セブ島日記は小休止。
のちラストスパート(たぶん)。
ここで一度、東京にカメラを戻しましょう。


雑誌「本当にあった笑える話」の2月号の熊田プウ助さんの漫画にamamoriが登場します!
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うれしい〜〜〜!蜂鳥スグルさんにお誘いいただいて、浜松のエスケリータさんでご一緒させていただいたときのことが載っています。
スグルさんのシャンソンやオペラと、プウ助さんのベアレスクと、あまもり。
やったらめったらたのしかったなあ。
そろそろコンビニとかからなくなるころかもなので、もし見かけたらぜひお手にとってみてください〜!
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あまもりさんの漫画デビューは東京駄ホモ生活(作品タイトル)でした。


今年最初のライブでした!

01/19(土・昼)
羊 × amamori ツーマンライブ
『冬の羊とamamori』
北参道ストロボカフェ
open12:45/start13:15
前¥2800/当¥3300 +1drink
出演 amamori、羊
出演時間 13:15


*セトリ*
テロリスト
midnight highway(新曲)
今度一緒に行こう
彼女はワニを飼っている
昨日


これは恋?
room

夜が見てた
帰郷

en)羊×amamori
くちばしにチェリー

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羊(ボーカルsaiさん×ピアノ吉村隆行さん)にお誘いいただいてツーマンライブ。
うれしいなあ、うれしいぞ!
アンコールでは連弾もさせていただきました。
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リハの日。

新曲をひとつ、ご機嫌なナンバーを。

前のトラックを追って
私のフィアンセが連れ去られているの
アクセル踏んでもっともっともっと
空に浮かぶくらい

midnight highway / amamori

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羊サポートのおふたりもまじって。
ストロボ元スタッフ佐竹さん考案の羊ポーズ(???)
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真顔。
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笑顔!
ありがとうございました!


今月のライブはおしまい。
次回は朗読フェス!

01/25(金) *自作品朗読での出演
『朗読フェスvol.6』
新高円寺STAX FRED
open18:30/start19:00
¥2500+1drink
出演 amamori、月原昌子、江崎掌、宮崎悟、水ゐ涼、山田庵巳、ジョー長岡
予約受付先 livefor43@yahoo.co.jp


ミュージシャンが物語を書き下ろし、演奏や歌やSEは一切なしで朗読するという攻め攻めのイベント。
出演させていただくのは2回目、今回のお題は「雪」です。
こういう何か作品を作る機会をいただけるイベントって個人的にとってもありがたい。
よーし、がんばるぞ!


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シュークリームを食べたり生クリームを食べたりしています。
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おみやげのつもりで買ってきたビスケットは人に渡す前に自分で食べてしまった。

それでもまだまだはらぺこ。あしたは満月です。
スピリチュアルなほうはあまり造詣が深くないけど、
満月の日に人が死ぬのも子どもが生まれるのも本当らしい。
ハワイのクラゲは満月の10日後に出るんだって。クラゲカレンダーが存在するくらいしっかりと。
そしたらぼくらもオオカミくらいにはなってしまうかもしれない。

みんな、最新の注意をはらって。
あしたの14:00くらいが満月です。

なんだかなかなか終わらないセブ記。3泊4日の2日目午後です。
前回はこちら。

人生初のダイビングを終え、セブシティまで送ってもらうあまもり。
せっかくなのでと思い、ホテル近くのジョリビーで落としてもらうことにする。
マクドナルドがフィリピンでナンバーワンになれない原因とされる国民的ファストフード、ジョリビー。食べてみようじゃないか。
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こいつ。

初めて行くお店の注文はよくわからない。
わたしは日本のスタバにもずっと入れなかった。
だってこわい。呪文がわからない。エクスペクトパトローナムしか知らない。
けど大人になって呪文を覚える代わりに「ふつうのお茶ありますか?」ときけるようになったのだ。
するとレジの笑顔のかわいいおねえさん(それかオシャレなおにいさん)は「ございますよ!」と言って何かしらのお茶を出してくれる。

だからきっとジョリビーも大丈夫。よく見たらメニューに番号がふってあるのでいける気がする。
帰りの車内でジョリビーのチキンがおいしいとかスパイシーがいけるとかいけないとか言っていたので、チキンとごはんのセットにしてみる。あとお茶。
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コスパはいい。というかやっぱり何食べても安い。
スパイシーにしたチキンはやたらおいしいけど思った以上に辛い。
甘いお茶に救われ、食べきる。

そしてホテルに戻り、荷物を持ち替えて街へ。
クラウンリージェンシーホテルの38階にあるというアトラクションが気になっていたのだ。
わたしは海もすきだが絶叫マシンもあほみたいにすきだ。
小学校の自由帳には星新一さんの自作続編小説の隣に全国絶叫マシンデータまとめやすきなアトラクションを集めた理想の遊園地などが書いてあった。

Grabという東南アジアのタクシーアプリを使ってタクシーを呼んでみる。
すごく便利なので必ずいれるようにとネットで読んで日本で登録だけしてきたのだ。
Grabに登録している運転手さんがきてしかもその後評価するシステムになっているので、ほぼぼられないしほぼ安全だという。
そしてこれはグーグルマップで目的地と現在地を入れたら事前に料金もわかりタクシーが来てくれるという優れもの。
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たとえばこういうふうに出る。

目的地にクラウンリージェンシーホテルと入れて呼んでみる。
だが、はたと気づく。なんだか現在地がおかしい。GPSがちょっとずれたまま呼んでしまったのだ。失敗だ。焦る。
タクシーのアイコンはどんどん近づいてくる。
(地図上で自分が乗る予定のタクシーがいまどこにいるのか教えてくれる優れもの)
そこに行こうかと思うがいまいちよくわからない。
そのうちに「ついたよ」「どこにいる?」とショートメールがくる。
(アプリ上で運転手さんとテキストのやりとりもできるほんとうに優れもの)
ごめんなさいいいいと思いながらホテル名を送る。
「ついたよ」と電話が来る。
(事前に登録した電話番号で、手配された時点で向こうの電話番号もわかる優れもの)
「よかった〜見つけたよ〜」的なテンションでにこにことやさしい。
「ごめんねありがとうごめんね!」と言いながら乗せてってもらう。
目的地到着。

クラウンリージェンシーホテルはランクの高いホテルで、フエンテオスメニャの近く。
「たのしいよ!」という声と「危ないから行かないほうがいいよ!」という声に二分されるマンゴーストリートも近くらしいのでわたしの警戒心が強くなる。
ホテルの前で普段着のおじさんに声をかけられる。
「どこいくの?」と言うから、「スカイエクスペリエンスに行きたいの」と言うと笑顔で「こっちだよ!」と歩き出す。なんだなんだ、あやしいぞ。
ホテルのドアマン(たぶん)のおにいさんになんやら話して中に連れて行ってくれる。
まさかこれがあれか、口コミで読んだ、道案内してかわりにお金払うよって言って多めに預かったお金を返してくれないおじさんなんだろうか...
なんかクラブとか入ってるエレベーターに案内される。どこに向かっているんだ。大丈夫なんだろうか。
いや、大丈夫。わたしはノーと言える日本人。危ないと思ったらすぐに帰ろう、アトラクションに乗らなくったって死ぬわけじゃないしわたしにはまだジンベエザメもサンゴも待っている。
と思っているうちにエレベーターがきて、「受付は19階だよ!楽しんできてね!」と送ってくれる。
あれ?大丈夫だった...

そうして受付の階につく。
なんか薄暗い。平日とはいえお客さんもぜんぜんいない。ほんとにここであってるんだろうか。
でもそれっぽいスタッフはいる。
「クライミング?」ときかれる。
(ビルの上の高いところでクライミングができるのも有名らしい)
「いや、アトラクションに乗りたい」と言って、入場とアトラクション2つがセットになった券を買うとリストバンドをくれる。
「クライミングはやらないの?」とやたらと勧められるが断る。
「100ペソはデポジットだから、帰りに返すね!」と言われる。
まさかこれがあれか、口コミで読んだ返してくれないデポジットおねえさんなんだろうか...
と思いながらさらにエレベーターで上の階にのぼる。

相変わらず薄暗い。相変わらずお客さんがいない。
ほんとにあってるのか?と思いながらも、声をかけられてコースターに乗りたいと言うと、ロッカーに荷物を預けるように言われる。
ゼロ人待ち。本当に大丈夫なんだろうか。
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アトラクションは本当にあった。乗る。やる気のなさそうなタトゥーのおにーちゃんがレバー倒したら傾くからとか説明してくれる。
あ、写真撮るからねー撮るよーもう一枚ーじゃあスタートーみたいな感じでスタート。

高い。やっぱり38階は高い。
でもコースターと言ってもびゅいーんと動くものではないらしい。
セブの景色を眺めながらゆっくり動く。
ためしにレバーを倒してみたら、むき出しの上半身が思いっきり自由になる。おお、こわい。
と思ってるうちに終わる。
あ、うん。
感想としては、高かった。

次にジップラインがやりたいと言うと、スタッフのおにーさんにスカイウォークにしない?と言われる。
ジップラインはぶらがってふたつのタワーの間をびゅーんって飛ぶやつ。
スカイウォークは38階を命綱だけつけて歩くやつ。
なんかやたらスカイウォークを推される。
「ジップラインは8秒で終わっちゃうけどスカイウォークだったらもっとたのしめるよ!ね!」と、もうスカイウォーク行きの階段をのぼりはじめる。
わたしがいやジップラインがいい...と言うとおにーさん、スカイウォーク終わって階段を降りてきたカップルにも話しかける。
「あなた日本人でしょ?このふたりも日本人だよ!ねえ、スカイウォークよかったよね?よかったって教えてあげてよ!」って言うと、
いいひとそうなカップルがちょっと戸惑いながら「たのしかったですよ!」「いい写真撮れます」と日本語で教えてくれる。
が、わたしは絶叫マシンがすきなんだ。スピードとスリルがすきなんだ。
コースターで絶叫できなかった以上せめてジップラインをやらないと帰れない!と思い、かたくなにジップラインがいいと言うと、ため息をつきながらジップラインに案内してくれる。
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係のお兄さんがひとりジップライン下りに乗って向こう側のタワーにうつる。
ああ、この移動がめんどくさかったのかな、もしや...
と思いながら、ぶら下がる金具に固定してもらい、写真を撮り、下る。ひゅーん。
やっぱり高い。すごい。まだ死にたくないなあと思う。
金具つけかえて上り。ひゅるるるるるん。高い。
上につく。おしまい。
ほんとうに8秒で終わった。
コースターよりこっちのほうがすきだった。
けど感想としては、高かった。

写真あそこだよーと言われるが、写真まだできてないから外でて景色でも見ててよと言われる。
うろうろする。風が強い。やっぱり高い。気持ちいい。
やたらいっぱいいるスタッフさん、みんなおしゃべりしてるかiPhoneいじってる。へいわだ。

写真はプリントアウトか6枚でUSBで渡すやつかもう何パターンか選べた。
せっかくなので1枚だけ買って帰ることにする。
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ありがとうスカイエクスペリエンス。
休日に行ったらもうちょっとエンターテイメント感あったのかな...
イメージとは違ったけれどともかく看板に偽りはなかったよ。高かった。

帰りに受付に寄ってリストバンドを返す。
ちゃんとデポジット100ペソ返してくれる。
おねえさん疑ってごめんなさい。

エレベーターを降りてホテルを出ると入るときに案内してくれたおじさんが話しかけてくる。
「どうだった?たのしかった?」と言うから「たのしかったよ!」と言うとよかったよかったとにこにこしている。
「いい旅をねー」みたいに言って見送ってくれる。
おじさん疑ってごめんなさい。
というかあの思いっきりラフなおじさんはなんだったんだ。スタッフさんだったのかな...

あしたも早いしよく動いたしさっさと帰ってお部屋ごはんして寝ようと思い、近くの「近所のジャスコ」みたいな雰囲気のショッピングモールに入る。
ひまなので一応ぐるっと見て、スーパーへ。
おみやげにしようとお菓子を少し、ビール、そしてパン屋さんでパンを買ってみようと思う。
パンはどうやって買うんだろうと様子をうかがうと、どうも紙袋に入れてレジに持って行ったらいいらしい。無事ゲット。

買い物を終えて帰りもGrabで呼ぶ。
混んでいてなかなか捕まらないが、そのうち捕まる。
今度は場所は大丈夫なはずなのだが、またうまく出会えなくてショートメールやりとりしていたら、
さっきちょっと話した交通整理かガードマンかのおにーさんが「Grabで呼んだ日本の子だよね?あれじゃない?」と教えてくれる。
無事タクシーとも出会えて無事宿に着く。

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世の中そんなに悪い人ばかりじゃなかった。
なんかよくわかんないお肉のパンもおいしい。
食べたらさっさと寝よう。あしたは4:00出発だ。
わたしはジンベエザメに会いにいく。

3日目につづく。

関係ないけど今年最初の髪の毛きりましま🦓
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さて、前回はこちら。

いよいよセブの海に行く。体験ダイビング。人生初のダイビング。
ダイビングは何か聞き逃したり聞き間違えたりすると死ぬ気がしたので、日本人の方のやっているところに申し込んでからきた。送迎付き。
(というかまあ日本から申し込めるところはたいていそう)
ホテルのロビーでダイビングショップの方にひろっていただき、もうひとりセブ在住のおねえさんと一緒にマクタン島へ。

道中あいつの影が見える。
発見!
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南国限定ポケモン、サニーゴだ!
日本では沖縄でしかとれない。
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サニーゴ、ゲットだぜ!!
ああ、きてよかった。
最上級のテンションで海へ向かう。

途中のホテルで昔は年5回、さいきんも年3回セブにきているというおねえさんをピックアップ。
マニラに数日前までいて、こちらにきてからは毎日ダイビングしているとのこと。
「マニラは電車通ってるんですか?」
「通ってますよ!でもマニラのお友達もね、ほんとうにお金持ちの子は電車には乗らないんだって」
「そうなんですか?」
「うん、いまは随分よくなったけど、すられたり刺されたりとかあるからねえ」
(刺され!)
「わたしふつうに乗っちゃうけどね、ふふ!」
あんぜんって尊いなあと思う。
海に着く。
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おお、海だ!!!
わたしが知っている海のにおい(磯の香り?)がまったくしない。
日本海にはない色と穏やかさもあいまって、これは本当に海なんだろうかと思う。これもある種の海らしい。

お店に入ってそのまま1本目潜りに行くおねえさんたちと別れ、
書類を書いて講習と簡単なクイズを受ける。
空いている時期だったのでマンツーマンだ。
プラス料金で珍しい魚もいる海洋保護区に行けると言われるが、初体験のわたしにとってはみんな珍しいし、そもそもそこまでの余裕もなさそうなのでノーセンキューする。
着替えてプール練習。
ゴーグルをつけて鼻が覆われたら、息がしにくくてびっくりする。
ふだんきちんと鼻呼吸しているんだなあと実感。
いやいや、陸の上でもこんなに息ができないんじゃあ海に潜ったらやっぱり藻屑になってしまうんじゃ、、、やっぱり無理そうですって言おうかな、、、と思いつつも、ハの字の眉毛でなんとか言われた通りにしていたら、どうにかできるようになる。インストラクターさんってすごい。
どのくらい潜るんですかときいたら、4mくらいからいけそうだったら10mくらい、大丈夫そうだったら手を離すけど基本的に潜ってるときは手を引くので安心してくださいと言われる。
心配してもしょうがないので安心することに決める。

1本目潜りに行ったおねえさんたちの船が戻るのを待つ間のんびり。
ものすごい太陽光。目がチカチカする。紫外線も強いらしい。
冬の新潟にこの5%でも太陽があったら、と思う。
そうこうしているうちに出発。

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(なんかたのしそうなやつ)

もぐるポイントについて、船の先の方に座るように言われる。
「準備ができたら彼(やっぱりインストラクターの島の人)が落とすので大丈夫です」
と言われる。
(落とす、、、?)
と思っていたら本当に落とされる。
どぽん。うわあ。
びっくりしているうちに海だ。
海。
おお、海だ!!!
海だ!!!!!!

水があったかくてびっくりする。
ちょっとずつ潜る。平気なきぶんになってきた。
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へんなのがいっぱいいる。

よく焼けたおにーさんが海中で手を引きながらこれ触ってみなよとかこれ持ってみなよとかいろいろおしえてくれる。
これは恋かな?と思う。
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たぶんうみうし。
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ヒトデとぼく。
だんだんあちこちうろうろしはじめる。

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おにーさんが持ってきたパンをくれる。細かくしてまくと魚がよってくる。
なんだこれ!!なんだ君たち!!うまいのか?そうか!
ふしぎなきもちになる。

なんだこれなんだこれと思っているうちにあがるよと言われて船に戻る。
いまので10mくらいで40分くらいですって言われてびっくりする。あっという間。
海の中では余裕がなくて「なんだこれ」しか思えなかったけど、船に上がってから徐々にちょっとずつ「なんだったんだあれ!すごいじゃないか!」となる。
(これは帰国後写真を見てさらにふくらむ)
おねーさんに「ね、たのしいでしょ!ライセンスとりましょうよ!」と言われる。
いいかも、、、と思う。

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海の藻屑にならずにすみました。

長くなったのでいったん終了。
2日目午後、あまもり街へ行くに続く。

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