本日は、こちらのご質問にお答えしています。


◇ 私は魂に沿った生き方はしたくても、どうしても自分は今世ではこのような奥平さんレベルまでいきたいとは思えず、(羨ましくはあります)それが最近自分の中でひっかかります。
何故なら、もしも今好きなことや趣味に興味がなくなった自分になってしまったらすごく悲しく虚しく感じます。
すごく抵抗を感じます。
そのレベルまで達してしまうと人に真実を伝えたくなるなんてのも自分にはどうも性が合わないし、自分が目指している勝手に使命だと思っている職業もそのレベルまで達してしまったらなんも意味のないものになってしまうのかな、それは嫌だ!と思ったり、とにかく受け入れ難いです。

今自分が居る、見ている世界が、いくら仮想現実や夢と言われても、ならば夢から覚めたくない覚めなくていいと思っています。

奥平さんのように魂に沿った生き方はしたいのですが、この考え方は都合が良すぎますか? 覚めなければいけないのですか?


◇ 亜美衣さんのわかりやすい説明で私は空だ、この世界は虚像だということを頭では理解できたような気がするのですが、人間として生きている今、今までの習慣が抜けず、つい目標を持って現実のことに必死に取り組まなければいけない、と考えてしまいます。これは現実に固執していることになるのでしょうか?
この日本で現実社会を、肉体を持った人間として生きているので、日々の意識の持ち方としては、これまで亜美衣さんが書かれてきたとおり、引き寄せの法則に従って生活していればいいのでしょうか?どこへ向かって生きたらいいのか少し迷子になっています。


◇ 空・虚像・仮想現実を理解したとして、日常生活にどう落とし込めばいいのですか?
その辺りがよく分かりません。
ネガティブなこと・ポジティブなことが起きた時どうすればいいとか、どう考えればいいとか具体例が知りたいです。
また、「欲や願望」のようなものは抱いて実現を目指したり努力したり行動したりしてもいいのですか?
仮想現実と理解することと、がむしゃらになったり努力したりすることをどう結びつければいいのかが分かりません。
また、「だけど所詮仮想現実なんだよな」とモチベーション低下に陥らないですか?

夢から覚めたくない|奥平 亜美衣 Amy Okudaira|note
本日は、こちらのご質問にお答えしています。 ◇ 私は魂に沿った生き方はしたくても、どうしても自分は今世ではこのような奥平さんレベルまでいきたいとは思えず、(羨ましくはあります)それが最近自分の中でひっかかります。 何故なら、もしも今好きなことや趣味に興味がなくなった自分になってしまったらすごく悲しく虚しく感じます。 すごく抵抗を感じます。 そのレベルまで達してしまうと人に真実を伝えたくなるなんてのも自分にはどうも性が合わないし、自分が目指している勝手に使命だと思っている職業もそのレベルまで達してしまったらなんも意味のないものになってしまうのかな、それは嫌だ!と思ったり、とにかく
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