人生でブログを書くのはこれで2回目だ。

前回のブログでは「ブログは書くのは最初嫌だったけど、書いてみると意外と簡単」とか言っていたけど、結局今回もめんどくさくて最終日に残してしまった…

どーやって書くのが1番いいのかわからず、先輩のブログをちょこっとだけ拝見したが、やっぱりわからない。
やはり私にはブログを書く才能が無かったのか、信じたくはないが、こんな文章を書いている時点で多分そうだ。

さて本題だが、私が今回の講義で1番印象に残ったのが「GoogleもYahoo!も検索して出てくる順番は同じ」ということだった。
なぜなら私は小さい頃はYahoo!派だったのだが、中学生の時に友達と「俺はYahoo!派、お前は?」 「俺はGoogleだよ。Yahoo!はだせぇ」とかいうやりとりを何回かして結局高校に入る前にはGoogle派になっていた。なのでGoogleとYahoo!の検索結果がもし同じだとすればこのやりとりは時間の無駄になり、それで私がGoogle派になったことも全て無駄になるのだ。なので私はこの事実を認めたくない。いや、これは事実じゃない。とまで思っているが、今からわざわざYahoo!とGoogleを開いて検証する気も起きない。本当は自分で試した方が良いのかもしれないが。
でも今回はよこたんが作ってくれたプリントを信じてみようと思う。

ついでにYahoo!派は日本だけらしい。なるほど、日本はダサいのか…。

あと印象に残っているのが「世界中のWebサイトの数が19億でピークを迎え減少へ」というやつだ。結局調べても理由はあまりわからなかったが、2016年約11億、17年に約13億、18年に約19億、19年に約17億らしい。ここから減少していくらしいが、
それよりも驚いたのが、5億を超えたのが12年で、それまでは3億とかしかなかったことだ。ここ数年で3倍くらいになっていて、ネットの力は恐ろしいと感じた。