月別アーカイブ / 2017年05月

セットリスト
OVERTURE
世直しタイムスリップ
魔法のスープ
MC 自己紹介
SPARKLE TOUR(名古屋ver)
MUSIC FANTASY
烈 作郎〜レッツクロウ〜
MC
WEE FIGHT OH!!!!!
独特道徳ドクトリン
ワールドピース
MC
抱きしめてアンセム(チームしゃちほこのカバー)
教歌SHOCK!
NEW CROWN
MC 告知3連発
タンバリン、凛々

アンコール
Dreaming Road
だけどユメ見る
MC 感想
歌いたいのうた
MC ライブ前のかけ声をみんなで
全15曲・約110分、特典会約50分

平瀬の豪速球
影ナレは内藤、平瀬、椎名。OVERTUREのサインボール投げも恒例。あるオトモダチによれば、平瀬の放った球がそれはもう、破壊力バツグンの豪速球だったとか。。
「セミファイナル」という言葉をメンバーが連発していた。告知もあったため、全体的にMCが長めの構成だった。

高井語録「ゲッティ」
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SPARKLE TOUR‼︎の替え歌は、
内山…(でも想像して)手羽先、ひつまぶし
平瀬…あんかけスパ(だって食べないわけにいかない)
替え歌のひつまぶしの高井・平瀬の振付がウナギだったのだが、内山にはワカメにしか見えなかったらしい。ちなみに平瀬・椎名が手羽先で、こちらはそのままニワトリみたいなポーズ。
あんかけスパについては、高井が「スパ」を何か分からず、名古屋の街を歩いてスパゲッティの略だと分かった瞬間、「ゲッティはどこにいったの?」
この日、あんかけスパは「ゲッティ」になった。

髭男爵
MC中のネタ。水分補給タイムで
平瀬「(ボトルを持って)ルネッサ〜〜ンス!」
高井「リハでもやってた」
椎名「…古くない??」
会場「(笑)」
内山「(上手からダッシュで飛び込んで)ひぐちカッター!!」
平瀬、唐突過ぎ。椎名、冷静なツッコミ。そして内山、ドヤ顔。即興コントのようだった(笑)
後でふと思ったのは、ロジャポの聖地・ららぽーと豊洲のHMVのいつもの店員さん、ひぐち君に少し似ている。。

椎名るかの安定感
名古屋の思い出話も。去年のこの日がちょうど2ndツアーのイオンモール常滑で、教歌SHOCK!の初披露だった。また、常滑は2016.11.6に3rdツアーでも来ており、その日は椎名がMUSIC FANTASYのロングトーンを2回目にして成功させた場所だった。MUSIC FANTASYについてはそれから何度もやっているが、本人がどう思っているかはさておき、その後ロングトーンを大きく外したことはないと思う。成功するのが当たり前。でもその当たり前を継続させることが1番難しいはず。スキを見せない、ブレがない安定感。ロジャポの中で、1番ストイックなのは彼女だろう。あまり表には出さないが、パフォーマンスに対するプロ意識は随一だと思う。普段のMCや特典会の様子を見ると、個人的には、アイドルというより、一昔前のアイドル歌手に近いのかもしれない。いつか、彼女のソロコンサートが見たい。実現の日は近づいていると思う。根拠のない自信。だけどユメ見る。

踊りながら歌うことの難しさ
幸運にも、この日、足元がバッチリ見える位置だったので、メンバーの表情を堪能しつつ、足元にも注目して見た。やはり、ステップが非常に細かい。この傾向は3rdシングルで顕著になるのだが、1番分かりやすいのは「だけどユメ見る」。バラード曲なのにとにかく左右によく動く。特にサビ。正直、なんでこんなに動くんだろう、動き過ぎという意見も分かる。個人的には、ステップアップを見据えて、あえて難しい振付にしたとしか思えない。当たり前の話なのだが、細かい振付のダンスをしながら歌うのは、ただ単に直立不動で歌うよりもずっと困難である。おそらく、この曲よりも、「歌いたいのうた」や「走れ!」の方が歌いやすいに違いない。実際、この日の歌声はユニゾン部分で「ん?」と思うことが何回かあり、トータルでは大阪でのパフォーマンスを超えていないと思う。歌が上手いアイドルはごまんといるが、どんなダンスをしながら歌っているのかで、本当の実力が見えて来る。ロジャポの曲は一部の曲を除いて、アゲ曲かどうかを問わず、「サビで踊りまくり」なのである。今自分で書いていて、本当にそうだなと思うのだが。フリコピ大好きな自分がハマるのも必然。しかも、主要な曲の振付があの世界の石川ゆみなのだから、楽しいに決まっている。ロジャポがなぜここまで自分を惹きつけるのか、やっと分かった気がする。後日、もっと掘り下げて書いてみたい。
(2017.5.25追記)
…なんてことを書いていたら、内藤さんのブログに先日にクイズの答えが。問題は、「私がフリと歌が1番ハードだと思っている曲は?」「腹!筋!録!」という答えが多い中、正解は「だけどユメ見る」という衝撃。やっぱりそういうことなんだと思った。




アンセム痛にはアンメルツタテタテ
ツアー恒例のご当地カバーは「抱きしめてアンセム」。1月に俺の藤井でばってん少女隊とカバーしていたが、ロジャポ単独ではもちろん初。ただ、振付自体は見慣れているせいか、あまり新鮮味はなかった。サビ終わりの「もうどうにも〜」は1番が高井、2番が椎名。落ちサビの「完成形は〜」は平瀬。特筆すべきは内藤で、ラップパートに加えて、サビの「ものたんない」の脚の上がり方が本家にはない高さ。ここだけもう一度見たいレベル。地方公演のカバー映像をあげてほっ椎名。その曲をよく知っているファンにアピールできる1番の方法だと思う。アンセムのダンスについてはみんな腰を落としていてかなり高い再現度だったが、歌声についてはさすがに本家に及ばないところが多かった。

2017.6.6追記。24時間の限定公開。1月の俺の藤井のばってんジャポニカと比べると、歌も踊りも雲泥の差だった。1月については練習不足感がある。ロジャポの評価基準が完コピだとすれば、かなりの完成度かと思う。クセはあるものの、みんな歌えている。椎名は1月からすでに歌えているが。。

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出だしの変顔。
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「ないないない!」の瞬間。平瀬は宙を舞っている。内山、椎名は安定感あり。内藤は脚が上がり過ぎ。もはや本人のこだわりなんだろう。1月もこのくらい上がっていた。高井は身体の軸が曲がってしまっている。体幹トレーニングが特に必要?
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ここで身体の固さを露呈するリーダー(笑)。だがそれも一瞬だった。
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メンバー、オトモダチで隠れるくらい、腰を落として踊っている。1月よりも低いし、何よりもダンスにキレがあった。アンメルツタテタテも納得。「抱きしめてアンセム」が9曲目で、この後「教歌SHOCK!」の流れも熱かった。
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内藤の脚の高さと青いライトに照らされる高井。

なお、アンセムのラスサビで高井がなぜか下手にお立ち台をわざわざ持って来て、アンセム痛に効く「アンメルツタテタテ」を腰?に塗る茶番があった。お立ち台あるなら他の曲でも使えば良いのに、と思ったのだが、ロジャポはステージ上でのフォーメーションが緻密に決まっている(1人が突然前に出て来て煽るようなことはしない)のを思い出した。原宿で限定的に使っていたが、あの場限りの実験的なものだったのかもしれない。

告知3連発〜そして川崎へ
本編ラスト前のMCで、6/4に渋谷で4thツアーの振り返りトークイベント、6/10に池袋・東武百貨店屋上でフリーライブの告知があり、川崎前にイベントがあることにひとまず安堵した。また、ツイッター上で「ロジャポ1000柳」を募集、採用されるとメンバーに詠まれるらしい。今日現在、すでに投稿されている千柳の数が1000を超えている気がするが(笑)、メンバーもファンも楽しみながらSNS上で宣伝できるため、非常に有意義なイベントだと言える。ロッカジャポニカ公式アカウントをフォローした上で、#ロジャポ1000柳でつぶやくだけで投稿できるので、気軽に投稿したくなる。今回の企画、自発的に公式アカウントのフォロー数を増やす取組みであることも評価できる。先週の火曜日から毎日、ツアーの映像を公開し続けているし、川崎まで1ヶ月を切って、ついに運営が本腰を入れて来たのだと思う。この勢いが続けば、川崎での本番前のRevenge for 1000達成も夢ではないだろう。
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メンバーの気合い入れを会場全員で
メンバーとオトモダチで一緒にやったのは、おそらく初めて。最後の最後で、内山が「みんなでやりたいことがある!」と切り出したのが、これだった。
全員「1、2、3、4、5!」
内山「ロッカジャポニカ行くぞーー!」
全員「おぉーーー!!」
会場みんな「Revenge for 1000!」
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めざせてっぺん!

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大須RAD HALLの入り口。

_var_mobile_Media_DCIM_131APPLE_IMG_1774.JPGタワーレコード名古屋パルコ店で。

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チームしゃちほこ名義でお花が。ライブ中にみんなで「しゃちほこさん、ありがとう」を大声で叫んだ。

2017.5.27のハッスルプレスのインタビュー。メンバーそれぞれの個性がよく表れている記事。今のところ、武者修行にゴールはないとのこと。ツアーファイナルへの意気込みが熱い。

エビ中のホールツアーは2日目の新潟に続き2回目。ほぼ折り返し地点。アルバム発売前最後の公演となった。
パシフィコ横浜はこの日も快晴。エビ中の思い出としては、ツーショット会だったり、2016年1月のファンクラブイベントだったり、今年の2月25日のりななんを送る会だったり、この場所イコールエビ中というくらいのイメージがある。
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国立大ホールの入口付近から。
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ライブの感想としては、メンバー全員の声の強さに尽きる。新潟でも感じていたが、さらに顕著になった。中でも、小林・中山の伸びが凄まじい。この短期間でどれだけボイトレを繰り返したのかというくらい。ゲタ箱やMISSION SURVIVOR、まっすぐなどの既存曲でロングトーン(あるいは絶唱)のパートがいくつかあるが、メンバーどうしがお互いに高め合ってどんどんボルテージを上げていくのを肌で感じた。この感じは、他のスタダ姉妹には真似出来ない、今のエビ中のレベルだから出来ること。この日のセトリだと、ゲタ箱の廣田、安本、ミッサバの小林、まっすぐの真山、廣田など。。この日は特にミッサバの小林「踊れ〜〜!!」の絶唱に心を掴まれた。中山もそうなのだが、特にこの2人の叫びは心を揺さぶるものがある。前半だけで充分お釣りが来た。ロジャポにも王道曲、変化球の2つぐらい、パッション溢れる「叫び」が聴ける曲が欲しい。あなたと生きる学習帳というだけあって、教科書通りの優等生的な楽曲が多い気がする。次のシングルで、ロック調の振り切れた曲が欲しいなと思った。

後半はアルバム曲中心に。個人的に『春の嵐』のインパクトが大。振付がバレエ的?真山曲と言っても過言でないくらい真山フィーチャーなのだが、サビもパート割がメンバーごとにあるなど、今までにない感じの曲。

『フォーエバー中坊』の中で、えびぞりダイヤモンドのりななんのセリフ「そうすればケンカも争いも 戦争だってなくなると思うんだ」が入っていて、確か中山パートだったと思うのだけど、そこで自然と涙が出て来た。感想戦で一緒に話したりななん推しの方が「でもやっぱり野外がいいなぁ。今年のファミえんはきっと晴天ですよ」と言っていた。彼女はファミリーの心の中に今も確かに生きているし、これからもずっと生き続けるのだろう。
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2017.5.26の金曜8時から、『なないろ』で出演決定!MCで階段を下りる練習も(笑)
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セットリスト
だけどユメ見る
WEE FIGHT OH!!!!!
MC・自己紹介
SPARKLE TOUR‼︎(大阪ver)
腹!筋!録!
歌いたいのうた
MC
忍者ナイン
わが輩は乙女である
NEW CROWN
MC
なにわのはにわ(たこやきレインボーのカバー)
ボクタチ、ワタシイロ
MUSIC FANTASY
MC・平瀬&椎名の「なにわのはにわ」リコーダー披露、椎名・内藤・高井のれんれん変顔パート披露
タンバリン、凛々

アンコール
Dreaming Road
ワールドピース
MC
教歌SHOCK!
MC・感想
全15曲・約120分、特典会約60分

雑感
影ナレは内山&高井。「過度なヲタ芸」禁止のアナウンスもいつも通り(笑)
セトリの大枠は変わらず。変顔やリコーダー披露があり、MC長めで多少時間が伸びた。椎名さんも最後の挨拶で言っていたが、特筆すべきは「だけどユメ見る」を最初、「教歌SHOCK!」を最後に持って来たこと。3曲ずつの各ブロックで1、2曲目にアゲ曲系、3曲目に聴かせる系の曲を配置しているのもポイント。楽曲の幅を実感できるセトリ。「腹!筋!録!」で汗だくになった後の「歌いたいのうた」の落とし方が急過ぎて、頭よりも身体に感覚として残っている。内山さんも「歌いたいのうた」の時に一番幸せを感じたらしく、アドレナリンがたくさん出たのかもしれない。
「忍者ナイン」、「NEW CROWN」は1月の内山さん生誕祭以来?「NEW CROWN」にはロジャポの🐙感が詰め込まれている。

SPARKLE TOUR‼︎(大阪ver)
前回同様、2番を替え歌
内山パート…(でも想像して)串カツ、豚まん
平瀬パート…たこ焼き、土手焼き(食べないわけにいかない 何もかも治りました)
他メンバーが振付で食べ物を表現していたらしいが、見事に見落とす。

「なにわのはにわ」をカバー
「ナナイロダンス」という大方の予想を裏切り、「なにわのはにわ」をカバー。仙台でいぎなり東北産をカバーしたため、メンバーブログにも色々と書かれていたらしく、メンバーも発表の時にニヤニヤしていた。振付は5月の連休中に入れた模様。
パート割は
さくちゃん→平瀬
れんれん→椎名
くーちゃん→内藤
さきてぃ→高井
まいまい→内山
だと思われる。いつものことだが、アゲ曲で盛り上がってしまうと全く覚えてない。。それくらい、違和感がなかった。原曲を忠実にカバーする姿勢がロジャポらしい。
椎名さんの変顔や高井さんの「ハニークラッシュ」など、見所満載。もう一度見たい…。変顔はMCでもう一度披露してくれた。超絶嫌がりつつもやっちゃう椎名さん→変顔得意でしょ?で椎名さんが内藤さんに振る→最後はなぜか高井さん。ちなみに、椎名さんはウインクできない、寄り目ができないため、そこまでヒドくはなかった。内藤&高井コンビは寄り目のはにわで、宴会芸、ザ・変顔という感じ(笑)
リコーダーもMCで平瀬&椎名がもう一度披露。「ホテルで2人で練習した」という平瀬さんの話から、自宅で練習して福岡で合わせたのか?ほぼ完璧に吹けてて、2人の器用さに驚いた。
2017.6.1追記。パート割は上記の通りだった様子。大阪公演のダイジェストが1日だけ限定公開。高井さんのハニークラッシュの記憶がなかったのは、本家と全く違和感がなかったから。声だけ聴くと、さきてぃそのまんま。言うまでもなく、可愛い。相当研究したんじゃないだろうか。。残念ながら椎名さんの変顔シーンはなかった。

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「Dreaming Road」
イントロで内山がセンターで大きな星を描き、シンメトリーで他の4人が順番に星を描いていく。推しのタイミングで一緒に星を描くと楽しい。

饒舌な椎名さん
最後の感想。ラバーバンドの話は出ず(笑)、至って真面目な話。1番最初に話すのに1番長く話していた珍しい日。
セトリの話の後に、裏テーマの話。「大阪の美味しい物を他にも食べたので、ブログに載せます。」そして、たこやきレインボーのことにもふれて、「まだまだ先輩には届かないですが、いつか超えられるように頑張ります」という嬉しい発言。特典会で「ぶっこんだね〜」と聞いてもニヤニヤしていただけだったけれど。
他のメンバーも綺麗にまとまった感想で、MCの部分でも一皮剥けて、逞しくなったなぁという感じがした。2016年5月からNACK5で「しゃべろっかジャポニカ」が始まって1年だが、MCにプラスの効果が出始めているのかもしれない。

内山さんの挨拶
以下は2017.5.8ブログから引用。ほぼ内容が同じだった。目標のRevenge for 1000にふれた上で、
「LIVEは内容はもちろんだけど
その時見える景色も
その時感じる気持ちも
一度しか味わえないと思うから

その一度を大切にして
残りのLIVEもオトモダチと一緒に
楽しんでいきたいです !!」

4thツアーも、もう後半戦。
1回1回のライブを大切にしたい。

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遠近法だとしても…丸過ぎない?
高井さんの小顔が際立つ。
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HMVグランフロント大阪にて。初めて訪れたが、まさに「たこやきレインボー店」だった。
今さらだが、ロジャポメンバーのサインは皆ニコニコ顔が入っている。
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梅田Zeela前。ライブの前は2階のサイゼリヤにお世話になりました。

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