w-inds. LIVE TOUR 2018 "100"の国内最終公演が、9月7日(金)に東京国際フォーラムホールAでありました。

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この公演の中で、12月8日(土)香港Kitec-Star Hallでの香港公演が発表されました。

w-inds.にとって香港での単独公演は5年連続、通算10回目です。



w-inds.が初めて香港を訪れたのは2007年、「香港返還10周年記念コンサート」に日本人アーティストとして唯一参加した時です。

同じ2007年にはその他に、日中国交正常化記念スーパーライブに出演。

2008年には、首相官邸で行われた日中晩餐会で、福田康夫元首相、中国の胡錦濤国家主席の前でライブを披露。

同年、四川大地震チャリティ・コンサート「ハートエイド・四川」に出演。

同年、韓国で開催されたアジアソングフェスティバルに出演。

2010年、上海国際博覧会(上海万博)に出演。

2012年、台湾で開催された「E-DA SUPER ASIA Music Festival」に出演。

2013年、日・ASEAN首脳晩餐会で安倍首相の前でライブ。

2014年、台湾でSUPER GIRLS EXPO最強美少女博覧会に出演。

2015年、韓国で朴槿恵大統領就任式2周年記念統一ワンハート文化祭に出演。

2015年には、「第19回China Music Award」に出演し、日本人男性アーティストとして初、「Asian Most Influential Japanese Singer」(アジアで最も影響力のある邦人アーティスト)を受賞。

同年、グアムで開催された「Guam Live International Music Festival」に出演。

2016年、アジアポップミュージックフェスティバルに出演。

10年を超える長い間に、これほどまでたくさんのアジアでのイベントに出演し続けている日本人アーティストは、w-inds.の他にはいないのではないでしょうか。




その受賞歴も華やかで、2004年以降、香港関連の音楽の賞をほぼ毎年受賞してきました。

一番多いのが、香港の音楽賞「IFPI香港ベフトセールス大賞」で、2004年から2016年まで12作連続で受賞。
(w-inds.しか賞を取らなすぎて、ファンにとってもその価値がイマイチよく分からないというのが本音です)

その他にも、国営ラジオ放送による国際的な音楽賞「RTHK International Pop Poll Award」で、「"Top Japanese Gold Song」をこれまでにシングル5作受賞しています。


また、2015年11月2日、w-inds.が日本と香港・マカオの友好促進に貢献したとして、日本人アーティストとして初めて、在香港日本国総領事表彰を授与されました。



この海外での長期にわたるw-inds.の人気は、w-inds.のことをよく知らない人からすれば、
「日本で人気がない(テレビに出られない)から、アジアに活動拠点を移した」
と思われることがあります。

実際昼のワイドショーで、コメンテーターの人がそのようなことを言っていたことがあって驚きました。

しかし、はっきり言ってw-inds.は日本でしか活動していないし、CDも、最新アルバムこそ全部英語歌詞の歌を数曲入れたものの、中国語や韓国語、台湾語で歌った歌をリリースしたわけでもなく、
ただただひたすらに、立ち止まることなく、この17〜18年間、ずっと日本でシングル、アルバムを絶えずリリースし、2002年以降毎年全国ツアーをし、歌とダンスに磨きをかける日々を続けてきました。

ひたすらに日本で活動していることが、(私の表現が下手なんですが、)「勝手に」「ひとりでに」「知らず知らず」、アジアで人気になっているのです。

そこは、K-POPアーティストが日本語の歌を日本でリリースするのとは訳が違うポイントだと私は思います。

しかも、w-inds.が10代20代の若い頃だけでなく、32、33歳となった今もずっと、継続して、人気であり続けているのです。



今は海外のw-inds.ファン向けのファンクラブもあり、そこからチケットを購入できることから、w-inds.の国内のライブ会場でもたくさんの海外のファンの方がいます。

話によると、香港公演などの海外公演は、チケット代が高いそうです。
日本のライブを海外へそのまま持っていくのですから、当然のことです。

なので、むしろ日本のライブに来る方が来やすいのだとか。




日本国内のように、テレビ出演できないような圧力とか、テレビに出てる人だけが人気があるとゆう認識が全く届かない海外の、アジアでの人気は、まさにw-inds.のパフォーマンスレベルの高さ、唯一無二の存在であることへの正当な評価だと私は思います。

そして、反日デモが起きている最中の単独公演を、決して中止や延期することなく、予定通りに開催してきたw-inds.の、アジアとの友好関係への強い思い、責任感を感じました。





w-inds.がどれだけ日本とアジアとの友好関係に深く関わってきたか、そして、こんな素晴らしいアーティストは日本に他にいないということが、上記から、少しでも伝わったら嬉しいです。





先日、MUSIC STASIONのウルトラFESの放送内で、北川景子さんが、「この振付が好き!」という楽曲にw-inds.の「Paradox」を選んでくれました。
w-inds.の1stライブ映像で、サビ丸々流れました。

Mステにw-inds.がw-inds.として出演したことは、デビューした2001年から今年2018年まで、1度もありません。

せいぜい、シングルチャートランキングや、視聴者が選ぶ曲ランキングなどで選ばれてほんの少し映像が流れるくらいでした。

この事実をw-inds.ファンは、当たり前のこととは捉えていないです。

紅白にも出演していた頃でさえMステに出演できなかったのは、不自然でしかないと思います。

今から10数年前は、今よりもっと、ゴールデンタイムに音楽番組があって、その頃w-inds.はたくさん出演していました。

HEY! HEY! HEY!、歌の大辞典、POP JAMなどなど。

それでも、Mステ、うたばんは、一度も出ていません。

(橘慶太ソロ名義で、Mステに1度だけ出演していますが、その時はダンスボーカルではなく、ギター弾いてバックバンドで歌ってたので、少し状況が違います)



どうしたって、正当な評価、対応であるとは思えない日本国内とは違い、w-inds.はアジアでの知名度のレベルが、同じように日本で活動している多くの人気アーティストとは違います。



本当は、国もそれを知っているから、首脳晩餐会にも呼ばれます。
日中の友好関連イベントに、向こうサイドから呼ばれます。

avexでもないw-inds.が台湾で開催したa-nationに呼ばれたのも、客寄せパンダなのだと思いました。



この事実を、w-inds.ファンは、全部、全部見てきました。
見て、肌で感じて、つらくて悲しくて。

それでもひたむきに活動しているw-inds.が大好きで。
そんな逆境を、ありがたいとさえ言うw-inds.が、いつか、日本人みんなが注目してくれる日が来ると信じてて。

そして、純粋にw-inds.の3人が大好きで、楽曲が大好きで、ファンであることを誇りに思えるから。



w-inds.が2001年3月14日にデビューして丸17年と半年。
ここまでやってこれたのだと思います。

ベテランとも言える芸歴を積みながらも、後輩アーティストに対しても敬語で接し、イベントに呼ばれたら「呼んでいただいてありがとうございます」と頭を下げて、素晴らしいアーティストには純粋に尊敬の念を抱き、後輩からでも学べるところは学ぼうとする姿勢。

その全てが、w-inds.の素晴らしさです。



これからもw-inds.は私の期待を裏切らないし、w-inds.がいいと思うことを続けてくれることが私の希望です。











結論:w-inds.ファンって、幸せやな。

私的、2018年の夏、振り返り、書き残しておこう。

なんてったって、平成最後の夏だからね。




まず私的夏の始まりは、

7月7日(土)
w-inds.fes〜ADSR2018〜
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こんなにも私を沸かせたライブは、これまで生きてきて他には無かったし、多分、今年のw-inds.fes初回を超えるものは、この先もずっと、もう無いと思う。

大好きなw-inds.が主催してアーティスト呼んで。
大好きなDa-iCE。
大好きなFlowBack。
彼らとのコラボ。

終わった今でも夢だったんじゃないかって思ってるくらい。

たぶんw-inds.crewはこれまで、人一倍、事務所の壁ってやつを感じてきたと思う。
他でも無い、w-inds.が、その壁を取り払ってくれた。
w-inds.自身が開催したfesで。

そして、私が応援する人たちは、本当にw-inds.のことが大好きで、w-inds.も彼らのことが大好きで、お互いに尊敬していて、
それを、噂に聞いただけじゃなく、堂々と、オモテで見せてくれたのが、w-inds.fes。

この経験が、この出会いが、今後の彼らの活動にも大きく影響するかもしれない。
そしてw-inds.もまた、w-inds.fesを通じて、最高の仲間と出会えたし、主催者としてのw-inds.の裏方の仕事も、アーティストを呼んだ側のホストとしての誇らしいパフォーマンスも、17年18年活動してきた中でも、最も意味のある、そして未来につながるライブになったんじゃないかなぁと、
いちw-inds.crewとして、そんな風に思いながら観てました。

映像化されてないのが悔しい。
どの瞬間も、全部脳内のレコーダーに永久に保存したかった。

私の今年の夏はここから始まったけど、夏が終わろうとしている今、振り返ってみても、私にとって平成最後の夏は、「w-inds.fes」です。
ぶっちぎり。





次!
7月8日(日)
FlowBack ミニコンセプトアルバム「SUMMER TRIP」リリースイベント最終日
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私的初群馬ですよ。
1人じゃ絶対行かなかったけど、w-inds.fes翌日の変なテンションと、変な仲間たちがいてくれて、高崎まで行っちゃいました。

イベントの帰り、東京まで電車で戻ってから高速バスで家路につくはずが、電車が止まってバスに間に合わなくなり、急遽もう1泊することに。

こんな時、「ウチにおいでよ」って言ってくれる友だちがいるって、すごくすごく幸せなことなんだなって思いました。
w-inds.ファンになってなかったら、出会えてなかった友だち。

なんだかんだでお泊まりも楽しかったし、帰りの新幹線も楽しかったし。

あの頃は、何が起きても、「まぁw-inds.fesが雨降らずにちょーどいい天気になってくれたし、最高の思い出がつくれたし、まいっか!!!!」で済ますことができたんですw-inds.fes尊い。





次!!
7月13日(金)
FlowBack SUMMER TRIP TOUR 2018
初日、大阪BIG CAT。
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公演数が前回のツアーより減って残念だけど、お陰で全公演制覇できちゃうってゆう。笑
3公演の初日は大阪、整理番号良くなかったけど後ろの方スペースだいぶ空いてて、友だちと踊りながら見てたらすっごい楽しかったんだなぁ。。。

初日の驚きもみんなで共有して、めちゃくちゃ笑って、めちゃくちゃ感動して。

案外ツアーって、前のツアーを引きずっちゃうことが他のアーティストにはあるんだけど、今回のSUMMER TRIP TOURに関しては、夏をコンセプトにしてるだけあって、I AM TOURとは全然違うFlowBackが見れて楽しかったんだなぁ。
射的コーナーや怖い話もしてて、こんなライブ生まれて初めて!!!って感じました。





次は同じく、
7月16日(月)
FlowBack SUMMER TRIP TOUR 2018
名古屋公演。

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この時は車で行ったんだけど、なかなか楽しい旅だった!!笑
道中はもちろん、FlowBackの楽曲かけまくり、歌いまくりで。

JUDAIのサインボールもゲットできて、行ってよかった〜〜〜!!!




お次は、
7月22日(日)
ウォーターランフェスティバル2018
横浜・八景島シーパラダイス

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Da-iCEもFlowBackも天才凡人も大好きで、普通なら行くしかないって話なんだけど、

中に水着着て、水ぶっかけの超パリピイベントで、暑い中1日外にいなきゃいけないとゆう命の危険すら感じる過酷さで、

この歳になってこんなイベント行くかね、、、
って自分の中でも随分葛藤があったんだけど、こんなにも大好きな人が出てて、私の友だちも一緒に行こうって言ってくれて、「行くしかないな」と覚悟を決めて行きました。

なかなかハードで、もう来年は絶対行かないと思うけど、人生で最初で最後のパリピイベントだと思って、なんとか楽しく終えられました!!

水かけられるFlowBackやDa-iCE、水も滴るいい男過ぎるけど、呼吸苦しそうだったよ、、、

生きて帰ってこれて良かったイベント、過去ナンバーワンです!!!!!



7月最後は、
7月29日(日)
ひょうご博覧会in大阪2018
MBSラジオ特別番組公開収録
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抽選で当たったんだけど、ラジオの観覧、トークは今ひとつだったけど、やると思ってなかったライブパフォーマンス観られて、終わり良ければすべて良しって感じで!!!!

昼間は関東から来てた友だちと博覧会もぶらぶらして、楽しい一日だった〜〜。




次、
8月4日(金)
w-inds. LIVE TOUR 2018 -100-
神戸国際会館こくさいホール
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自分で取ったチケットが、1階3列目のセンターで、w-inds.めっちゃ近くてすっごかった!!!!
いつも写真で見る3人との距離感って感じで。
もちろん目がめちゃくちゃ合うし、初めて観る驚きもたくさんで、忙しいライブだった!!

w-inds.のツアー関西会場あるあるなんだけど、ライブ終わった後帰りに花火大会やってること多い!!!!!!

たぶん去年は大阪で見たけど、今年は神戸で!!!
花火大会のクライマックス10分くらいを、会場の窓から見て、夏を満喫出来てるって実感湧いた〜〜!笑

w-inds.が前に冬に神戸でライブやった時は帰りにルミナリエ見られたし、ステキな思い出が毎年増えてく会場なんだなぁ。。。




その翌日。
8月5日(土)
w-inds. LIVE TOUR 2018 -100-
大阪オリックス劇場
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この日は連れのチケットが8列で、これまたよく見えた〜〜!!
関西の会場は、今までにすっごい後ろの見えづらい、見切れる席を何度も経験してるから、今年の幸運は凄まじかった!!!!!

1日目にはこんな曲やるんだって驚きと同時に、こんなもんかぁって気持ちもあったりするんだけど、
むしろ2日目はやる内容わかってる分、これ以上がっかりすることはないし、1日目よりも心満たされて楽しめました。





次!
7月12日(日)
Da-iCE 4th album 「BET」リリースイベント
あべのキューズモール。
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この日もめちゃくちゃ暑い中待たされて、命の危機を感じました。

アルバムの単価はシングルより高いのに、シングルの全員握手と同じスピードのDa-iCEの現場は本当に厳しい。
一言も話せない。

それでも1人でも多くの人と握手できるようにしてくれてるスタッフさんやメンバーのことを思うと、仕方ないと思う。
ファンが増えたからね。





そして、
7月17日(金)
FlowBack SUMMER TRIP TOUR 2018
東京ファイナル
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あっという間のツアーは最終日もあっという間に終了。。。

と同時に結成5周年のライブと来年2月からの全国ツアーの発表で、また未来の約束を貰えて嬉しい。

毎公演違う内容もあったし、毎公演おもしろいしかっこいいし、FlowBackのライブは知らない人も見る価値があると思う!!

なにより楽曲が素晴らしいし、ダンスも歌唱力も力をつけて来たなーって思う。
同じようなダンスボーカルグループも私はいろいろ見てきてるけど、FlowBackはレベルが違うよ。

まだまだ伸びる。

ライブの映像化は絶対あると思うし、近々決定してる「No Other One」配信リリースも、発表されてないけどまた年内リリースあるだろうし、ツアーまでにアルバムも出すかもしれないし、目が離せないナンバーワンです。




翌日、
7月18日(土)
w-inds. New Album 「100」 Premium Live
from YouTube Space Tokyo
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東京滞在中って事で応募したら見事当選して、Premium感満載のLive観させてもらえました。

そもそも六本木ヒルズのオフィスビルの29階に入ることなかなか無いし、東京タワーとレインボーブリッジと美しい夜景をバックに、生バンドで歌って踊るw-inds.のパフォーマンスは本当に最高で。

長年w-inds.ファンやってて、こんな機会もなかなか無かったから、まだまだw-inds.ファンは辞められないなーって感じました。





そして、
8月25日(土)
w-inds. LIVE TOUR 2018 -100-
名古屋フォレストホール
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たまたま、一緒に行くつもりしてた友だちがとってくれたチケットが4列目ですごい奇跡!!

同じ年のツアーで2度も神席来ることなんて絶対なかったから、友だちの分のチケ運のお陰で、贅沢させてもらいました。。。





最後は
8月26日(日)
w-inds. メンバープロデューストークイベント
龍一プロデュース!「How to "100"」番外編〜【龍一の流儀】〜
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これも幸運なことに、アルバム初回+通常盤1枚ずつ買っただけの応募数で当選したイベント。

龍一の流儀って何かと思ったけど、山登りのことを教えてくれるトークショーだった。

すごくたくさん笑ったし、w-inds.とあの時間を共有できたことが一生の幸せ。












っとまあ、毎週何かしらイベントやライブがあって、楽しい平成最後の夏でした。

全ての中での今年の夏ナンバーワンは、やっぱり「w-inds.fes」。









また来月早々に東京行ってw-inds.のライブ、そのあとDa-iCEとチェキ、10月はDa-iCEのツアー初参戦、11月はFlowBackの周年ライブとs**tkingzのライブも行くし、12月はDa-iCEのツアー、1月は涼平の舞台とDa-iCEで初大阪城ホールだし、2月からはFlowBackの過去最大規模全国ツアー。

この決まってる予定以外にもリリースがあればリリイベもあるし、他にもライブまだまだ増えると思う。

これだけ応援してると、何もない月なんて無くて、必ずどこかしら誰かしら何かしらやってくれるから、休む間もない。

側から見たら、いい歳して追っかけやライブやって、何やってるんだって話だけど、

これ以上の楽しみはないし、これらに付随して仲間ができたり新しい趣味を開拓したりしてて、人生充実してるって思えるから、良いんだ。




明日、必ず会えるって、そんな保証どこにも無くて、
今度じゃなくて、今応援しとかないと、
終わってからでは遅すぎて。

1人でもたくさんのファンがいて、1枚でも多くCD買ってグッズ買ってお金を落とさないと、未来なんて無くて。

終わりは必ず来るから、その時になって「あの時もっとこうしていれば」って後悔はしたくないから、

私は日々、全力で応援する📣
厳しい世界の中で彼らの活動が1日でも長く続きますように。



 私の人生に、今のところ、これ以上の楽しみは無い。
これらがどーでもよくなるくらいの出来事が起きない限りは、ずっとずっと応援していたい。

文句あるヤツーはかかーってきなー!!
(Sup wassup!! / w-inds.)




ほなまた👋

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この週末2days、

w-inds. LIVE TOUR 2018 "100"
神戸公演@神戸国際会館こくさいホール
大阪公演@オリックス劇場

行きました😍✨

私と、友だちとチケットお互いに1日ずつ取り合って、

結果、1桁列の2days😍✨



残念だけど、座席の良し悪しでLIVEの印象全然変わっちゃうんですよ。

そーゆー意味でも最高でした😭



今回はw-inds.13枚目のアルバム「100」ひっさげたツアーなんだけど、

それより前のアルバムの曲やら、

懐かしいシングル曲やら、

全27曲やってくれました。

本編でMCは自己紹介含めたったの3回。

アンコールは1回。

あとはずっと歌いっぱなし。



慶太くんの歌声のバリエーションの多さ、

涼平くんの歌の安定感と声量の大きさ、

龍ちゃんの笑顔のときめきと筋肉のチラ見せ、

音響のこだわり、

生バンドの贅沢なサウンド、

慶太くんが生み出した最先端の楽曲たち、

タフなダンスパフォーマンス、

面白くて泣いちゃうくらいのMC、

どれを取っても唯一無二のグループなんですw-inds.って。



そんなw-inds.を、今みたいになる前から、

2001〜2002年頃から応援してきたことは、

私にとって誇りであり、

見る目、音楽を聴く耳を養ってきた歴史であり、

女の子のようなあどけない頃からずっと、

見た目も音楽も変わってきたw-inds.に対して、

常に「かっこいい😍」と思えたw-inds.の素晴らしさ、

これからもずっとついて行きます!!

って胸張って大声で叫べるほど人生を捧げてきました。



それは、私にとって幸運以外の何者でもなく、

誰にも邪魔されない私の大事な人生の要素であり、

今までもこれからもずっとw-inds.を見てきて幸せになれました。



w-inds.fesで共演したw-inds.より芸歴の短いグループの子たちがw-inds.のこと、

「めっちゃいい人」

って口を揃えて言ってて、

それは私も心から思えることで、

人間が素晴らしいから、音楽性が変化しても、見た目が変化しても、

変わらず17年応援し続けられていると感じました。



2003年から毎年欠かさず行ってるw-inds.のライブ、

何回目なのか、皆目見当もつかないけど、

今年も、

「w-inds.最高😭😭😭」

が更新された、素敵なライブでした🙏✨

9/7の東京国際フォーラム ホールAでの国内オーラスまでまだ公演あるので、

ぜひ、見てみてほしい、、、、!

昔のw-inds.と今のw-inds.の良さが詰まってます!!



あー、すごい多幸感の2daysだった。

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