明らかに誰でもフォローだろね

始めたばかりなのだろうね!
ひとつのブログにフォロー300に成ってた

私はブログ読んでフォローするしないを決めるから
相意フォローお願いします書かない!!

自分の意思で決めて貰えれば良いと思う変わり者ですから

でだ!!本題だが!!!
ひとつのブログ内容が誰かが書いてたブログに賛同しました~

私は・・・・バカじゃん!!
とてもじゃないが私は賛同できない!!

だから相手に理由を書いた
ひとつのブログも自己紹介も消して・・・トンズラした!!

沢山の米入ってたけど
皆フォローありがとう!!だけ
ブログの内容なんか見てないんだろうね!!

内容(ウスラ覚え)
僕は毎日死ぬ事だけ考えています
毎日毎日考えてる
自分がいつ死ぬのか考えてたらいつの間にか明日の事を考えて寝てしまう

彼は凄いと書いて有ったが
いったい何が凄いのか理解できない!!?

どう考えても死ぬなんて考えてないし!
結局明日の事考えて寝るって普通だろ!!

特別でも何でもない事を
彼は死という世界で
快楽を見つけて
明日を考えてる事が凄いと書いてたんだよな~

死にたい死にたい死んだらどんな世界に行けるのか確めたい!
確めて良くなかったら帰ってくる・・・・・バカだろ!!

特別でも何でもない死ぬ事は特別な事だと書いてるの

だから私は
死は特別じゃないし!!

全ての生き物が生まれた時に
死を持って生まれるって知ってるかな~~~~?!!

ッと書いた
あなたは何を勘違いしているのか知らないが
毎日死ぬ事考えてるけど途中で明日の事に話しが変わり寝る!

その普通の日常で何を凄いと感じたのか
私には理解不明だから繊細よろしく?!!

コレ☝️☝️☝️が前半
ここから話しが変わり後半へ

障害者の話しだけど・・・?!
益々解らない内容

障害者って気持ち悪いですよね
何であんな人達が存在するのか
解らない!?

時々見るんだけど
明らかに障害者だと解る人と話してる人って
やっぱり精神病院に通ってる人だと思うんだよね

普通の人は絶対・障害者と友達みたいに話しなんかできないよね

僕はそう思うんだよね
だから病院とかで見つけたら離れた方が良いよ
でないと一緒だと思われるるから

見たくないでしょ!!
だから隔離待合室作って欲しい
と思うんだけど・・・・

僕は絶対あんな人達と友達になんかなれない!!
やっぱり話してる人って普通じゃ無いと思うんだけど・・・・

らしき内容!!に私は!!

障害者が普通じゃ無いから友達に成りたくないって!!
障害者だってこんなバカげた話し書いてる奴とは
友達に成りたくないって思うだろうね

障害者について是非・繊細なコメント教えて下さい!!

と書いたのは私だ!!
又々逃げられた!!

障害者に健常者はみんなそう思ってると言う内容に
パーセンテージで示して下さいと書いたが・・・逃げた!!

世間の良し悪しが理解出来ない内容に
あんたは小学生以下の認識しか無いと断定する!!

バカはまずいかと思いこのような内容を書いたのだが!!

私的には書きたかったけど
嫌なら見なければ良い
気になり見てたって事だろうけど知りもしないで決めつけ

物珍しい何かを見てるだけより声掛けて聞けば良い

いるんだよな~
ジーーッと見てこっちが目線あわせたら顔反らす無知な奴

小さな子供の方が正直だよ
ジーーッと見て一緒にいる大人に聞く
だが大人は逃げる!!
その子供は理由が分からず何度も聞く
親はジーッと見て
その子供の手を握り早歩きで離れてく

そしたら子供の声が聞こえる
「お母さんが見てたから見ただけだよ、何でみたら怒るの、お母さんなら良いの?!!」

母親に叱られ泣きながら話す子供の声
純粋で素直な言葉を叱りつけもみ消す親

さ~てッ!
あなたはどっち?!

私は・・・・・かな~


ではまたね~👋👋👋❤️




城では・・・・・

ロバートがテレパシーでエミリオを呼んだ

エミリオがロバートの目の前に現れた

ロバートはエミリオを睨んだ!
「エミリオ!!、城の中で能力を使うのは禁止されて居るはずだが!!」

エミリオは
「テレパシーは良いのか!?」

ロバート
「急用だ!、誰かを呼び、エミリオを探してと言った所で、見つける可能性は0に等しい!、だから呼んだ!!、城内でのテレポートは、城内に居る者にも禁止されてる!!、突然現れて誰かにぶつかる可能性が有るからだ!!エミリオ!」

エミリオはロバートの言葉に素直に謝罪した
「ところで急用って何!?」

ロバート
「お母様が後1時間程で戻られる、だから私は母船へ行く」

エミリオ・・・・・
「なら俺もロバートと一緒に・行くのはダメだった!、チビッ子達の相手しなきゃだな!!」

ロバート
「そう言うことだ!」

エミリオ
「母さんは、ロバートに代わり城内の仕事するんだよな、チビッ子達の面倒をずっと見れないしな!(笑)」

ロバート
「それと城内学校を始めなければいけないから、エミリオ・ジュンと相談して、学校の準備をして2・3日中に学校を再開して欲しい!!、私はワクチンに変化が有ったから母船へ行かなければ、このままじゃ王族は星のドームの中しか行けない、アノ星にはまだまだ沢山の土地が有る、作物を作れる場所が有る、工場も作れる、アノ星の先人者達の仕事場所もできる、開発の為には早く王族がアノ星で自由に動けなければ意味が無い!!、だから私は王族達に有効なワクチンを作るのに母船へ行く、エミリオ私の変わりに弟妹を頼む、学校を再開させて城内の子供達を安心させて欲しい頼めるかな?!」

エミリオ・・・・・
「・・・・・解った、ロバートの言う通りに学校を再開する、母さんを助ける、ロバートは安心して皆の為にワクチン早く作ってよ!!、みんな待ってるから(笑)」

ロバート
「ありがとうエミリオ、約束する、できるだけ早くワクチンを完成させる!、ずっと行ったきりにはしない、時々は帰るから、私の留守の変わりをを頼む!!(笑顔)」

エミリオは笑顔で承諾した

ーーーーーーーーーーー
ロバートがエミリオに話しをしてほんの半時でティアが城に戻った
ーーーーーーーーーーー

ロバートを含む子供達が
ティアの側に集まり抱きつく
約一週間ぶりだ!!

異空間の中に有る書庫の時間は動かない
だから時間の感覚が無くなる
たったアレだけを調べるのに一週間

ティアは少し心配に成った
後どれだけの時間を費やすのだろうか!!

クリスの事だ!
解ってはいるはずだが・・・
思いにふけるティアにカリンが
「母様??どうかしたの??」

ティアはカリンの言葉に
はっとした
「カリンごめんなさい、母は嬉しくて、みんなが良い子で留守番してくれていた事が、嬉しくて・・・」

カリンにシノブ
そして双子のショウとリョウ
が満面の笑みでティアを見た
「ありがうみんな、ロバート・エミリオ・ジュン、本当にありがとう(笑顔)」

ティアへロバートが
「毎日城内を走り回り、食事もしっかり食べて、お風呂に入り、しっかり休む」で・・・

エミリオが
「コイツらの食欲はハンパ無い、まるで猛獣だ!!」
と言うと

一斉にチビッ子達からの文句が強雨の如く炸裂
ソレを見たティアは安心したような笑顔に成った

そしてロバート達に再び・ありがとう・と言った

後ティアは学校はいつからっと質問した

ロバートは
「お母様、私は母船にワクチン作りに専念いたします、ですから学校の事はエミリオに任せました、ご了承下さい!」

ティア
「解りました、ではエミリオ、できるだけ早く開校お願いね、母は昼間は子供達の面倒を見る事ができません!、どの家も子供達が何も出来ず困っているはずですから、よろしくね(笑)」

エミリオ!!
「はい!!了解しました!!」

小声でジュンに
「はッ早く準備始めるぞ!」
ジュンは了解の合図をした

エミリオは母に軽く会釈してジュンと一緒にその場を離れ
城内学校へ向かった!!

ふたりが去り間もなくして
城内放送が聞こえた
「申し上げます!申し上げます!、学校関係者は今直ぐに、城内学校職員室へお集まり下さい!!、申し上げます!・・・・・」

その放送を聞いた子供達も学校へ向かった!!!!

カリンが言った
「私達も・・・・・・」
チビッ子達は学校へ向かった

ーーーーーーーーーーー

その場に残ったのはティアとロバートの二人だけと成り

ティアはロバートと二人で言葉が外に流れ無い様にシールドを張った

ティアは少し間を置き
「ロバート・・・(考)・・・」

ロバートは言葉を詰まらせた母に一抹の不安を感じた
「お母様!、いったい何が?!、なぜお父様は私を呼ばれたのか・・・?!」

ティアは
「そうね、クリスからも最低限の話しはして欲しいと、言われているのだけれど・・・(苦)」

ロバート
「お母様、まさかとは思いますが・・・エミリオの遺伝子[Jmm β-]に関係が!、・・・と言う事ですか、だとすれば私の血液の治癒力にも関係有ると言う事ですね?!!、だからお父様は私を呼んだ!!」

ティア
「ええッ・・・そう言う事です、だからエミリオには・・・知らせるなと・・・、エミリオと私の遺伝子が関係している・・・、だとするとお父様の遺伝子[Jmm ar1]の遺伝子から生まれたエミリオと、[Jmm β+]だけで生まれた私の遺伝子の意味が解ったと・・・??!」

ティア
「ごめんなさい、クリスは詳しい事は私に話さなかったわ、でもロバートを呼び、エミリオに知られない様にとは、多分そう言う事かも知れないわね!」

ロバートは少し間を置き
「お母様、出かける準備がまだ終わっていませんので、私は失礼いたします、後必要なモノは側近に話し私の部屋へ、それとお母様お疲れの様ですね、出来れば少しお休みに成って下さい、では失礼いたします!!」
ーーーーーーーーーーー

ロバートとエミリオの遺伝子の
秘密を知るのは
クリスとティアそしてロバートとフランツの4人だけだ!!

ロバートとエミリオの誕生秘話では4人以外の者達の記憶は
全てクリスが消した!!

クリスの遺伝子は[Jmm αr1]
ティアの遺伝子は[Jm aβ±3]
ふたりの遺伝子はバランスがとれていた

だがその二人の間に特異体質の遺伝子を持ち生まれてきたのが
エミリオだった

本来なら始末すべき存在だ
だがクリスにはできなかった
特にティアの気持ちを大切にするクリスだ!!

ティアから大切な我が子を取り上げるなんてクリスにはできない

だからクリスはフランツと相談した
水槽で眠る赤ん坊はまだ20cm程だ!!

だから90%の血液をロバートの血液を50%俺の血液を40%と入れ替える!!

フランツはクリスの提案を弾き出した・・・
「王子!、可能かと!!」

クリスはロバートを呼んだ
訳を話し合意した

その時だったティアがロバートが部屋に居なかったのを心配して研究塔に来てしまった

幸いな事にロバートの血液は既にエミリオの中にクリスの血液を入れてる最中だった

ティアが
「エミリオに何をしてるの!!」っと叫んだ!

その場をフランツが説明した
「ティア様、エミリオ様が少しですが体温が上がっています、ですからクリス様が自分の血液を投入しているだけでございます!」

ティアがエミリオの生命管理コンピューターに向かった
すると確かに・・・38,5℃

ティアはクリスの側に
「クリス!、エミリオは大丈夫よね!」
今にも泣き出しそつな顔で問う

クリス はティアに笑顔で
「大丈夫だよ!、ロバートの時も有っただろ!、忘れたのかな~ティアは!」

ティアは
「うッ!、忘れたりしません!!(仏頂面で)、それよりろばーーッ寝ちゃた、もう~こんなとこらで寝て!、風でも引いたら・・・(笑)」

クリスが
「どしたのティアさ~ん?!」

ティア
「う~~んッ!、見て寝顔天使でしょ(笑顔)、どうして私の子供はこんなに可愛いのかしら~」

クリスが
「ティアと俺の子供ですけど~・・・無視!!」

フランツが
「家もそうでしたよ、妻は私の子供だと言い切っていましたね、二人のとは聞いた事はございません!!」

そうしてエミリオの遺伝子は組み換えられた

あの時エミリオの遺伝子の組み換えをしていなければ
今頃はモートンと同じ!!
いやッ!!ソレ以上の存在に成っていた可能性が有った

ーーーーーーーーー続く~



フランツがお茶の用意をしている最中にクリスが戻った

クリスはティアの横に座ると
ロバートがテーブルにお茶を並べた

その時何かを感じたのか
クリスが一冊の本を手元に近づけた

その本を空中に停止させて何も言わず・ティーカップを持ち口元に近づけ一口・・・・!!

ティアとフランツはクリスの行動を見て何かを感じたのだと思った!!

二人はクリスが口を開くのを待っていた・・・・・

・・・・・数十秒の時間がとても長く感じた・・・・

クリスはゆっくり言葉を放つ
「成る程なッ、そう言う事か!!」

クリスは二人に話しを始めた
「3千年どころじゃ無い!!、とんだ茶番だ!!」

フランツが?!
「クリス様、今の言葉はいったい・・・・??!」

ティアは何も語らずクリスとロバートの言葉を聞いていた

クリスがフランツに聞く
「フランツ、生まれてどの位に成る??」

フランツ?!
「1億と5千を過ぎましたが、それが何か??!」

クリス
「1億5千か~、フランツ・・・何も感じ無いと言ったよな!!」

フランツ
「はい、3千年前の書物の中には、確かにモートンがした事は書かれていますが、どことなく話しがずれていると申しますか、何かが違うと・・・??」

クリスは少し考え・・・・
「やはりロバートを呼ぶか・・・」

その時ティアが
「ロバートを呼ぶなら私は城へ帰ります!!」

クリスは
「あッ!、えッ!、それはちょっと~~~!?」

ティア
「当然でしょ!、ロバートが城から離れるなら子供達は不安に成ります!!、特にエミリオはロバートの行動に敏感に反応します、これ以上子供達に不安を与えてしまったら・・・」

クリス
「ごめん、ティアの言う通りだ・・・・・」

フランツ
「私はクリス様の側を離れる訳にはいきませんので、ここへ残ります!!」

クリスは顔を上に向けてフランツを見た
「ありがとう、そうしてくれると助かる!、それと後一週間程は帰れないので、ティア着替えと食料も頼めるかな・・・」

ティアはクリスを見て笑顔で
「大丈夫、私はあなたを信じています、子供達も城の人々も、皆クリスを信じています!」

クリスはティアに有り難うと口にした
そのままロバートに連絡を入れた
「ロバート頼みが有る、お前の知恵が必要だ、だからこっちへ来て欲しい!!」

ロバートは!!
「お父様、私が城を開ければ、城の中のリズムが狂ってしまいます、エミリオには荷が重すぎます!!、お母様かフランツに戻っていただかないと!!」

クリス
「ティアに戻ってもらう事にした、子供達にもその方が良いと思ったから、どうかな?!」

ロバート
「なら安心です、必要な物を持ってソチラへ向かいます」

クリスはロバートに
くれぐれもエミリオには悟られない様にしろそう告げた!!

ロバートはクリスの言葉に違和感を覚えた?!
だが父親の言葉にしたがい
「エミリオには母船へワクチンの開発に展開が有ったので向かうと話しておきます、後は・お母様が戻られるので城内の者達の配慮を任せるので城から出ない様にと、それでよろしいでしょうか?!」

クリスはロバートへ
「そうしてくれ、取り敢えずティアが戻ってからこちらへ来る様に、絶対にエミリオを不安にさせない様に頼む!」

ロバートはクリスの言葉に無言で答えた!?

ーーーーーーーーーーー続く~



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