ハーバード大学のエリカ・チェノウェス教授が1900年から2006年の間に世界で起こった何百もの社会運動を分析した結果

 

「社会のうち3.5%の人が参加した平和的な社会運動に参加することで、実際に社会のシステムが変わる」


という法則があることを発見しました😊



最近屋外でのマスク着用の要、不要が議論されてますが、まだそんなことをいわゆる識者達が無駄な会議を開いて話し合ってるのかと呆れてしまいます😅


新型コロナウィルスは空気感染ではなく飛沫感染なのだから、もちろん屋内なら感染しないさせないために着用した方がいいと思いますが、話さないのなら屋外ではマスクは外して良いって今更言われても😅

そんなこと言われなくても普通の人はもうすでに外してますよね🤣



海外はマスク着用を法律で義務化していたのを解除したからというのもあって、マスクはもうしなくてもいいとの認識ができたからかも知れませんが、日本はそもそも法律上マスク着用の義務など無かったので、逆にいつから外していいものか迷ってしまうのかも知れませんね🤔


冒頭のエリカ.チェノウェス教授の発見した3.5%の法則からすると、100人中3-4人が日本でも屋外でマスクを外しはじめた頃に、みんなの認識が変わって一気に屋外でのマスク着用はなくなるのではないかなぁと😊



生命維持に大事な役割を持つ脳下垂体が乗っているトルコ鞍を冷やすために重要になってくる鼻呼吸が、マスクによって十分に出来ずに脳下垂体が冷やされなくなってオーバーヒートしたらそっちの方が一大事ですから🤔


屋外ではマスクを外して鼻からたくさん新鮮な空気を取り込んで、健康、健全な状態ってところでなんだっけ?と考えてみるのもいいかも知れませんね🤔