Hi!

沖縄で曲作りしてたら
訛りが予想以上に復活していて
自分が可愛い今日この頃であ〜る

noovyの新曲『Before We Die feat.Anly』がリリースされて、昨日はvo.Shawnとほのぼのインスタライブをしてとても癒されました。
一生懸命日本語で話してくれて嬉しかった。歌ってる時はカッコイイけど、話すと優しくてチャーミングなShawnでしたね!

兵役の話とかも話してくれてBefore We Dieの日本語歌詞を制作してた時期を思い出しました。

コラボのお話を頂いて、同時にデモを聴いたときに私がイメージしていたnoovyとは少し違う雰囲気を感じました。

何かが見えたような、青年から大人になるグラデーションのような。タイトルもシリアスだし、和訳してもらった歌詞も結構心の奥深いところに手を突っ込んでるような気がして。

『これは、結構考え込んで書くことになりそうだけど、せっかく私を選んでくれたんだから書きたい』

と思い歌詞を考え始めました。

案の定、書き直しも数回あったし、いつの間にかアンサーソングのような内容になっていたのは不思議な体験で貴重な時間だったなと思います。

最近は時間が無駄に過ぎてるように感じたりする時ってありますよね。

『私の時間を返してよ、人生は一度だけなのに』

それで焦ってネガティブな気持ちが頭を支配する。実は幸せなことが目の前で起きていたとしても気づけないくらいに。

そういうときは、心身共に休んで余裕が出来ると見えてくる時があります。

『涙を見せて僕にだけ』という歌詞は、『涙は心の浄化』と考えていることから書いています。ある意味心の休息ということです。

『Before We Die』を聴いた人が、そのサウンドに、声に、言葉に癒されてくれたらと願っています。

私みたいに休むのが下手な人もいると思いますが笑笑

音楽を聴いてる時は心休んでくれたら嬉しいです

最近は、いろいろあってまた音楽業界は肩身が狭い感じになってますが、音楽はいつだって神様みたいに人間を助けてくれる存在です。必ず誰かの心を救っています。だから踏ん張り時だし、こんな時代でも這い上がってる友もいます。希望は私たちのそばに寄り添っていますよ

そういう職に就いて、
今続けられてることは幸せなことだ!

まとめると

みんなありがとうーーーってこと

あ、夏が終わる前にアイス食べようかね