伝える時や、意見を求められたときには
・よかった点を話してから、ここをもう少しこうしたらもっと良くなると思う

と、話す。
自分から進んで言うことは中々しない
余計なお世話だから(^◇^;)

学生の時、同期からよく意見を求められる時があった。
最初は1人、2人だったのがだんだんと増えた
でもこれはおそらく、聞いたら答えてくれるだろうという
反応だけを求められたのであって、内容では無い

行動に意味はなく、内容に意味がある
けど、意味を得る為には行動しなくちゃいけない

行動しただけでやった気にならない
聞くことだけで、勉強した気にならない

で、一方。

アドバイスをしたい、頼られたい人は
そんな僕を姿を見て嫉妬?していたらしい
実際に言われた

『お前、周りに頼られてるからって調子のってんじゃねぇーぞ。
お前のことなんてすぐこしてやるからな』

と。
火に油を注いだのかもしれないけど
『多分、ボクを越す事を考えるんじゃなくて、講師の先生とか先輩を越す事を考えた方がいいと思うよ」
と、いった?
嫉妬や、文句を言うことがどれだけ無駄がわかる体験だった!



他の人が文句や、誰に矛先を向けようかとしている間に
自分たちは、自分の課題を見つけ、やる事を見つけ
それに向かって進んでどんどん差をつけていく
自分には、人一倍の努力が必要で
底辺だから他人の改善点を見つけている暇なんてないからだ

自分の課題すらクリアできていないのに。

ボクは、毎日毎日考えを、頭の中で考えるのではなく
ノートにひたすら書きながら(アウトプットしながら)考える。

すると、無駄な所や書いてみて
「あれ?この問題、解決してんじゃん?」
と、思う。

熱量が出てると、思ってもいなかった事を
口に出したりすることもある

だから、頭でぐるぐる考えていても解決したい
解決したいなら、出す。
メモ(字を書く)、電子メモする、話す、話している声を録る(動画も可)



そして、明日明日じゃなくて
やる気、知りたい!と思った瞬間に
手をかけた方が吸収力が変わる

本を読まなきゃーで読むと、内容が入らない
だから、積読しておいて良い
読みたい!見たい!と思ったときに読む!

やろうとしなくても、やる気が出たらでいい。
その方が、少ない時間で濃い時間が過ごせる

誰からも頼まれていないのに
「やらなきゃ」なんて思わなくていい


さっ、お腹すいたなー
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頂きます。



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