「 ひとりでも 生きられる 」

いのちを愛にかけようとするとき




瀬戸内 晴美 時代
最後の年の
でしょうか




この本が出た
8ヶ月後に
出家
したそうな



瀬戸内 寂聴 さん
ほとんど
読んでいません
でした


女性の情念
とか
おどろおどろしそう
でしたから


しかし

女性の
生き方について
本音が
書かれて
いて

👀

テンポが 良くて
面白く
読みました



2021/7/5(月)