11:10〜11:50<DREAM STAGE>
スターダストプラネットスペシャルステージ

1 夏花火センチメンタル(全グループ)
MC・全グループ
2 STATEMENT(アメフラっシ)
MC・アメフラっシとはちロケ
3 真夏ミッドナイト(はちみつロケット)
MC・はちロケとB.O.L.T
4 星が降る街(B.O.L.T)
5 夜更けのプロローグ(初披露・B.O.L.T)
MC・全グループ
6 轟音(全グループ)
※公野はスケジュール都合のため、欠席。

MCは高井、森、愛来が担当。

「夏花火センチメンタル」はB.O.L.Tの小5組も含めて15人でパフォーマンス。この日だけの特別バージョンとなった。小5の2人は2回目のステージ、大人数でのパフォーマンスながらしっかりとダンスをしていたと思う。注目は一番最後のセリフ「今も好きだ」を華山が歌ったこと。MCでもネタになっていたが、本家の愛来から見たらリハーサル時は30点、本番は60点だったらしい。愛来、大平、播磨がやるくだりは3Bらしい流れ。華山はこの日の出演者の中でも最年長で、小5の2人からも「一番年が上に見えるメンバー」として弄られるある意味おいしい役だった。なお、理由は「化粧が一番濃い」「お母さんみたい」だったから。続けてアメフラっシが「STATEMENT」、はちロケが「真夏ミッドナイト」を披露。15人でマイクの音量が絞られていたのか、昨日のステージよりも音に迫力がなかった。そしてB.O.L.Tが登場。2回目の披露となった「星が降る街」。7/15の初披露と同様、小5の2人が使うお立ち台が設置された。下手から白浜、内藤、高井、平瀬、青山が定位置のようだ。イントロからコールを煽ったが、テンポが速く、合わせるのが難しい。小5の2人は身体を大きく使い、シンメトリーのダンス。メロとサビで声量をはっきり変えられると、もっとメリハリがついて良いと思う。さらに、新曲「夜更けのプロローグ」も初披露。内藤、高井、平瀬がスタンドマイクを使ってパフォーマンス。高井がイントロから「Wow…」を「一緒に!」と煽ったが、初見な上に音程とリズムが若干難しく、なかなか上手くいかない。この曲も小5の2人はお立ち台でダンス、下手と上手を行ったり来たりでなかなか動きが激しかった。
全グループが登場する時、タオルを持って来たため、最後の曲が「勇気のシルエット」じゃない…と思った人は多かったはず。愛来の口から出た曲名は「轟音」で、全く予想をしていなかった。スタダ以外のファンにも配慮した選曲だったと思われる。主に愛来、大平、小島のオリジナルメンバーが歌唱。

18:00〜18:15<FESTIVAL STAGE>
SE…東名阪ツアー新SE
衣装…3rdシングル衣装
1 おかしなわたしとはちみつのきみ
※「一緒にいよう?」は公野
2 真夏ミッドナイト
MC
3 ハニートランポリン

18時頃のFESTIVAL STAGEは人通りも多く、一般客を含めて400〜500人が見ていたと思う。3曲目に「フレンドリーム」かと想像していたが、ジャンプ禁止現場でまさかの「ハニートランポリン」。ラスサビで多くのファンが連続ジャンプ。運営による確信犯的なセットリストとなった。その分、後方での盛り上がりも凄く、この曲の強さを改めて感じた。

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