『「創造」の教科書』について、かなり詳しく、そして的を得た感想を書いてくださって
いるブログを発見しました〜。

『『「創造」の教科書』奥平亜美衣————まさに「百科事典」・すべてこれで解明!?』
⭐️奥平亜美衣さんのデビュー作、初版『引き寄せの教科書』はいまでも大事に持っています。新版が出たけれど、元の版のほうが何か地力が感じられて、両方とも・・・・・…
ameblo.jp



ここに書いでくださっているように、
まさに、百科事典的に、
引き寄せの法則について、端から端まで書いたのが本書です。
まさに、謎解き本となっています。

人によって、響くところはそれぞれ違うと思いますが、

「だから、自分の現実はこうなのか・・・」
「だから、自分の願いは叶ったのか(または叶わなかったのか)」
「創造ってこういうことか」

という気づきがあるはずです。


先日も、こんな方にお会いしました。

無理難題を押し付けてくる人、押しが強い人がいて困ってると。

ここで、こう考えます。

その状況を創造しているとしたら、自分は何を望んでいるのか?

その答えは、

「もっと無理したい」
「もっと我慢したい」

です。

そう思っているから、その願いが叶うように相手が演じてくれるわけです。
(表面上、そうは望んでいないので気付きにくいですが、深層ではそう望んでいるということ、そうしなければいけないと思っているということ)

そこで、
何か、自分を抑えていること、我慢していることない?
と聞いてみたら、即座に思い当たることがあったようです。
(ご自身の待遇について不満があったのですが、言えていなかったということ)

創造していたのは自分だということ、
これに気付き、心の在り方を変えると、現実は面白いように変わります。

是非、ちょっと考え方、視点を変えることにより、目の前の現実、目の前の人の言動が変わる、という体験をしてみてください。

それは、「自分というのは、自分が思っているような、個人としての人間ではないのかもしれない」「すべては自分の中にある」
という体感と理解にいずれつながります。


=====
イベントの予定


2021年7月〜2022年3月
オンラインQA会



2021年7月3日
『「創造」の教科書』出版記念講演会

※ 会場参加は満席です。Zoom参加受付中


====

最新刊





=====


↓↓↓ ブログ更新情報が届きます。
友だち追加数