれが一番重要です。
_var_mobile_Media_DCIM_167APPLE_IMG_7476.JPG
左のカニカマでは、お花カニカマは出来ません!
右のカニカマは、出来ます!


何が違うかというと・・・
開けてみるとこんな感じ。
_var_mobile_Media_DCIM_167APPLE_IMG_7477.JPG右の方がふっくらしています。
左のはピチッと固い感じ。
ちなみに値段は、左が80円に対して右が200円。カニカマにしては少々お高いですが、美味しいです。

お店によっては左のしか売っていないところもあるかもしれませんが、右のようなものを見つけてみてください。


これを、丁寧にほどきます。
_var_mobile_Media_DCIM_167APPLE_IMG_7434.JPG

全部開くとこんな感じにぺろ~ん。
_var_mobile_Media_DCIM_167APPLE_IMG_7479.JPG

ちなみに、これではお花カニカマは出来ません!といった左のカニカマの方はこの時点でつなげてほどくことが出来ません。だからNG。
_var_mobile_Media_DCIM_167APPLE_IMG_7483.JPG

次に、ほどいたカニカマを割いていきます。
はじまで切れてしまわないように真ん中だけ。
_var_mobile_Media_DCIM_167APPLE_IMG_7481.JPG

手でも十分割けますが、細かい作業なので
もし、こんなような細い包丁(フルーツナイフなど)があれば使ってみてください。便利です。
_var_mobile_Media_DCIM_167APPLE_IMG_7478.JPG

1本1本全て沿って割くのは大変です。
2本くらいが繋がっていても全然大丈夫ですので、あまり神経質にならずにやってみてくださいね♩


ちなみに、たまにこんな風にはじまで切れてしまっても2箇所くらいなら巻き方でなんとかなるのでご安心を。↓
_var_mobile_Media_DCIM_167APPLE_IMG_7490.JPG


そして切込みを入れたカニカマを半分に折ります。切れてしまった部分がある時は内に入れましょう。
_var_mobile_Media_DCIM_167APPLE_IMG_7493.JPG

くるくると巻きます。
_var_mobile_Media_DCIM_167APPLE_IMG_7492.JPG

割きがあまいようなところをちょっと整えて、完成です。(あ、奥のカニカマが狙われてる!)
_var_mobile_Media_DCIM_167APPLE_IMG_7489.JPG

形を整えるのは巻き終わりをしっかり抑えた状態で。

お弁当箱に入れてからの方が崩れにくかったりするので、おかずの隙間につめて周りを抑えた状態で、わさわさっと開いてあげるイメージがやりやすいかと ˆ ˆ 



赤い方から巻いても、
白い方から巻いても可愛いです。
その日のお弁当の印象にあわせてお好みで♡
_var_mobile_Media_DCIM_167APPLE_IMG_7474.JPG

お花カニカマが入ると一気に華やかになるので、おススメです♩〃
_var_mobile_Media_DCIM_167APPLE_IMG_7283.JPG是非是非お試しくださいね〜!
_var_mobile_Media_DCIM_163APPLE_IMG_3389.GIF
みなさんのワンクリックが励みになります。
URLを押して応援お願いします☆‼︎
-------------------------------------------------
インスタグラムはこちら。
▼▼▼

子育て、プライベートblogはこちら。
▼▼▼
-------------------------------------------------
ayu