akiさん、リブログしていただきありがとうございました

「イジメ対策問題しゃべり場」という取り組みを全力で応援させて頂きます

来年はオリンピックの年です

いじめゼロ2020が実現できることを願います
1563111714256.jpg宮城県では「行きたくなる学校」をつくることで、いじめをなくそうをスローガンに掲げています

99%の人が主旨を理解されていないことが残念でなりません

「行きたくなる学校」をつくることがゴールではないのです

「行きたくなる学校」をみんなで考えるプロセスがとても大切なのです

さらに、そのプロセスで得たことを次につなげる

それを繰り返すことで、いじめそのものが起こりにくい環境に近づける

一人一人が、いじめゼロの理念を理解していく


つまり、「行きたくなる学校」について考えることは、あくまできっかけ作りで、ゴールではないのです

そこら辺、もっと柔軟に深読みしてスパークしてもらわないと、何も変わりませんよ、村井さん


↑リブログさせて頂きました

いつも論文や研究結果を読ませて頂き、大変勉強になっています

論文を書いたり、読んだりすることは、仕事というより、もはや趣味ですね

なんてお金のかからない趣味でしょうか

皆さんもぜひ論文発(ロンブンハーツ)という論文サークルに入りませんか?

と言うと、同僚から白い目で見られるので勧誘はほどほどにしておきます


ワークライフバランス

私、これ、乱れています
いや、乱しています
いやいや、整える気がありません

仕事と私生活のメリハリをつけましょう的なものでしょうか

仕事は仕事、しっかり働く
私生活は楽しく過ごす、あれ?

仕事も楽しいのですが、どうしましょう?

仕事も私生活もどちらもエンジョイしている人は、やはりワークライフバランスは必要ないということでよろしいですかね

別にお金を稼ぐことだけが目的で、仕事をしているわけではないですよね

であれば、楽しく働く方法を模索すべきです

楽しい仕事を探すのではなくて、仕事を楽しくする工夫を見つけるのです

仕事をエンジョイしている人は、天職に巡りあったラッキーな人ではありません

エンジョイできる環境を作り上げた努力の人です

努力次第で仕事の楽しさは変わるようです
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立派な人と言われて、誰をイメージしますか?

両親でしょうか?
祖父母でしょうか?
学校の先生でしょうか?
職場の先輩でしょうか?

人それぞれですからね
探せばたくさんいますよね

私の周りにも尊敬に値する方々はたくさんいます

ただ面白いことに、その尊敬に値する方々は全員自分を立派なニンゲンだと思っていないのです

全員謙虚である、それもあるとは思いますが、多分自分のことを本当に立派だと思っていないのです

誰しもニンゲンである以上、触れられたくない過去もあるでしょう

やってしまった過ちもあるかもしれません

性格だって、本当のところは、周りの人にはわかりません

私たちが「立派だ」と思う人も同じニンゲンで、たくさんの失敗や過ちを乗り越えて生きてきたはずです

逆に言えば、失敗や過ちを乗り越えていなければ、立派だとは感じないのかもしれません

ニンゲン皆平等

それはある意味、立派なニンゲンなんてこの世にいないから、と解釈できます


まあ「自分を立派なニンゲンだと思いますか?」と問われたときに、「はい、私は立派です」と答える人はいませんけどね
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