先日インタビューしていただいた記事ができあがってきてたので、こちらにてシェア。

インタビュアーってみんなに自分の伝えたいことを伝えるいい機会なのはもちろん、
それに加え、自分の見解も深めることができるといういいことづくし。

有難し。


インタビュアーのお二方もありがとうございました。

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ではでは。
「勝負の世界に決まり事はない」、ラグビー日本代表・山田章仁の世界観 - Athlete Channel(アスリートチャンネル) - gooスポーツ
4年前、南アフリカ戦の大金星を境に注目度が一気に上昇したラグビー日本代表は2019年、自国でついにワールドカップを迎える。当時の日本代表にも選出され、今年チーム最年長でワールドカップイヤーを迎える山田章仁選手は、7年前から子どもたちにラグビーを教えるクリニックを開催、競技の普及に励んでいる。個人として、日本代表として、伝えて行くべきラグビーの価値とは…。ラグビーとの出会い、そしてその歩みをともに振り返る。 - Athlete Channel(アスリートチャンネル) - gooスポーツ
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W杯イヤーに思う、山田章仁が日本に伝えたいラグビー代表チームの真髄 - Athlete Channel(アスリートチャンネル) - gooスポーツ
南アフリカ戦の歴史的勝利から4年…ラグビーは「HAKA(ハカ)」、「ルーティン」など、誰にでもわかりやすいワーディングとともに、ラグビーはその人気や知名度をコツコツと積み上げてきた。しかしその裏側で、あの日の熱狂を持続させる難しさを痛感する年月だったかもしれない。前大会同様、今年も代表入りが見込まれる山田章仁選手は、ワールドカップイヤーに何を思うのか…。現在の日本代表だからこそ伝えられる「ラグビーの真価」がそこにあるという。スポーツアナウンサー淡輪ゆきが、その真意を聞き出す。 - Athlete Channel(アスリートチャンネル) - gooスポーツ
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ではでは。