日本古来の椿オイルなどは、日本人に合ってると思います。

アロマテラピーも日本で採取したアロマオイルが出ています。

若杉友子おばあちゃんの食養も、マクロビオティックも、日本古来のものです。

日本人には日本古来の合う療法があると言えます。
害も少ないです。

私の場合、アーユルヴェーダのアビヤンガやシロダーラを受けなくなってから半年後、病気が振り返し、救急車に6回運ばれました。

害が今となっては、西洋医学の薬を服薬してる私には、あったのかと❔

不思議で怖くなりました。






私のアーユルヴェーダ体験。
お金をつぎ込むほどに体調は良くなっていった。
しかしアーユルヴェーダを辞めた途端に体調不良が振り返した。

アーユルヴェーダも持続効果の長い対処療法だと思っている。
確かに一時、薬も減りましたし、アビヤンガやハーブ蒸し浴で体重も減りました。

ただ西洋医学と違うのは、アビヤンガやシロダーラなど、リラックス効果が高い。
疲れきった身体を癒しリセットするには良いと思います。

どんな医学でもそうだと思うのは、続けなければ意味が無いということ。
それか一定期間の対処療法だということ。

それと自分に合った医学で受診すること。
国、DNA、体質、骨格、体型…etc など、自分がモルモットになるかのように体験しなければ判らないこともある。

私は若杉友子おばあちゃんの食養で満足しています。

食養は日本の民間療法です。

アーユルヴェーダもアロマテラピーも、その他の代替医療的なものも、広まっていくと良いですね♪もっと沢山ね♪






私のモノ作りの頭の中の構想は非常にシンプルです。
でも企業秘密(笑)!シークレットです!

今日は古着のスカートを1枚買いました。
沢山の古本を売って。

花粉症、アレルギー、アトピー性皮膚炎、ひどいですね。

長年苦しめられた精神疾患は、回復の道をたどってます。
ただ季節柄、多少の薬の増減はあります。
薬を飲まないと眠れないのは20歳くらいからでしょうか。
徐々に段階を追って重症化していきました。
でもその失病中から学ぶことも沢山ありました。
心の豊かさと謙虚さを学ぶこともありました。
色んな障害者さんに優しく出来ました、これは小さい頃からでしたが、より障害者さんへの理解が深まりました。

夕飯食べます!
ここで🙋






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