セットリスト
※澪風は「金曜日のおはよう」衣装、他メンバーは私服
澪風19才ハッピーバースデー
19才の抱負
自己紹介
※私服のポイントを踏まえて
ミフペディア
※ロケッター、メンバーからの質問に澪風が答える
1 金曜日のおはよう(澪風)
2 Checkmate!?(澪風・公野)
※約1年前から2人が温めていた「踊ってみた」
3 Checkmate!?(澪風・塚本、華山、播磨)
※「颯来ちゃんが踊りたいみたい」というフリから、塚本、華山、播磨が乱入
4 創聖のアクエリオン(澪風)
※雨宮の「オレモー」→ロケッターの「オレモー」
挨拶後
5 すーぱーぬこわーるど(澪風)
※澪風のニコニコ動画から

特典会後
6 Checkmate!?
※澪風が踊り、他メンバー全員で賑やかし

参考
【みふう】すーぱーぬこわーるど を猫の如く【踊ってみた】…ニコニコ動画
【みふう】すーぱーぬこわーるど を猫の如く【踊ってみた】 - ニコニコ動画
【みふう】すーぱーぬこわーるど を猫の如く【踊ってみた】 [踊ってみた] 「乙女解剖」sm35160443←previous ♡dance♡next→「乙女解剖」の練習用動画をうp予定!!こんにち!!!!...
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澪風生誕祭のトーク回。雨宮かのんラストライブの日程との調整で、トーク回とライブ回の2回に分けられた模様。激しいパフォーマンスがなかったためか、澪風以外は私服、澪風は「金曜日のおはよう」衣装で登場。あまり意識していなかったが、6月から9月までは雨宮、華山、澪風が19才で同い年になる。大学生と感じさせない澪風のフレッシュ感。年上からのアドバイスを求められた雨宮は「澪風ちゃんにはそのまま大きくなって欲しい」。全く同感だった。19才の抱負は2つ。1つはライブの時、皆が頭を空っぽにして私をずっと見ているような、惹きつけるパフォーマンスをしたい。もう1つははちロケとしてアルバムを出したい。普段の彼女からはあまり聞くことがない明確な目標で、受験をはじめとした困難を乗り越えて、大人の階段を上ったのかなと思った。パフォーマンスでは澪風らしいパワフルかつエネルギッシュなダンスを披露。特に、「だがしかし」1期のオープニング曲である「Checkmate!?」を公野と踊ったのがとても良かった。企画や振付を含めて、自己プロデュースという意味ではメンバーの中で1番際立っていると思う。「創聖のアクエリオン」では澪風が観客に「オレモー」コールを教える際、雨宮がヲタク顔負けの「オレモー」を見せつけ、観客を沸かせた。本編最後にはニコニコ動画に上げたばかりの「すーぱーぬこわーるど」を披露。特典会後には長谷川さんが仕掛けたもう1曲で、澪風と他メンバーの乱入による「Checkmate!?」をパフォーマンスし、澪風生誕祭は大団円で幕を閉じた。
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セットリスト
1 明後日の方向へ走れ
※撮影可
2 ミクロコスモス・マクロコスモス
3 ハイ・カラー・ラッシュ
4 グロウアップ・マイ・ハート
5 フロムレター
MC・自己紹介
6 Rain Makers!!
7 差し出された手をあの時握ってたら運命変わってたかな?
※鈴木、市川、小島のダンスあり
8 Sneaker’s Delight
9 さま〜ばけーしょん

集客…120〜130人

TFMホールでは1ヶ月ぶり、2回目のライブ。スタンディングエリアは余裕があり、もっと多くの人に見てもらいたかった。45分枠で短めのMCを挟みつつ、今のアメフラっシがよく分かる9曲を披露。撮影可能曲が「明後日の方向へ走れ」だと、なかなかペンライトが振れない。金曜日にも感じたが、ここに来てフォーメーション重視の曲が良い振れ幅になっている。「ミクロコスモス・マクロコスモス」とやや久しぶりの「Sneaker’s Delight」。「ハイ・カラー・ラッシュ」の間奏はコールがしっかり入るようになって来た。MCでは曲振りでトランプ大統領が来日していたからか、謎の「USA!」コールを始め、後半ブロックへ。前回のここでのライブが「さま〜ばけーしょん」初披露だったが、1ヶ月経っていつのまにか真夏日に。本当に夏が来てしまった。夏フェスでの活躍に期待大。
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セットリスト
MC…玉井詩織、真山りか
ゲスト審査員…井上朝夫さん、遠藤舞さん、竹中夏海さん、吉田豪さん
第1試合
アメフラっシ vs CROWN POP
1 Rain Makers!!…◯ 3pt
2 Real×live…× 1pt
第2試合
桜エビ〜ず vs 平瀬美里
3 キラキラ…◯ 3pt
4 パプリカ…× 1pt
第3試合
はちみつロケット vs アメフラっシ
5 おかしなわたしとはちみつのきみ…◯ 3pt
6 ミクロコスモス・マクロコスモス…× 1pt
第4試合
CROWN POP vs 桜エビ〜ず
7 青天コンパス…× 0pt
8 おねがいよ…◯ 4pt
第5試合
平瀬美里 vs はちみつロケット
9 WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント…◯ 3pt
10 みにちあ応援歌…× 1pt
第6試合
アメフラっシ vs 桜エビ〜ず
11 ハイ・カラー・ラッシュ…× 1pt
12 リンドバーグ…◯ 3pt
第7試合
はちみつロケット vs CROWN POP
13 ハニートランポリン(頭キック入りver)…◯ 3pt
14 EGO×search…× 1pt
第8試合
平瀬美里 vs アメフラっシ
15 天体観測…× 0pt
16 明後日の方向へ走れ…◯ 4pt
第9試合
桜エビ〜ず vs はちみつロケット
17 それは月曜日の9時のように…× 1pt
18 お願いメテロティス(イス有りロングver)…◯ 3pt
第10試合
CROWN POP vs 平瀬美里
19 キミリプホリック…× 1pt
20 さよならからはじまりへ…◯ 3pt

結果
1位…桜エビ〜ず(11pt)
2位…はちみつロケット(10pt)
3位…アメフラっシ(9pt)
4位…平瀬美里(7pt)
5位…CROWN POP(3pt)

集客…600〜700人(チケット完売)
参考
スタプラモバイル公式
【セットリスト】5/24/2019 ライブスタイルダンジョン
ライブスタイルダンジョンの<セットリスト>、おまけショットをご紹介! ご来場・ニコニコ生放送での視聴ありがとうございました! ライブスタイルダンジョン 2019年5月24日(金) open 17:00
blog.stardust.co.jp
平瀬美里・スタプラブログ
17:40現地着。アメフラっシの「Rain Makers!!」が終わったタイミングだった。すでに会場内から人が溢れている状態で、後方扉が常時空いていた。上手側はほぼ見えなかったが、ライブの様子は辛うじて確認出来た。扉の近くにあった関係者エリアでモニター越しに観戦することも可能だった。中に入った人もすし詰めだったらしく、収容人数に見合うスペースを確保するよう、次回は改善して欲しい。ルールは総当たり戦を行い、審査員のポイントを1番獲得したチームの勝利。各審査員の審査一つ一つを取り上げるとキリがないが、概ね納得のいくジャッジだったのではないだろうか。各試合ごとに審査員の講評があったが、的を射た内容のものが多かったと思う。
各グループの印象
まずは普段見ていない2グループ。1位の桜エビ〜ずは元々高かった歌唱力と透明感がさらに増した感じ。ほとんど隙がない。まさにエビ中の妹分。対戦相手に合わせて楽曲を上手くチョイスしていると思った。
5位に終わったCROWN POP。セットリストを並べてみると対戦相手の曲が全て強く、結果が思うように出なかった様子。最後の最後で吉田さんが言っていたが、キレのあるダンスが評価されなかったのもありそう。
2位のはちみつロケット。今回の作戦の原案は全て雨宮によるものなのだろうか。塚本のブログによれば、何回も会議を重ねたようだ。何度も対決を強いられ、勝っても負けても辛い思いをして来た彼女たちの答えが、この4曲に込められていた。可愛い曲、変化球、アゲ曲、そして聴かせる曲とあらゆるネタを仕込みながら色々なはちロケを見せてくれた。3B junior、みにちあ☆ベアーズで一緒だった平瀬に対し、(6人の平瀬を従えてはいたものの)塚本が一人で歌ったみにちあ応援歌は、勝負を超えた次元で平瀬への心遣いを感じた。3曲目までネタを連発しながら、最後に2ndワンマンライブで披露し大好評だったイス有りロングverの「お願いメテロティス」をぶつけて来たのも秀逸だった。ニコ生で見ると、公野の消え入りそうな「もういいかい」や森の伸びやかな歌い方、雨宮のアウトロの表情など、いくつも発見があった。遠藤さんも「お芝居を見ているよう」と評価していた。準備段階も含め、記録よりも記憶に残るという意味では、はちロケがトータルで優勝だったと思う。審査員や観客へのインパクトも大きかったはずだ。
3位のアメフラっシ。桜エビ〜ずと同じく正攻法で攻めた印象。1曲目の「Rain Makers!!」は初っ端だが各審査員の評価も高く、2曲目はダンスフォーメーション重視の「ミクロコスモス・マクロコスモス」、3曲目の「ハイ・カラー・ラッシュ」は3人のデスボイス・ヘドバン入りロック、4曲目の「明後日の方向へ走れ」は正統派と、変幻自在かつバランスの良いパフォーマンスだったと思う。推し補正が入るが、「ハイ・カラー・ラッシュ」の市川はデスボイスに感情を込めていて良かった。ニコ生で確認したら、愛来の表情がどの曲も凄かった。また、おそらくほとんどがAnna先生だと思うが、ダンスの振付とフォーメーションのセンスが際立って来た。振付とフォーメーションは一度決めたら変えられない分、メンバーの努力とは別の、コレオグラファーのレベルも後々になってグループに影響を与えることがよく分かった。
そして4位の平瀬美里。まず、ロッカジャポニカ終了後、新体制スタートまでの準備期間2ヶ月間でライブの機会を与えてくれた運営に感謝。平瀬だけが選ばれた理由は不明だが、3人だと新体制と同じのため避けた上で、1人選ぶとなるとパフォーマンス力で見た時のインパクトだろうか。ロッカジャポニカの曲を歌うかと思ったが、3曲がカバー、トリで「さよならからはじまりへ」のセットリストだった。4曲を1人で歌い切ったのはさすがの一言。ニコ生を見返すと、物怖じしないメンタルと、パワフルでバイタリティあるステージング。選曲の難もあり、ところどころピッチが不安定だったのは今後の課題になりそう。1曲目の「パプリカ」はどこかで聴いたことあるなぁ…という印象だった。オリンピックイヤーに向けたNHKの応援ソングで、知名度はかなり高かったのでは。衣装も真っ白なワンピース、パプリカの花を模したのだろうか、白い花かんむり。歌い出しは静寂の中、アカペラでスタート。後ろまで聴こえにくかったのが残念だったが、ニコ生ではちゃんと聴こえた。「パプリカ 花が咲いたら 晴れた空に種をまこう ハレルヤ 夢を描いたなら 心遊ばせ あなたにとどけ」という歌詞の通り、未来への希望を感じさせてくれた。「WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント」と「天体観測」はそれぞれの世代に刺さる選曲。特に前者のパフォーマンスに新しい平瀬美里を見た。同じフレーズを繰り返す曲ながら、ステージを縦横無尽に動き、会場に一つのムーヴメントを起こしていく。この日の個人的MVP。「天体観測」は初めて高めの巻きツインテールで登場。吉田さんが指摘した通り、2曲目よりも合っていなかったか。最後は「さよならからはじまりへ」。「私はこのままじゃ終われない。7月15日待ってろよ!!」グループに所属していない、平瀬美里としての歌唱。「今」の平瀬からファンへ。歌詞に載せた思い。落ちサビで次々と光り出すサイリウムに涙ぐみながらも、ラスサビを力強く歌い上げた。
「さよならもきっと はじまりさ
思い出を超えてゆくまたね またね」
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