変化に慣れるためには
に、ついてボクがやってきたこと。

それは、些細なことから変化をつけていく
はいをいいえにする、靴のかかとを潰して歩く
駅から自宅までの帰り道を毎回変える
動いてないなら散歩でもしてみる
朝ご飯にアイスを食べる、飲み物はお椀で飲む
見てなかったジャンルの映画を見てみる‥とか
これくらいの、小さいことでいい。

これが何の意味あるの?
やったって意味ないじゃん

こんなことを言われてきた。
筋トレと同じで、やったすぐに結果は出ない
あくまで、長期的に見た変化

すぐ結果が出ることだけをやると言うのは
非常にもったいないと思う。

これらは、将来の自分の投資。
お金も使わないので、損はない
だけどいつ使うかわからない「得」が積まれる。

「変化」には、普段から慣れておかないと
いざというときに反応できない
だから、リハビリ感覚で小さいことをやっておくと
いざと言うとき大きな変化に対応できる。ホントに。

これは、小さな変化の繰り返しで
「変化」自体がめんどくさくなくなるのと
新しいことをやるのに「不安」がなくなる。

「これをやったらどうなるんだろ‥」
「ちゃんとできるかな」

とりあえずやってみよう。に、なれる。
と、その前に不安自体は悪いことはない。

新しくやることを失敗しない為の
集中力をつけるために「不安」の感情が
出てくるから、不安にいちいち時間を使わなくなる。

だから、大きな変化になれるために
小さな変化を自分でつけてリハビリ。

ラジオトークにて話としてもまとめました!
10分くらいなので是非っ!



個人サイトでは新しくボイスサンプルを
投稿しましたので!
今までにはなかったようなサンプルです。
それと、自己紹介も!
更新しつつ、やりながら個人サイトの質を高めていく。