月別アーカイブ / 2017年10月

1部
セットリスト
1 魔法のスープ
2 放課後アフタースクール
※ここまでタワーレコードの黄色レインコートをポンチョ代わりに羽織る
MC・自己紹介
3 ASTRO GIRL
4 ボクタチ、ワタシイロ
5 SPARKLE TOUR‼︎
MC
6 だけどユメ見る

特典会
お見送り方式 約10分
個別方式 約60分

2部
セットリスト
1 忍者ナイン
2 わが輩は乙女である
MC・自己紹介
3 わたしの地図
4 タンバリン、凛々
5 歌いたいのうた
MC
6 ぶっちぎりデイズ!!
7 教歌SHOCK!

特典会
お見送り方式 約10分
個別方式 約100分

特典会後
1 わたしの地図

アルバムツアー3日目。現場は2nd、3rdツアーに引き続き、3回目。集客は昨日とあまり変わらず、100人から150人の間か。それでも普段見かけない方も結構いた気がする。1部、2部とも雨が降る中でのライブとなったが、悪天候の方が逆に盛り上がることもあるわけで。ライブにセオリーなんてないのかもしれない。
1部、オープニングの「魔法のスープ」。タワレコのポンチョ風レインコートが曲にぴったりで可愛い。途中のMCで内山がレインコートがなかなか脱げずにメンバーに手伝ってもらい、やっと脱げたところまでの一部始終が可愛い。
3-5曲目はメンバー曰く、宇宙セトリとのこと。「ボクタチ、ワタシイロ」にはあまり宇宙感を感じないが、壮大なイメージということなら分かる。「ASTRO GIRL」は昨日初めて聴いたばかりなのに結構覚えていた。サビがキャッチーで覚えやすいのはとても大事。Cメロの高井の一拍休むメロディーの入り方がクセになる。
集合写真を撮るとき、内藤「皆さん、あの黒い丸い部分を見てください。」カメラと言わないその発想が面白い。宇宙人だからか…と思っていたら、音響さんのイタズラで、内藤マイクが宇宙人ボイスに。シャッターを切る時のかけ声「Magical View」も宇宙人ボイスに。オトモダチも真似して宇宙人ボイスに。本当に上手い人がいた。セブンパークアリオ柏には上空から見るとミステリーサークルがあるのか?

2部は準備体操で「忍者ナイン」からスタート。国語曲で身体が暖まった後、メンバー曰く、タコ感セトリの3連発。お腹いっぱいになった。「わたしの地図」の公式の説明に受験や進路という言葉があるが、メンバーはまだ全員が学生、内山と平瀬は高3と中3でちょうどその壁にぶち当たっている時期である。自分のような大人がピンと来ない歌詞なのは当然かもしれない。だからメンバーの立場に置き換えていろいろと想像するのであるが。自分に置き換えて考えられるという意味では、現役の学生さんがこの曲をどう思うのか、興味のあるところ。特に2nd以降の曲はほぼ学校をコンセプトに置いた楽曲のため、中高生をターゲットにしているとも思えるのだが、スタダ中心のアイドルファンにしか知られていないのが非常に残念。個人的にはそろそろ中高生層狙いのタイアップがあっても良い時期かと思うが…やりたいけど出来ないというのが実情なのかもしれない。
2部のラストは「ぶっちぎりデイズ!!」からの「教歌SHOCK!」でぶち上げセトリ。強い。「ぶっちぎりデイズ!!」はやはり完全な沸き曲なので、MIX、名前コール、オーイングのフルセットが良い。サビは一緒に走ってジャンプするのが楽しい。気付いたら雨の中で自然と高まってMIXを打っていた(笑)落ちサビで平瀬に手を振る(上手い表現が見つからない)のはもうお決まりの様子。「教歌SHOCK!」ではステージの遥か後方で謎の巨大サークルを作っているオトモダチがいて、思わず吹いた。本当に宇宙人を呼ぼうとしていたのかもしれない(笑)

特典会後の「わたしの地図」。高井の言葉を借りれば、まさにエモーショナル。この時間にはもう真っ暗で、去年もこんな感じだったなと感慨深くなる。3rdツアーは2016.11.3で、音楽曲初披露だった。特典会後のフリートークで平瀬がふざけて音楽曲を歌っていたのを、鋭い眼光で見つめる椎名が忘れられない。
特典会終わりまで残っていたのは50人から60人程度。目と鼻の距離でおまけの一曲。ロジャポのシングルツアーは毎回毎回この時間が1番幸せだったのを思い出す。
歌い終わった後、最後に内山が一言呟き(どうしても思い出せない)、高井もそうだねと相槌を打つ。内山「今週も頑張るぞ〜〜」「おー!!」そして近くまで来てくれてお見送りの挨拶。この日もロッカジャポニカは最高だった。

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柏駅、我孫子駅のどちらからでもバスで20〜30分ほど。車の方が来やすいようだ。
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スマイルパークはとにかく広い公園。晴れていたら親子連れでいっぱい。
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ほっかむりが似合うアイドル。
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第1部。
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第2部。
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「Magical View」の「M」だそう。
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タワーレコードの「TOWER」。
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照明の当たり方も心地の良い明るさ。
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つい最近、大きくサインが変わったうっちーず。

1部
セットリスト
1 WEE FIGHT OH!!!!!
2 放課後アフタースクール
MC・自己紹介
3 腹!筋!録!
4 教歌SHOCK!
5 わたしの地図
MC
6 ASTRO GIRL(新曲)
※内山センター曲
特典会
お見送り方式 20分
個別方式 60分

2部
セットリスト
1 烈 作郎〜レッツクロウ〜
MC・自己紹介
2 ぶっちぎりデイズ!!
3 Dreaming Road
MC
4 ASTRO GIRL
5 SPARKLE TOUR‼︎
MC
6 わたしの地図
特典会
お見送り方式 20分
個別方式 100分

特典会後
1 ASTRO GIRL

ツアー2日目。動員は100人〜150人くらい。雨で都心から離れているのも響いたか、かなり少ない印象。前日の「わたしの地図」のMV初披露に続き、この日も新曲初披露でまさにアルバムツアー真っ只中という感じ。このスピード感は今までにないくらいで、こちらも情報過多。。嬉しい悲鳴ではある。
イオンモール幕張新都心はロジャポ単独としては2回目の現場。1回目は1stツアー(2016.1.31)だった。原宿アストロホールの初単独ライブのちょうど前日。あの日は「歌いたいのうた」の曲の途中で突然内山からメンバーそれぞれに宛てて書いた手紙を読むサプライズがあり、とても印象に残っている。MCでは1部でその話のフリがあり、何かあるのかと思わせた後の2部で、実は新曲が…というネタ仕込みだった。

ASTRO GIRLについて
内山センター曲。テンポ速め、ノリの良い楽曲でコールも入りやすい。横移動が頻繁。サビの「ABCDEFGHIJK」のパートが頭から離れない。なんと、作詞は内山あみの姉である、サイレントサイレンのあいにゃん(山内あいな)。作曲はサイサイのサウンドプロデューサーのクボナオキ。実の妹のイメージを歌詞にしたとのこと。振付はAnna先生。
参考
姉妹での夢。 : あいにゃん 公式ブログ
重大発表!!!!なんとこの度、妹の内山あみが所属しているグループ『ロッカジャポニカ』に作詞提供をさせて頂くことになりました。曲名「ASTRO GIRL」作詞:あいにゃん作曲・編曲:クボナオキこの「ASTRO GIRL」は11月15日(水)発売のロッカジャポニカの1st ALBUM「Magica
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原宿アストロホールでサイレントサイレン、ロッカジャポニカとも初めて単独ワンマンを行ったことから。初めて聴いた時、ロジャポにないポップでロックな曲調で、なんとなく違和感があったのも納得。サイサイファミリーの方ならビビッと来るようなサイサイ節らしい。
ついに姉妹共作の楽曲が1枚のCDとして形になった。レコード会社主導の運営だからこそ、レーベルの枠を越えて、できたことなのかもしれない。

どんなにがんばっても進めない時もある
都外、悪天候という条件はあるにしても、この日、自分の中には動員が少ないことが心のどこかに引っかかっていた。もっと多くの人に見て欲しいという、もどかしい思いがある。こんな時だからこそ、1ステージ1ステージの一瞬一秒が大事だし、見ている側も相応の心構えで見なければならないと感じた。メンバーは百も承知だと思うので、自分への戒めとして。

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イオンモール幕張新都心。屋根付きのため、雨でも安心。
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第1部。
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第2部。
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山内姉妹。顔の形(丸み)以外はそっくり?
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突然上がった謎のドアップ椎名。
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イベント終了後。イルミネーションが点いて綺麗だった。

セットリスト
OVERTURE
1 ぶっちぎりデイズ!!
MC・自己紹介
2 SPARKLE TOUR!!
3 タンバリン、凛々
MC
4 WEE FIGHT OH!!!!!
5 放課後アフタースクール
6 全力大実験(with DEVIL NO ID)
MC
7 RUN and RUN (lyrical school カバー)
8 独特道徳ドクトリン
MC
9 わたしの地図(新曲)
※初披露。1stアルバムリード曲。
10 教歌SHOCK!

特典会
お見送り方式
約30分

概要
ロッカジャポニカ初主催の対バンイベント。
持ち時間はDEVIL NO IDが約30分、lyrical schoolが約40分、ロッカジャポニカが約60分くらい。
集客は150人から200人弱といったところ。オトモダチが約6-7割くらいか。
全体を通して、非常に満足感の高いイベントだった。主催のフェスとはいえ、フェスでアルバムのリード曲を初披露するロジャポもなかなかである。正直、60分10曲やるとは思っていなかったので、時間だけでもお釣りが来た感じ。構成も抜群に良かった。曲数がかなり増えてきたのもあるが、とにかく多彩だった。

ロジャポメンバーはDEVIL NO IDからダンスのスキルを、lyrical schoolからラップの真髄を盗むことが出来たのだろうか?

DEVIL NO ID
DEVIL NO IDは2016年結成のEDM、ヒップホップ系のダンスミュージックをウリとするグループ。年齢未公表だが、ロジャポより平均年齢は低いと思われる。新木場コーストで1stシングルの「EVE-革命前夜-」を見た時はレーザー等の特殊効果もあり、強烈なインパクトだったグループ。この日はハロウィンらしい身軽な衣装で登場。以下、ツイッターに上がっていたものを転載。

セットリスト
1 ジェネレーション反抗期
2 まよいのもり
3 かしましサバト
4 シグナル
5 プレイグランド
6 Sweet Escape

3人の息の合ったダンスは評判通りの高いレベル。ダンスのキレはロジャポメンバーにとって特に吸収して欲しいと感じた。前もってPVも見ていた「シグナル」が好印象。MCも軽く挟んだので、メンバーの人となりが分かって良かった。センターボーカルのkarinがやはりお姉さん的存在で、パフォーマンスもMCも引っ張っている感じ。3人とも、見た目も顔付きもどんどん大人っぽくなるはずなので、これからが楽しみ。
ロジャポとは、理科曲のラップパートでダンスを披露。落ちサビで椎名の顔をつつくシーンも。終わった後のMCでメンバーのkarinが「こんな(わちゃわちゃとした)楽しい雰囲気でやったことがなかったから、今日は貴重な体験でした」という旨のコメントをしていて、まさにそれがロジャポの魅力なんだよなと頷いてしまった。

lyrical school
今年の4月から新体制になった5人組のヒップホップアイドルユニット。メンバーの平均年齢もかなり若返った様子。ライブはほぼノンストップだったが、11曲もあったと思えないほどあっと言う間に感じた。以下もツイッターからありがたく転載。

セットリスト
出囃子
1 (GET AROUND!)TOKYO GIRLS‼︎
2 Concrete Jungle〜Boy meets Girl〜
3 Kiss Me
4 DO IT NOW!(HEY!HEY!HEY!)
5 Maybe Love
6 つれてってよ
7 夏休みのBABY
8 プチャヘンザ!
9 FRESH‼︎!
10 photograph
11 NOW!

フェスでは何度か見たことがあったが、ここまでガッツリ見たのは初めて。予習段階で気に入っていたのはtofubeats作曲の「プチャヘンザ!」と縦型スマホ用PVが斬新な「RUN and RUN」。余談だが、DEVIL NO IDの「シグナル」のPVも縦型スマホ用PVで、一つの流行なのかなと思った。
個人的には、最年長のminanのソロパート、risanoのパフォーマンスの大きさが光っていた。動画で見た印象そのまま。他の3人がどちらかといえば可愛い系のパートを歌っていたが、それぞれの個性が尖って出てくるともっと良くなると思う。
全体的に後方はかなりの熱量で、何回か酸欠気味になった。特に、フロアの下手後方でファン入り混じりで盛り上がっていたのが見えて、良い光景だった。

「RUN and RUN」カバーについて
リリスクが「RUN and RUN」をやらなかったのでコラボかな?と思っていたら、まさかのロジャポ単独でカバー。これがどうやらこの日だけしか見られないものの一つだったらしい。
ロジャポの初ラップカバー。それなりの再現度で歌えていた。テンポが速いので誰がどうこうは思い出せないのだが、違和感はあまりなかったので形になっていたんだと思う。むしろダンス。この曲、おそらく定位置で踊る曲ではないと思うのだが、ロジャポはロジャポらしく、フォーメーションダンスを貫き、定位置で踊り切った。記憶が曖昧なのだが、フリースタイルのようには動かなかったと思う。特典会でリリスクのメンバーに聞いたら、リハーサルの時から完コピだったらしい。フリースタイルのロジャポも見てみたいのだが、まだ早いということなのかもしれない。一つ惜しかったのは、「あれもこれも知らない〜」の難関パートが平瀬担当だったのだが、本番で歌詞が飛んでしまった。だが、負けず嫌いの彼女はその後のMCで高速早口ラップ(?)を繰り出し、出来ることを証明してみせた。せっかくまるまる1曲をカバーしたのだから、この日だけとは言わずにどこかで披露して欲しい。他グループの楽曲を完コピするのはかなりの宣伝になりそう。

「わたしの地図」について
ピアノ基調のミディアムバラード。メロディーは平瀬からのリード。各パートを歌うメンバーは他メンバーと違い、ほぼダンスがなく、歌に集中。実力がそのまま出る。踊りながら歌う曲ばかりのロジャポにとっては、ついに来たかという印象。サビは5人のユニゾンで、振付がこれまでで1番速く、おそらく難易度も1番高い。素人目に見ても、「ダンス凄いな」と思わせる。曲中に5人横並びで1人1人のセリフ調の歌詞を言うパートがあり、「ボクタチ、ワタシイロ」を彷彿とさせる。石川ゆみ先生がこの日、現場にいたことから、先生の振付と思われる。落ちサビは平瀬→内山。歌詞は未公表だが、平瀬の落ちサビの歌詞が「Brand New Day」と聴こえた。彼女が大好きなベイビーレイズJAPANの「夜明けBrand New Days」へのリスペクトだろうか。この瞬間がこの日のハイライト。とにかく、早くもう一度現場で見たい。
作詞はmamimi、作編曲はAPPZZI。APPZZI氏はどこかで見た名前だと思って調べたら、乃木坂46の「今、話したい誰かがいる」の作編曲の方だった(Akira Sunsetと共作)。他にも、あゆみくりかまきに多くの提供がある。スタダではエビ中の「未確認中学生X」、「ラブリースマイリーベイビー」をIMAKISASA氏と共作。「ぶっちぎりデイズ!!」の作詞作曲がIMAKISASA氏だったため、今回のアルバムは、エビ中ラインのコンポーザーに楽曲依頼したのかもしれない。
2017.10.14追記
「わたしの地図」の振付は石川ゆみ先生。平瀬曰く、落ちサビは「私信」だったとのこと。作詞の方が平瀬のことを知っていて書いたのかは不明だが、パート割に関してはまさに「私信」的に平瀬をあてたのだろうと推測できる。サビの振付は1番より2番の方が難しく、格好良かった。

一つの楽しみ方として
改めてセットリストを見て思うのは、サビでフリコピしていない曲が一つもない。ずっと動いてた。終わった後に心地よい疲れが。個人的な楽しみ方は、推しのラインで一緒にフリコピするのに尽きる。もちろん、全力でコールしても楽しいし、じっと後ろから見るのも乙である。人それぞれの楽しみ方が出来るのがロジャポの魅力。

定期的に箱ライブが見たい
ライブハウスのロジャポは久々だったが、やはりインストアライブとは違う楽しさ。インストアライブはとにかく距離が近い。ライブハウスは純粋に音を楽しめるのが良い。そして日本青年館がもう待ち遠しい。ホールのロジャポはまた一味も二味も違う、全然違った楽しさなんだろうなと思う。

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現場は渋谷DUO。渋谷駅から道玄坂を登り、約10分。ロジャポとしては初めての現場。
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DEVIL NO IDはチャイナ&ハロウィン風の衣装。高井ブログより、衣装制作がロジャポと同じらしいという裏話。
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lyrical schoolはラフな若者風のスタイル。
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タワレコ吉祥寺では写真公開しなかったが、この日、何の前触れもなくあっさり公開。もう少し焦らしてもよかったが、対バンだと写真を撮らざるを得ないか。
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「ぶっちぎりデイズ!!」の冒頭。
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「独特道徳ドクトリン」のパート。
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「全力大実験!」でDEVIL NO IDとコラボ。
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落ちサビでつつかれる瞬間、いつもニヤッとしてしまう。
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「わたしの地図」の冒頭。舞台効果もあって鮮烈なインパクトを残した初披露だった。ライブハウスで初めてやったのは間違いなく正解。
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平瀬の落ちサビシーン。表情にも注目。
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_var_mobile_Media_DCIM_136APPLE_IMG_6050.JPGDEVIL NO IDと。
_var_mobile_Media_DCIM_136APPLE_IMG_6052.JPGlyrical schoolと。
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良いライブを作ることに対する運営の情熱をひしひしと感じた回。武者修行GIGのvol.2も超期待大。ファン待望のあのグループとのコラボを今から想像して、ワクワクが止まらない。この日のライブ中、ふと気付いたらメンバーが本当に大人っぽく見えたのは、多分、気のせいなんかじゃない。ロッカジャポニカの今しかない「今」を心から楽しみたい。

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