月別アーカイブ / 2018年08月

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ここで、ちょっと赤髪(黒vivi)の白雪姫のワンシーン
をお送りしましょう。
赤髪 黒viviです。
大好きな作品「赤髪の白雪姫」のワンシーンを書いてみました。

赤髪の白雪姫キュンキュンシーン

今お前がいるから別だけだなそれだけでいいよただ知ってしまった前に会って一緒にいる中でずっと途切れなかった前に向かう気持ちの中にまだ見つけていない感情があった
すごく大事な決してて力になっていきたいのに
どうしてるって分かった
俺も望んでいるよ
ちあき俺の妄想族の称号はお前を守るものではないのかもしれないお前が俺にくれるものどれだけ書いてるかわからないがそれでも俺はお前とこの先友にやりたいそばにいてほしいと願ったお前との出会いにかけて互いの望みよ俺自身が守るためにお前に力を貸して欲しいというのはおかしな話かもしれないがお前は確かに俺ん家を作ってこの手を取ってもらえないか
昔から思ってたことがある
自分のチームは時に人を縛るのだと知ってから考えずにはいられなかったなー光秀パイもしいつか
俺にも誰か心に思う相手が見つかったとして3ともにやりたいと望んだ相手がそれに答えてくれた時
それが心からの返事だな
逆らえないから出た答えではないの俺は信じられると思うか
相手が自分を必要としてくれていると信じてしまえるほどの間に出会えると思うかも貼り方知らない私の名を呼ぶ前の声が熱を帯び胸に火をともす
白雪の瞳が優しく入れて胸に火をともすこの先きっと何度でも
何度でもこの日のぬくもりが黄色31





不愉快な仲間たちといっても、みんな仲間であり仲はいいんですよ。この間も食事をしましたし、遊びにも行きました。
しかし、part60となりますと、ひとつの区切りですよね。
人間の年齢でいえば、還暦です。おじいさん、おばあさんですね。
まあ赤髪ちゃんも黒髪ちゃんも、まだまだ若いですけどね!
これからの人生というものを色々考えてしまいます。
まず結婚しますよね。そして子供が生まれます。そこから子育てが始まります。
子育てというものは、本当に大変なものです。実際に体験した方でないと分からない苦労があると思います。
60といえば、サンシャイン60というのもありますよね。
今となっては高層ビルは沢山ありますが、昔は珍しいものでした。サンシャイン60は今やサンシャインシティとなり、商業施設となっていますね。
私達仲間達も、これからどんどん成長していかなければいけませんね。

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