DAI

月別アーカイブ / 2017年01月

こばやんは🌌🌙⭐
\(´・∀・`)/んバッ

今日の美ブログは
昨日からの続きになりまーす🤗
↓↓↓

さてさて皆様は
毎日仕事に家事に趣味など、、、
忙しい時をお過ごしでは
ないでしょうか?😂💦
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そんな中ちゃんと朝食は食べて
適度な運動はされてますか?🙄
(ง ˙˘˙ )ว

実はこの2つ
うるおいに深く関係しているのです☝️🏻
(  Д ) ⊙ ⊙

このグラフをご覧下さい🤔✨
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「運動&朝食あり」の人と
「運動不足&朝食なし」の人とでは
肌のうるおいにこんなに違いが🙄✨

うるおいがある人になるには
まずは朝食を
🍞🍳🍴⑅*॰ॱ

そして
「ひと駅歩く」「階段を使う」などのちょい足し運動を心がけましょう🚶

たったこの2つだけでも
肌へのうるおいは変わってきます🍀

゚・*:.。..。.:+・゚゚・*:.。..。.:+・゚

そして次にスキンケアで
お手入れする時に
規定の量を
顔につけた後
さらに気になる部分に
重ねづけをする☝️🏻✨✨

でも、毎回使うたびに
「もの足りない」と感じて
重ねづけしているようであれば
そのスキンケア品は
肌に合っていないのかもしれません😂
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人のお肌は年齢や
住んでいる地域によって
大きく異なります🤔
もっといえば山側なのか海側なのか
でも肌は変わってきます🍀

自分にあったお化粧品探しというのは
世の中にこんなにお化粧品が
ある中で見つけるのは
なかなか難しいものでもあります💦

そんな時こそ美容部員さんに頼って
二人三脚でうるおいのある
美肌を目指して欲しいですね✨

僕が思う理想の美容部員さんについて
書いていますので
よければ美容部員さん選びの
参考に🙃✨↓↓↓

ではではばーいちゃ🖐🏻

こばやんは🌌🌙⭐
\(´・∀・`)/んバッ

今日は現代美容なりー☺️✨
今回もちょっと長くなりそうなので
3部構成で書いていこうと思いまする
*(^o^)/*

さてさてまだまだ寒さも厳しく
乾燥しやすい季節です(*T^T)🍃

その中でもうるおいのあるお肌
毎日送っている女性たちが
存在するのも事実🙄
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そこには
「ちょっとしたコツ」があるのです🍀

そのコツは6つありますが
今回はそのうちの2つを書きます😁

まずはこのグラフに注目☝️🏻

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このグラフは
成人女性の角層の健やかさ
を表しています🍀

角層とは肌の一番外側にあり
手で触れているところです✨

角層は水分を溜め込んだり
外部刺激(紫外線、乾燥等)から
お肌を守る大切な場所🍀

このグラフから
ストレスが多い毎日を
送っている人は
ストレスをあまり感じていない
人よりも健やかな角層が
育ちにくいというデータです😭

つまりストレスが多い人ほど
角層が乱れて
肌がかさつきがちということに…💦

からだとこころとお肌はかなり
深い結びつきがあるので
ストレスは美肌の天敵になります😭

肌のためにも
楽しい時間、嬉しい時間を意識して
ハッピーな気持ちで
過ごす工夫をしましょう❤
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さて次に
朝、肌の状態をチェックする時は
鏡で見るだけでなく
必ず手で触れて確認を☝️🏻✨
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肌のかたさ、つっぱり感、ゴワつき、かさつき、冷たさなど

何か変化を感じたら
使用量を増減するなど
すぐにスキンケアを調整できるのも
朝のチェックの魅力です🍀✨


この時期は乾燥しやすい為
乾燥を感じやすい方は
朝も(ナイト)クリームを
薄くつける事を
おすすめします🍀✨
あまりつけすぎると化粧崩れを
おこしやすくなるので注意⚠️

もちろ下地、ファンデも
保湿力の高い秋冬用を
使用してあげてくださいね⛄
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続きはまた明日……シタタタッ ヘ(*¨)ノ
ではではばーいちゃ🖐🏻


こばやんは🌌🌙⭐
\(´・∀・`)/んバッ

今日は美容の歴史でーす
(o´罒`o)

さてさて
みなさんが普段している
✨『歯磨き』✨

この歯磨きが一般に普及したのは
江戸時代だそうです😳

それ以前は食後に
お茶やお湯で口をすすぐ
もしくは
指に塩をつけてこする程度でした🙄

ちなみ江戸時代の食生活は
繊維質の多い食事が多かった為
虫歯の人が少なかったそうです😁
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では何を使って
歯磨きしていたかというと
柳の枝の先を叩いて房状にした
「房楊枝(ふさようじ)」
使っていました🤓✨↓↓↓
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今でいう歯ブラシです☝️🏻

房楊枝での歯磨き方法はまず、
ブラシ状になっている部分で
歯を磨きます😎
次に反対側の尖っている方で
歯間の汚れを取り除きます😎

仕上げにカーブした部分で
舌をこすり、舌を掃除します
('👅')
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この時代から舌の掃除を
していたとは、、、、びっくり😳

江戸の人々はかなり口臭にも
気を遣っていたんでしょうね🙄✨

歯磨粉も本格的に
製造販売されはじめたのは
江戸時代のことといわれています🍀

歯磨粉は
銭湯や寺社の境内などで
売っていて、江戸中期頃までには
「箱入りはみがき」
「丁子屋のはみがき」
「梅勢散」など
なんと百種類もの歯磨きが
市販されたのだとか😳✨

それだけ江戸の男女にとって
歯磨きは必須☝️🏻✨

歯を磨かない男子は
遊郭で嫌われたりと、清潔な白い歯は江戸っ子のおしゃれだったんです😘

ちなみに、磨くたびにいい香りがする歯磨き粉もあり
それがまた
だったのかもしれませんね( ´艸`)
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歯磨き粉のキャッチコピーも
『歯を白くする』
『口の悪しきにおいを去る』など
現代と変わらないところも
凄いですよねー( ̄▽ ̄)✨✨


ではではばーいちゃ🖐🏻



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