セットリスト
MC…玉井詩織、真山りか
ゲスト審査員…井上朝夫さん、遠藤舞さん、竹中夏海さん、吉田豪さん
第1試合
アメフラっシ vs CROWN POP
1 Rain Makers!!…◯ 3pt
2 Real×live…× 1pt
第2試合
桜エビ〜ず vs 平瀬美里
3 キラキラ…◯ 3pt
4 パプリカ…× 1pt
第3試合
はちみつロケット vs アメフラっシ
5 おかしなわたしとはちみつのきみ…◯ 3pt
6 ミクロコスモス・マクロコスモス…× 1pt
第4試合
CROWN POP vs 桜エビ〜ず
7 青天コンパス…× 0pt
8 おねがいよ…◯ 4pt
第5試合
平瀬美里 vs はちみつロケット
9 WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント…◯ 3pt
10 みにちあ応援歌…× 1pt
第6試合
アメフラっシ vs 桜エビ〜ず
11 ハイ・カラー・ラッシュ…× 1pt
12 リンドバーグ…◯ 3pt
第7試合
はちみつロケット vs CROWN POP
13 ハニートランポリン(頭キック入りver)…◯ 3pt
14 EGO×search…× 1pt
第8試合
平瀬美里 vs アメフラっシ
15 天体観測…× 0pt
16 明後日の方向へ走れ…◯ 4pt
第9試合
桜エビ〜ず vs はちみつロケット
17 それは月曜日の9時のように…× 1pt
18 お願いメテロティス(イス有りロングver)…◯ 3pt
第10試合
CROWN POP vs 平瀬美里
19 キミリプホリック…× 1pt
20 さよならからはじまりへ…◯ 3pt

結果
1位…桜エビ〜ず(11pt)
2位…はちみつロケット(10pt)
3位…アメフラっシ(9pt)
4位…平瀬美里(7pt)
5位…CROWN POP(3pt)

集客…600〜700人(チケット完売)
参考
スタプラモバイル公式
【セットリスト】5/24/2019 ライブスタイルダンジョン
ライブスタイルダンジョンの<セットリスト>、おまけショットをご紹介! ご来場・ニコニコ生放送での視聴ありがとうございました! ライブスタイルダンジョン 2019年5月24日(金) open 17:00
blog.stardust.co.jp
17:40現地着。アメフラっシの「Rain Makers!!」が終わったタイミングだった。すでに会場内から人が溢れている状態で、後方扉が常時空いていた。上手側はほぼ見えなかったが、ライブの様子は辛うじて確認出来た。扉の近くにあった関係者エリアでモニター越しに観戦することも可能だった。中に入った人もすし詰めだったらしく、収容人数に見合うスペースを確保するよう、次回は改善して欲しい。ルールは総当たり戦を行い、審査員のポイントを1番獲得したチームの勝利。各審査員の審査一つ一つを取り上げるとキリがないが、概ね納得のいくジャッジだったのではないだろうか。各試合ごとに審査員の講評があったが、的を射た内容のものが多かったと思う。各グループの印象まずは普段見ていない2グループ。1位の桜エビ〜ずは元々高かった歌唱力と透明感がさらに増した感じ。ほとんど隙がない。まさにエビ中の妹分。対戦相手に合わせて楽曲を上手くチョイスしていると思った。5位に終わったCROWN POP。セットリストを並べてみると対戦相手の曲が全て強く、結果が思うように出なかった様子。最後の最後で吉田さんが言っていたが、キレのあるダンスが評価されなかったのもありそう。2位のはちみつロケット。今回の作戦の原案は全て雨宮によるものなのだろうか。塚本のブログによれば、何回も会議を重ねたようだ。何度も対決を強いられ、勝っても負けても辛い思いをして来た彼女たちの答えが、この4曲に込められていた。可愛い曲、変化球、アゲ曲、そして聴かせる曲とあらゆるネタを仕込みながら色々なはちロケを見せてくれた。3B junior、みにちあ☆ベアーズで一緒だった平瀬に対し、(6人の平瀬を従えてはいたものの)塚本が一人で歌ったみにちあ応援歌は、勝負を超えた次元で平瀬への心遣いを感じた。3曲目までネタを連発しながら、最後に2ndワンマンライブで披露し大好評だったイス有りロングverの「お願いメテロティス」をぶつけて来たのも秀逸だった。ニコ生で見ると、公野の消え入りそうな「もういいかい」や森の伸びやかな歌い方、雨宮のアウトロの表情など、いくつも発見があった。遠藤さんも「お芝居を見ているよう」と評価していた。準備段階も含め、記録よりも記憶に残るという意味では、はちロケがトータルで優勝だったと思う。審査員や観客へのインパクトも大きかったはずだ。3位のアメフラっシ。桜エビ〜ずと同じく正攻法で攻めた印象。1曲目の「Rain Makers!!」は初っ端だが各審査員の評価も高く、2曲目はダンスフォーメーション重視の「ミクロコスモス・マクロコスモス」、3曲目の「ハイ・カラー・ラッシュ」は3人のデスボイス・ヘドバン入りロック、4曲目の「明後日の方向へ走れ」は正統派と、変幻自在かつバランスの良いパフォーマンスだったと思う。推し補正が入るが、「ハイ・カラー・ラッシュ」の市川はデスボイスに感情を込めていて良かった。ニコ生で確認したら、愛来の表情がどの曲も凄かった。また、おそらくほとんどがAnna先生だと思うが、ダンスの振付とフォーメーションのセンスが際立って来た。振付とフォーメーションは一度決めたら変えられない分、メンバーの努力とは別の、コレオグラファーのレベルも後々になってグループに影響を与えることがよく分かった。そして4位の平瀬美里。まず、ロッカジャポニカ終了後、新体制スタートまでの準備期間2ヶ月間でライブの機会を与えてくれた運営に感謝。平瀬だけが選ばれた理由は不明だが、3人だと新体制と同じのため避けた上で、1人選ぶとなるとパフォーマンス力で見た時のインパクトだろうか。ロッカジャポニカの曲を歌うかと思ったが、3曲がカバー、トリで「さよならからはじまりへ」のセットリストだった。4曲を1人で歌い切ったのはさすがの一言。ニコ生を見返すと、物怖じしないメンタルと、パワフルでバイタリティあるステージング。選曲の難もあり、ところどころピッチが不安定だったのは今後の課題になりそう。1曲目の「パプリカ」はどこかで聴いたことあるなぁ…という印象だった。オリンピックイヤーに向けたNHKの応援ソングで、知名度はかなり高かったのでは。衣装も真っ白なワンピース、パプリカの花を模したのだろうか、白い花かんむり。歌い出しは静寂の中、アカペラでスタート。後ろまで聴こえにくかったのが残念だったが、ニコ生ではちゃんと聴こえた。「パプリカ 花が咲いたら 晴れた空に種をまこう ハレルヤ 夢を描いたなら 心遊ばせ あなたにとどけ」という歌詞の通り、未来への希望を感じさせてくれた。「WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント」と「天体観測」はそれぞれの世代に刺さる選曲。特に前者のパフォーマンスに新しい平瀬美里を見た。同じフレーズを繰り返す曲ながら、ステージを縦横無尽に動き、会場に一つのムーヴメントを起こしていく。この日の個人的MVP。「天体観測」は初めて高めの巻きツインテールで登場。吉田さんが指摘した通り、2曲目よりも合っていなかったか。最後は「さよならからはじまりへ」。「私はこのままじゃ終われない。7月15日待ってろよ!!」グループに所属していない、平瀬美里としての歌唱。「今」の平瀬からファンへ。歌詞に載せた思い。落ちサビで次々と光り出すサイリウムに涙ぐみながらも、ラスサビを力強く歌い上げた。「さよならもきっと はじまりさ思い出を超えてゆくまたね またね」
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セットリスト
※2ndシングル衣装
1部
SE「Sandstorm」
1 恋メラ
2 ギリギリサマー
3 WARE-WARE-WA
4 お願いメテロティス
MC・昔の自己紹介
5 フレンドリーム
6 はちみつロケット〜黄金の七人〜
7 放課後リフレイン
8 おかしなわたしとはちみつのきみ
MC
※今だから言える3B時代の話
9 夏花火センチメンタル
※イントロでのじゃんけんは雨宮の勝ち→「今も好きだ」
10 花火と漫画とチョコと雨
11 MOTTO MOTTO!!
12 ハニートランポリン
13 バカイズム
14 走れ!Fit's ver
MC・集合撮影

アンコール
MC
※レッスンTシャツ+公野デザインのスカート
15 勇気のシルエット
MC

特典会

2部
SE 「The LAUNCH」
※ダンスver
※2ndワンマンライブ・光衣装
1 忠犬ハチ公
2 美味闘伝説ハッピー招拳
3 千年ミラクル
4 なかよしグループ
MC・自己紹介
5 かまわないさ
※播磨の最初のポーズの時、華山に接触し、2人で苦笑い
6 Naked Love
※曲繋ぎ
7 夜空にきらめく花
※曲繋ぎ
8 secret base 〜君がくれたもの〜
MC・ワンマンライブ、去年の夏の思い出を振り返る
9 陰陽-Yin Yang-
10 ハニートランポリン
11 WHITE☆FIGHTERS
12 バカイズム
13 あつまれ!パーティーピーポー
集合撮影

アンコール
※歴代公式Tシャツ+パニエ、頭は光衣装のもの
14 花火と漫画とチョコと雨
MC
15 MOTTO MOTTO!!
告知

はちみつロケットが未来へつなぐワンマンライブ!過去と現在をテーマに全力のパフォーマンスを届ける
2019年5月19日、下北沢GARDENにて「はちみつロケット ワンマンライブ〜下北沢はちみつガーデン〜」が開催。 5月3日に行われたワンマンライブにて、卒業を
mikan-incomplete.com

1部は「Diary~過去~」、2部は「Diary~現在~」の副題が付いていた。「夏花火センチメンタル」と「secret base 〜君がくれたもの〜」は2018.8.9にポニーキャニオン本社で披露した以来。その前が2018.7.8の3rdシングルリリイベ初日、ららぽーと新三郷の2部と思われる。1部は副題からメジャーデビュー前のカバー曲中心になると思っていたが、オリジナル曲以外はこの2曲と「勇気のシルエット」だけだった。ただ、雨宮が6/8のラストライブで今日やらなかったカバー曲を披露することをほのめかしていた。「夏花火センチメンタル」ははちロケverで恒例のイントロのじゃんけんがあり、雨宮が勝って最後の台詞「今も好きだ」を披露。個人的にはライブ内容よりもMCが「過去」らしく、メジャーデビュー前の自己紹介や3B junior時代の裏話があった。全員が同じ髪型であることや、スカート丈の長さなど、ルールが厳格に決められていたとのこと。雨宮はツインテールが似合わないと思い、髪をショートにしたらしい。26人横並びになるとはちロケだけですし詰めのようになることや、26人いるのにマイクは12本しかないため、マイクを受け渡すだけのメンバーがいたことなど、苦労話が多かった。特典会中のトークだが、ららぽーと豊洲で新衣装をかけてマジェスティックセブンと戦った綱引大会の話。マジェに衣装がないのを分かっていて、どうしようかという話になったが、わざと負けるのはないと思って本気でやったら勝ってしまった。勝った時に客席を含めて変な空気になったことは苦い思い出だったようだ。この話の流れで、メンバーから
「川上さん、戦わせるの好きだよね」
「川上さんが戦えばいいのに」
という言葉が漏れた。ただ、金曜日のライブスタイルダンジョンはどんな手を使ってでも勝ちに行くと意気込んでいた。
1部で印象的だったのは「お願いメテロティス」で塚本、森の目が潤んでいたこと。そして、上手く言葉に出来ないが、静止している時の雨宮の表情。「勇気のシルエット」ではずっと歌いたかったと話し、播磨が泣いていた。雨宮がセンターの「勇気のシルエット」を見るのは、これが最後かもしれなかった。

2部で驚いたのは「secret base 〜君がくれたもの〜」を入れてきたこと。2人だけで歌ったこともある塚本と森が涙を流すと、少しずつ全員に連鎖。こんな光景は2度と見れないかもしれない。涙ばかりが目立ったが、アゲ曲パートはいつものはちロケらしいライブで、終わった後はかなりの疲労感を感じた。ブログにも書かれていたが、雨宮がステージ上のギリギリまで身体を乗り出し、全身で楽しんでいたように見えた。6/8のラストライブでは、どんな未来を見せてくれるのだろうか。
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セットリスト
1 Rain Makers!!
MC・自己紹介
2 Over the rainbow
※市川、傘を持って登場
3 差し出された手をあの時握ってたら運命変わってたかな?
※愛来、大平以外がダンス
4 アダムスキーじいさん〜ハムとみかん〜
MC
5 さま〜ばけーしょん
6 轟音
7 グロウアップ・マイ・ハート
8 明後日の方向へ走れ
※大平が飴を降らせつつ、撮影
集合撮影

特典会後
9 バトルロイヤル

集客
約150人

気温は24度、天気は快晴。階段上から登場。ライブの初めに「みんなに幸せの雨を降らせます。私たち、アメフラっシです」と宣言して「Rain Makers!!」からスタート。「みんなに幸せの雨を降らせます。」はアメフラっシの自己紹介の台詞になったようだ。ステージ全体を見渡すのは困難だが、階段を巧みに使い、どの位置からでもメンバーが見えるように工夫されていた。特定のメンバーがずっと見ることはほぼ無理で、推し以外のメンバーを見て欲しいという狙いもあったかもしれない。M2-4はこの日に新発売のCDに収録
された曲。「Over the rainbow」は市川が台詞パートで傘を差しながら登場。守道さんの突然のアイディアだったらしい。「アダムスキーじいさん〜ハムとみかん〜」は階段上でも2人の息はぴったりだった。
MCを挟み、M5-8はアゲ曲パート。この日は暑く、「さま〜ばけーしょん」で本格的に夏到来。サビ前のコール「来た来たアメフラ夏が来た」と「またまたアメフラ夏が来た」はほぼ定着。M6-8は安定の盛り上がり。M8で予告通り、大平が客席に幸せの雨(飴)を降らせつつ、フォロワー4000人を目指して客席を撮影。その日中に大平のインスタグラムにアップされた。また、ペンライトの代わりにメンバーが飴を持ちパフォーマンス。観客も予め整理券配布時に配られていた飴を持って応援し、この日限りの「明後日の方向へ走れ」となった。


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