月別アーカイブ / 2021年10月


さて今日はHALLOWEEN🎃

私の子どもの頃には、身近ではなかったイベント。

子どもがを変装し、
トリック・オア・トリートなんて魔法の呪文みたいなキーワードを言って、
近所でお菓子をもらい歩くなんて、
子ども心にとっても惹かれたのでした。

都心では小さなイベント等が始まっていて、雑誌の記事なんかを見ては憧れ✨


日本では大人が仮装して渋谷に集まる?という、相変わらずの独自進化を遂げておりますが、人様に迷惑をかけずに楽しまれますように☺



写真の🎃は、
酢飯をボールで型どって、
サーモンの薄切りを乗せたちらし寿司?!

簡単で映えます💗



ところで今朝も、ちょっと走って来ました。
7キロ、55分、299カロリー消費。

サウナスーツ着て走ってるのですが、
発汗量は300ccでした。



運動して気分すっきり。
アドレナリンの分泌のおかげか、なんだか活動的な気持ち。


よし、今日は気合いを入れて、
アクセサリー作りするぞ〜!!




本日もブログにお立ち寄りいただき、
ありがとうございます。

いいねやフォロー、あたたかいコメントなど、
いつも本当に嬉しいです✨

ぴのクチュールへようこそ。 : ぴのこのこ
癒っしゃいませ (ᴗ͈ˬᴗ͈)ペコリ。:.゚*嬉しいことに


私は、学生時代から20年以上体重が変わりません。

太らない体質?ってわけではないんです。

昔は、そりゃあ数々のダイエットをしました。カロリー計算は、食品見るだけで大体出来ます(☆´ิ罒´ิ)ニヤ
当時は、ゆで卵ダイエットとか、グレープフルーツダイエットとか、そればっかり食べる、みたいなのが良く流行したなぁ。

でも今や、そんなのみんなナンセンス!

最近は、リーンゲインズダイエットとか、16時間ダイエットとかいって、
1日のうちにぷち断食を取り入れる方法が注目されています。

これらは、1日のうち8時間は食事制限がなく、何を食べても問題ありませんが、あとの16時間は断食をするという方法です。
食事を摂る時間と摂らない時間を明確に分け、空腹時間に働く免疫力アップの効果により、ダイエット効果だけでなく身体に良い影響を与えると言われています。


私はこれを、それとは知らずにゆるーく20年以上続けてきました。


何をするって私の場合、
平日に無理して朝食を食べないこと。

すると、お昼までは空腹状態。

人は満腹時ではなく空腹時に最も免疫力が上がります。
空腹状態が続くと血液中に糖や栄養分が少なくなり、白血球も空腹状態になります。
すると白血球は、体内に侵入してきた細菌やウイルス、がん細胞までも勢いよく食べるようになり、風邪や病気になりづらくなるのです。

詳しく言うと、白血球内に存在するマクロファージという免疫細胞が、空腹時に増加します。
マクロファージが増えると風邪をひきにくくなったり、がんの発症を抑える効果があると実証されています。


つまり、空腹の時間を作ることで、ダイエットだけでなく病気の予防、治癒の効果も期待できるのです。


でも、これを続けるには、
空腹の時間が辛くないことが大切。

辛いことは続けられないもん。

何故空腹を感じるかというと、
脳の視床下部にある摂食中枢が、
「脳にエネルギーが足りていない、
補給せよ」と命令を出すからです。

具体的には、血糖値が下がった時。

胃に食べ物がなくなったからじゃないのです。

例えば飲んだ時に、ラーメンが食べたくなるっていいますよね。
それはアルコールを分解するのに肝臓がたくさんブドウ糖を消費するから。
すると血糖値が下がって、脳が糖分を補給しろ!って司令を出して、お腹が空いたと感じます。


つまり、この仕組みを理解して血糖値が下がらないようにすれば、脳が食べ物を欲する司令を出すのを回避出来る。

慣れてくると、この空腹時間、結構快感です。頭も冴える感じがするので、頭を使わなきゃいけない仕事は、午前中にするようにしています。

その間、全く食べない訳ではなくて、甘いカフェオレを飲んで、チョコレート等を1、2かけつまんでは、ちょいちょい糖分を補給し、脳の司令を回避しながら。


そしてお昼からはしっかり食べて、
おやつも我慢せず、好きなものを。

おやつには、なるべく低GI値のものを選ぶと、血糖値の乱高下を招かず、メンタルにも良いですよ💗

アイスクリームって、実は低GI値。
もはやわたしの主食かもってくらい、アイス食べてますwww🤣



かの発明王、エジソンはかつて、
こう予言しました。

未来の医師は薬を用いないで、患者の治療において、人体の骨格、食事、そして病気の原因と予防に注意を払うようになるだろう。


正に予言というか、先見の明。
医食同源というけれど、医療の現場でも、薬だけではく、食事指導や栄養管理、食事のとり方の指導に力を入れる病院が増えています。
介護の現場では、フレイル予防という言葉をキーワードに、介護予防に力を入れるようになりました



自分のご機嫌は自分でとる。
自分の身体のメンテナンスは、
自分の免疫で。

私の一例を上げましたが、皆さまにも、自分に合った、良い健康管理方法が見つかりますように☺


今日は何やら冗長な記事となりすみません。ここまでお読みいただいて、ありがとうございます。

この週末は兎にも角にも、一票を投じて、
後は良い日になりますように。




まずは期間限定のご褒美を♡
カラメルに林檎🍎の組み合わせは、
最高です✨




先日、体内測定を受けまして、、、


またまた体内年齢、19歳でした!



4年分の履歴(右側から古い順)。
ちょっとずつですが、筋肉量が増えてる。

体型判定も、やせ型から、
細身筋肉質に!

筋肉だけは唯一、老化に負けず成長させることが出来るんですって。


調子にのって、
週末のジョギングを再開しました。

※ランニングと書きたいところですが、大会に向けて行うトレーニングレベルでないと、
ランニングとは言えないそう。_φ(・_・


すっごい走ったように見えますが、
途中歩いたりしてます。


近所を一回り、30分くらいのつもりだったのに、気付けば50分


大きな声では言えませんが、




道に迷いました。


慣れぬことをして、
早速翌日から筋肉痛でしたが、

筋肉痛がおさまった3日目。

職場までの階段を登る時に気付く異変



体が軽い!
4階までふんわりと昇れてしまいました。
何故か重力を感じず、
気分は浅田真央ちゃん💗


久しぶり、たった1回のトレーニングで
違いを実感。

やっぱり、筋肉は裏切らない


皆さま、40歳を過ぎたらフレイル予防ですよ♡




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