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ども。
青沼李果です。


いつか、自分がキャッチした御告げと、
自分が得てきた風水、方位の知識が、
バッティングする機会が来るだろうと思っていました。

そのとき、私はいったいどちらを選ぶのか。

御告げは右といい、
知識は左といったなら、

私は何を選び取るのだろうか。



どちらも、私を導き、成長させてくれた。




正しさなんて、どこにもない。




私は、私の成りたい方へ。





私は、父親の年収を超えたいのです。
それは父性に対しての憧れであり、
憎しみもあるかもしれません。


そして、私の世界に対しての意識革命でもあります。


父がくれた世界観を突破して、本当の自立をしたいのです。




私に、欲しいものを欲しがらせてあげたい。


なにが欲しい?



車。アルファロメオ。
白水晶のでっかい置物。
心地よいベット。
広いお風呂。
広い家。
アトリエがあって、スタジオがあって、鑑定部屋もあって。
立派な、床の間。仏壇。神棚。
山奥の、立派なお家に、まるで巫女のように鎮座して、たどり着いた人たちだけ鑑定する。

神さま住まう地で、神さまたちとご近所付き合い。
穏やかな地元の人たちと礼節を保ったお付き合い。
私の発信力は世界に届いて、クライアントは各国あちこちに存在してる。

インスピレーション通りの絵を描いて。
作品が三桁を超える超パワフルな作品に。

自宅スタジオで曲を作って歌詞を練って、
日本中の人たちに曲を届ける。
時々、中央都市に出向いてライブする。

毎日、ゆたかな土壌で育った健やかなお野菜をいただき、
本物のお塩にとれたての刺身をつけて食べる食卓。

自分ビジネスを健やかに巡らせた人たちと刺激しあい、励まし合いながら高みを目指す日々。


四季折々の風景を愛し、
慈しむ日々。



そんな生活、天国みたいだ。



きっと、私、もっときれいになれる。
きっと、私のもっと世界に求められていく。




他のどこでもない、
それを壱岐で、実現させたい。



知らなかった。

こんなにも、こんなにも、こんなにも、
壱岐島が大好きだって。

知らなかった。
ただ、憧れた人たちのゆかりの地なだけだと思ってた。

こんなに、涙が出るほど愛しいと感じるのはどこから来るんだろう。

これは、私が神さまに愛されてる証拠だと思ってる。
神さまたちが、涙が出るほど、私のことを大好きなんだと思う。

だって、私も大好きだもの。
ずっとずっとずっと、支えてくれた。
見守ってくれた。助けてくれた。





こないだ、拓久さんがぽろっと言ってたの。

神主になりたい、って。

びっくりした。初めて聞いた。
びっくりしたけど違和感なさすぎてそれにびっくりした。 

是非成ってほしいと思った。



歌う占い師、
ピアノ弾きの神主、


そんなBachmen、超パワフル。
面白すぎる。



そして、愛させてくれる彼氏が欲しい。
彼女でももちろん、いい。
愛したい。愛させて欲しい。



見たこともない景色へ。



際限なく、求め、望んで、
まっすぐに傷ついたなら、


それはそれこそ、もう、切り裂かれようと思う。



怖くないものは、少ししかない。
でもだから、何だというのだろう。


欲しいものを、欲しがらせて、
口に出させてあげる。

夢で、終わらせたくない。


進もう。
怖がりながら。








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Bachmenワンマンライブ
2020年1月26日(日)
OPEN 12:30/START 13:00
前売/当日:¥3,500(+drink)

今回はバイオリンに加えフルートも入ってよりゴージャスに♪
着席でゆったり楽しめます。


チケット予約はちら







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小川リカ