【日時】  2018年12月11日(火)
【場所】  あべのキューズモール3F スカイコート
【登壇者】  横浜流星、清原果耶、飯島寛騎

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大阪あべのキューズモールにて開催された、公開記念イベントの模様をお届けします!

小雨がパラつく寒空の中、大勢のお客様が集まった会場に三人が登場すると、割れんばかりの歓声が上がり、寒さを吹き飛ばすようなに会場の熱気も上がりました!
 
仕事などで大阪にもよく来る三人に大阪のエピソードを聞くと、
横浜は「舞台挨拶に来るときは前のりして、観光したりしています!大阪のアメリカ村?アメリカ山?の古着屋に行きました」とかわいらしい言い間違いに、大阪出身の清原が「アメリカ村ですね(笑)」とツッコむ場面も。
また、飯島は、高校2年生の時に初めて大阪に来た際に、「道頓堀付近でお笑い芸人さんと仲良くなって、お笑いライブに行って楽しすぎて、熱が出てしまった」と彼の人懐っこさが垣間見れるような楽しくも苦いエピソードを披露。
大阪出身の清原は「天王寺も梅田もなんばでも遊んでいました!」と地元愛を披露。「ご飯が美味しいですよ~!」と横浜と飯島に大阪の魅力をアピール!
 
映画タイトル『愛唄』にちなんで、愛してやまない、最近ハマッている「愛○○」は?という質問には、
横浜は、自宅では自分らしくいれることから、「愛家」と答え、清原の答えは「愛ギター」。今年から始めたという意外な趣味に会場からは、「意外!」という声も。Fのコードを引けると話す清原に、本作のためにギターを猛練習した飯島からは「ウェーーイ!」とギターを練習した同士で盛り上がる場面も。
 
最後の挨拶でも、三人は、「風邪ひかないでくださいね!」と、観客に気を遣いながらイベントは終了。三人の、「愛」が垣間見れるイベントとなった。