きのうの家事ヤロウで紹介したタレ、レシピ書いときます。エルサと一緒に。見てくれた人、ありがとうございました!おもしろかったよね。「アレクサの呼び方が 後輩呼ぶ時の呼び方」って言われたの爆笑でした。


◻️お豆腐にあわせたザーサイ入りのごまだれ
ザーサイはスプーン2杯分 コリコリの食感が残るように刻んで、ボウルかなんかにイン、長ネギは下半身10cmをみじん切り、醤油スプーン1杯、砂糖その半分、で、全体がねちょっとまとまるぐらいのねり胡麻と、すり胡麻もパラっと入れて、よく混ぜます。硬くてちょっと混ざりにくいかも。なのでお水を少しづつ加えてのばす感じで。お豆腐にとろっとかけられるぐらいになったら完成。ザーサイは味付けされてるのを使いましたが、シンプルな塩漬けでももちろん美味。個人的には浅漬けが好き。ちなみに、スプーンは、カレーを食べる時のやつでイメージしてください笑


🥑ブロッコリーにあわせたアボカドソース
最近スーパーで買うアボカドがことごとくハズレで、包丁握りしめて肩を震わせてますが、完熟してる子に出合えたらぜひ作ってほしい。アボカド1個、引き出物でもらえるちっちゃい鰹節1パック、それからにんにくは小指の先っちょぐらいで良いのでチューブでも可。あと醤油をスプーン半分、ここまでをいったんフープロにかけます。にんにくが細かくなったら、牛乳をスプーン4〜5杯入れて、もっかい回してなめらかに。フープロなければフォークでガシガシでも。その場合はにんにくはすりおろしてから加えてね。アボカドが酸化して色変わってきます、嫌だったらレモンをギュっと絞っときましょ!


🍙お素麺にあわせた海苔だれ
要はごはんですよなんだけど笑、めんつゆにしても、ごはんですよにしても、作ってみるとびっくりするぐらい簡単で美味しいから、良い気分ですよ。水50cc、例の引き出物1パック、醤油とみりんは同じ量 料理っぽくいうと大さじ3、甘めの味付けが好きな人は砂糖大さじ1(入れなくても成立)、以上を鍋に入れて、ぶわっと沸かします。焼き海苔のでかいやつを2枚ちぎって入れて、混ぜて溶かしたらおしまい。レンチンでもできます。番組では松の実を入れましたが、わさびをといたり、キムチとか、納豆入れちゃっても合う!


🍥MC3人が作ってみてくれた豆腐明太ソース
木綿だとまったり、絹だとなめらか、お好みの豆腐をチョイス!いずれにせよ、結構しつこく水を切ってほしい。豆腐はちっちゃいの使いましょう、150g位のやつ。それとマヨスプーン大盛り1杯、醤油小盛り1杯、黒胡椒は好きなだけ、以上をフープロ先生にガッとやってもらいます。豆腐は崩すとうま味が爆発する(いい意味で)ってためしてガッテンでやってた。ふわっふわになったところに、明太子1腹の半分と、小ねぎを刻んで入れて、混ぜたら完成。こればっかりはフープロやミキサーの力を借りたいけど、なかったら泡立て器でも頑張れます!


以上!こんだけ書いといてこんなこと言うのもアレだけども、決してこの通りじゃなく、自分の舌の感覚を第一に信じて、好きなように作り変えちゃってほしいです!❤️


魔人さんのやる気のなさよ💤生後5ヶ月ごろの長女です😂

なかなか育児のペースを掴めなくて、出かけるのも難しかった当時。だったら家の中で「今しかできないことを超たのしもう!」と、夫とこんなことしてました。

シーツ、洋服、野菜も、家にあるものはなんでも使ってセットを作った!その中にそーっと寝かせて、小道具を装着して。ギャン泣きもあれば、こうやってあくびしたり、寝ちゃったり、変なポーズになったり!どんな表情でも味があって良いんだよな〜!

あかちゃんて、ただそこにいるだけで、壮大な物語のはじまりを感じるよね。なんて話してて思いついたことだったので、このシリーズは「ひとコマ絵本」と名付けました。結構撮った。20種類ぐらい。めんどくさくなって喧嘩もした笑

朝から晩までアラジンのサントラ聴いてたらふと思い出して🧞‍♂️



ATTENTION!スワイプすると虫が出てきます🐛苦手な人は気を付けて!

子どもたち休校につき、上野公園へ。にこやかに食べてますが、電車の中でおふざけが止まらない3人をホームで叱りとばして、通り過ぎる人に😥て顔をされた後です。そのあと「和田明日香さんですよね?」って声かけてもらって。その節はお見苦しいところをお見せしました🙇🏻‍♂️

2枚目のカイコ。娘がせいかつの授業で取り組んでいて、我が家にも5頭、いるんですよ。

カイコは、家畜。絹をとるために人間に飼われてます。繭を作ったら、殺して、絹をとる。殺さずにこのままガになったとしても、飛べもせず、食べもせず、交尾して卵だけ残して、数日で死んでしまう。そういう風に、人間が改良したから。ちなみに、ガになった後に残された繭は、穴と汚れで絹はとれない。

毎日学校から帰ってきて、クタクタでも近所の公園で桑の葉(カイコは桑の葉しか食べない!)をとってきて、カイコを育ててきた子どもたち。大きくなることはもちろん、脱皮やウンチにさえよろこんできた。死なないように、大切にしてきたカイコ。さあ、このまま生かしてガにするのか、殺して絹にするのか。正解はない。子どもたちなりに結論を出す時が近付いてます。

わたしも、朝のコーヒーを飲みながらしばしカイコを眺めてしまうほどに愛が芽生えています…眺めながら、そもそもいのちを犠牲にしてまで絹って絶対必要か?とか、考えてしまう。使わせていただいてどうもありがとう、と絹を大切にしたらカイコのいのちは報われるのか?うーん。わたしがもし養蚕農家の人間だったらどう考えるか?絹製品に携わる仕事をしていたら?てか、わたしがカイコだったら???

そしてそして、これはカイコだけじゃなくて、すべての自然に対して向き合うべき問いだなぁと、この課題に感謝。関係あるのかないのか、今日はアジを捌きます🐟


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