月別アーカイブ / 2017年06月

公開生放送
約60分

ミニライブ
1 SPARKLE TOUR‼︎
2 教歌SHOCK!
3 タンバリン、凛々
約20分

特典会
ベルトコンベア方式
約75分

FRESH!の生放送配信は3月の文化放送スタートゲートに続いて2回目。イオンモール幕張新都心でのライブも1stツアー以来、2回目。
今回はクマムシ、原宿カリスマ店員のぺぇ、東京女子流とのイオンモール幕張新都心の宣伝を兼ねた企画物で、ロジャポにとって、他事務所の複数のタレントと一緒に番組をやったのはおそらく初めてだったと思われる。

アシスタントMCの中江さんを筆頭に落ち着いた雰囲気の東京女子流に対し、若さと勢いで勝負した感じ。
全体を通して、上々の出来だったのではないかと思う。主に内山、高井がマイクを持っていたが、MCを振られたときにしっかり答えていたし、チャンスがあれば宣伝しようという姿勢がとても良かった。コーディネイト対決のチーム名のところなど、周到に下準備したことが分かった。内山の初めの体験談でクマムシのお決まりのネタ「あったかいんだからぁ~」をしっかり入れてくるところなど、実に頼もしい。ちなみにこの話は佐藤さんと握手できなかったことも含めて、中3の時の実話らしい。

コーディネイト対決はかなり厳しかった(笑)が、内山&内藤の「湘南のイエローガール」コーデはぺぇにも一定の評価をもらえた様子。東京女子流のBチームが予算オーバーしたことに内藤が突っ込んだのはさすが。年少組チームは全くの偶然なのか、3rdの衣装と全く同じようなコーデ。高井曰く、「ウケを狙った」とのことだが、とてもそういう風には見えなかった(笑)。どのチームもマネキンの扱いに慣れていなかったので、ここは制作側の準備不足だと感じた。
キャッチコピー対決は元から1勝1敗の予定だったと思われるが、「目指せ!ローストビーフ山のてっぺんへ」も悪くない。「牛さんもよろこぶソフトクリーム」、内山ワールドが炸裂。ここでの食レポのメンバーの表情が非常に良かった。内山「牛が喜んでます」、椎名「なんかすごい優しい味」。ソフトクリームを食べ合いっこする5人。クマムシ・長谷川さんの「俺はこの後2時間くらいずっと見ていられる」のセリフは、まさに5人からタコ感を感じたのだろうと思う。

_var_mobile_Media_DCIM_132APPLE_IMG_2808.PNG椎名が無表情で獲物をロックオン。
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ライブは3曲で若干の物足りなさを感じつつも、今、運営としてロジャポが推したいベスト3で、自分も同意見。もしもう1曲入れるなら、「だけどユメ見る」だろう。パフォーマンスは文句なし。両者のファンの総数は約200人。音の反響もあり、コールが非常に大きく聞こえて爽快だった。
東京女子流は生で初めて見たが、さすがダンス&ボーカルユニット。ダンスのキレをこれでもかと見せつける振付で、完成されていた。ファンの方の印象も良かった。

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番組で紹介されたmomomさんのソフトクリーム、450円。確かに牛さんもよろこぶお味。「牛さんもよろこぶソフトクリーム」のキャッチコピーが店頭に飾られる予定。
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こちらは「ローストビーフ 星」さんのローストビーフ丼、大盛り980円。長蛇の列だった。
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ぺぇさんはトークの切れ味抜群の頼れる姐さん。東京女子流はとにかくオトナ。ただ、新井ひとみさんと内山さんは学年で言えば1才差、実はそこまで差はない。
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今回からチラシが新しくなった。7月の予定もびっしり。
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リハーサル
SPARKLE TOUR‼︎
Dreaming Road
タンバリン、凛々(1番のみ)

1部
OVERTURE
1 SPARKLE TOUR‼︎
MC・自己紹介
2 忍者ナイン
3 世直しタイムスリップ
プレゼント抽選会・12人に川崎の展示写真をプレゼント
4 ワールドピース
5 タンバリン、凛々

備考
OVERTUREでサインボール
1 優先エリア後方と階段前の間でスタート
3 一揆で周回

2部
OVERTURE
1 Dreaming Road
2 WEE FIGHT OH!!!!!
MC・自己紹介、プレゼント抽選会・12人に川崎の展示写真をプレゼント
3 風吹けば恋
4 歌いたいのうた
MC・告知
5 教歌SHOCK!
6 だけどユメ見る
MC・感想

備考
OVERTUREでサインボール
2 WEE FIGHT OH!!!!!で周回
3 2017年初披露
5 教歌SHOCK!で周回

特典会後
タンバリン、凛々

4thツアーファイナル・川崎クラブチッタでRevenge for 1000を達成したお祝いとして、ロジャポがいつもお世話になっている、ららぽーと豊洲で開催。
リハーサルはかなり入念に30分程度。ステージの下手、真横から見ていたが、注目は縦方向にもバミリが貼ってあること。ロジャポ以外では見たことがない。普段から左右だけでなく前後の間隔も意識して練習していることが分かる。
真横から見ると、前後のズレがどの程度なのか一目で分かる。たまにズレがあるのだが、おそらく前から見たら全く分からないレベル。綺麗に動くなぁ…という感想。

天候について。最高気温29度で、1部はとにかく暑かった。1部特典会中はメンバーも時々休憩を取っていたが、日除けがなく60分超の特典会で、若干辛そうに見えた。
2部は日差しが弱まり、絶好のコンディションに。1月のタワレコ吉祥寺並みのタコ感🐙レベルを計測。

1部、2部ともMCでプレゼント抽選会。賞品は川崎クラブチッタで展示されたオフショット写真。各部12人ずつなので、かなりの人数が当選したことになる。ライブは数字のプレッシャーから解放されたせいか、パフォーマンスの中身が非常に濃かった。ライブそのもので「感謝」を伝えてくるところがロジャポらしい。
各部とも2曲ずつ、優先エリアの周りを周回。ロジャポのフリーライブでは、もはや最前付近を取れる番号以外の優先エリア券はほぼ価値が同じだと思う。リハーサルでどのように動くかが分かるので、推しの動きを把握して場所を確保することが出来る。ゆっくり見たければ階段で全体を見ることも出来る。優先エリア内でオトモダチと一緒にひたすら盛り上がるも良し。まさに観客側の自由度100パーセントのライブ。これ以上求めるのは贅沢だろう。

以下、最前近くで見た感想。
「タンバリン、凛々」にさらに磨きがかかっている。非常に近い位置で見れたこともあるのだが、川崎よりコンディションも良く、非の打ち所がない。ライブを重ねることで、改めて洗練された振付が際立って見える。

1番印象的だったのは、「だけどユメ見る」の高井。サビのダンスに、これまでにはないパッションを感じた。川崎でのリベンジ達成を経て、また一つ自信がついたのかもしれない。今の自分の気持ちを歌声やダンスにそのまま表現することについて、高井が1番秀でていると思う。それは歌やダンスのスキルと必ずしもイコールではない、まさに表現力そのもの。きくちPに見出されてオリジナルの曲を作ってもらったこととも無関係ではないと思う。

ロッカジャポニカの夏が一足早く始まった。
夏フェスに関しては、去年並かそれ以上に多い。
内藤「他の現場行く暇がないくらい予定が詰まってるね!」
内山「みんなで一緒にロジャポ焼けしましょう!」

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_var_mobile_Media_DCIM_132APPLE_IMG_2776.JPG「タンバリン、凛々」の落ちサビ部分。曲中に小さなお子さんが最前を横切り、メンバーが笑顔になる微笑ましい場面があった。タコ感🐙が溢れた瞬間。
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_var_mobile_Media_DCIM_132APPLE_IMG_2786.JPG2部は突然小さな子たちが大勢集まって来た。
「うたのおねえさんみたいだね。」
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2017.6.18に行われたロッカジャポニカ・4th TOUR ~Revenge for 1000~ FINAL @川崎CLUB CITTA’では、メンバーがウェルカムボードをはじめ、手作りでクラブチッタ内に装飾を施したり、ツアー中のオフショット写真やロジャポ1000柳など、実に多くの展示物が飾られていた。ここでは、集まってくれたオトモダチへのメンバーによるおもてなしの一部を紹介。

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_var_mobile_Media_DCIM_132APPLE_IMG_2514.JPGチネチッタ通り。イタリアの街並みを模したお洒落な雰囲気。
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_var_mobile_Media_DCIM_132APPLE_IMG_2518.JPG「しゃべろっかジャポニカ」でおなじみのNACK5さん、「SPARKLE TOUR‼︎」作詞の渡邊亜希子さんからのお花。
_var_mobile_Media_DCIM_132APPLE_IMG_2524.JPG2017.4.11のYoutube配信「◯◯っかジャポニカ〜‼︎」で生まれた高井画伯の絵がオトモダチをお出迎え。配信を見ていない人が何の絵か分かったら、その人はみぃちゃん3号。
_var_mobile_Media_DCIM_132APPLE_IMG_2535.JPG内山さんは自分に向かって言っているのか。見方を変えればワールドピース。深い。。
内藤さんは「しか」の使い方がヲタ要素全開。
_var_mobile_Media_DCIM_132APPLE_IMG_2533.JPG年少組はいたって真面目。名前の大きさに個性が出ている。
_var_mobile_Media_DCIM_132APPLE_IMG_2534.JPG大賞を書いたのは高井画伯か。この句が投稿された瞬間、オトモダチみんな「これは来たな…」と思ったのでは。受賞者の方々、本当におめでとうございます。
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ここからオフショット。ツアー初日の考える高井画伯。そういえば、原宿はお立ち台があった。
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仙台。「牛タンたん、るったんたん」は未だに突然頭をよぎる。
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福岡。DRUM SONの床は確かにももクロ「サラバ〜」のMVみたいだ。
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博多駅前のエンジェルポスト。
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福岡の夜に行ったらしい、海鮮のお店。
_var_mobile_Media_DCIM_132APPLE_IMG_2544.JPGなぜエビが8匹いるのか。まだ生きている。椎名さんはそれを食べてやるんだという。意味深。。
_var_mobile_Media_DCIM_132APPLE_IMG_2538.JPG2人の肩出し私服ショットは案外レア。
_var_mobile_Media_DCIM_132APPLE_IMG_2582.JPG福岡のソウルフード・むっちゃん万十のハムエッグ味。次に福岡に行ったら食べ鯛。
_var_mobile_Media_DCIM_132APPLE_IMG_2542.JPG今ツアーで内山の聖地となった大阪。歩くたこ焼きに食べられるたこ焼き。タコ感🐙もアップ?
_var_mobile_Media_DCIM_132APPLE_IMG_2612.JPG名古屋。ナナちゃん人形前。内藤のTシャツのSDPをスターダストプロモーションだと思ったあなたは立派なスタダ大好き人間。
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ういろうといえば細長い棹状のものしか思い浮かばないのはもう時代遅れ。今はウイロバーなんておシャレな商品が。さすがJK2。。
_var_mobile_Media_DCIM_132APPLE_IMG_2562.JPGなぜMisatoのsがないのだろう。
椎名は肘の近くに嵌めることでラバーバンドの痒みを克服したらしい。
_var_mobile_Media_DCIM_132APPLE_IMG_2537.JPG5人の絆がさらに深まったツアーだったに違いない。
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ウェルカムボードの先には…
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本番の練習もある中、ハンドメイドでここまで作ることがどれほどのことなのか、想像がつかない。
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この場所でアンメルツタテタテを塗っている画が撮れた。
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各メンバーから、手書きのメッセージ。
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終演後。
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1000人達成の後に出て来たという、粋な贈り物。
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番外編。
来場者全員プレゼント。
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理事長のツイートより、開演前。やる気まんまんな様子が伝わる。
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終演後。みんなとびっきりの笑顔、笑顔、笑顔。。。
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こちらも理事長のツイートより、3B juniorのメンバー6人も見に来てくれていた。
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参考
・2017.6.18 4th TOUR ~Revenge for 1000~ FINAL @川崎CLUB CITTA’
※川崎クラブチッタのライブレポート。

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