提出したエッセイはコチラ。
昨日、1月のふみサロが終了した。
リアルに参加したいと思いつつ、レッスン代行見つからないので、現実化出来ていない。

レッスン終了後、片付けもそこそこにイヤフォン装着!着替えながら拝聴する。
ほぼ裸も同然なので、とてもじゃないがビデオoff音声もoffである。
この時点ですでに3/5は経過している。
遅刻というレベルでは無い。学校の授業なら欠席、フィットネスレッスンでも入場お断りの時間帯である。

皆様がきちんとか参加されてるところ、
大幅遅刻の挙句、「ながら」参加…というよりは聞くのみ!で誠に恐縮千万、平身低頭この上ない。

本来であれば、
どなたかの作品を評させて頂くのも受講者特典でありお勉強のうちなのだが、このテイタラクでは、なかなかそこまで至らない。

そうまでして、半端するなら、
全編後日視聴でいいじゃないかと言う向きもあるのだが、実は私は動画が苦手なのだ。

耳型人間、とか聴覚優位タイプなので、
視覚ならではの絶対必要情報以外は、疲れてしまう。
ましてや、音声だけで十分なダラダラ長い、目の保養にもならないオジサンがずーっと話してる代わり映えしない映像だと、2〜3分しないうちに寝てしまうのだ。
長めの動画で、過去に寝なかったのは、
メンターと仰ぐ後藤勇人先生、横内裕一郎先生だけである。

もちろん、動きを伴う動画(我々フィットネス業界で言うところの振り付け動画や手技セミナー)は
それそのものを覚えようとして見るので、寝ることはほぼない。

そんなわけで、
うっかり後日に持ち越すと、ふみサロは動きがないタイプなので、何回見ても寝てしまう危険がある。途中からでも参加していれば、モチベーションが変わるので危険回避出来るのだ。

何の話だっけ。
こんな話もエピソードになるのだろうか。